2008年の目標「確実に事業化する」

今、取り組んでいることを絶対に事業化する。
昨年は夢を現実化することを目標としたが、それはある程度実現した。
ただ、続けていくには事業化しなければならない。
その取り組みを実現する。

ただ、未来に繋がる視点を絶対に失ってはならない。
投資はいったん縮小し、回収・拡大しながら、2009年の進撃へ。

今年最後の日記の一個前です

今年最後の日記の一個前です
今年最後の日記の一個前です
今年最後の日記の一個前です
今から両親の住む和田山へ向かいます。 昨年から特急北近畿で帰っていますが、とっても混みます。でも、車より気が楽ですね。 少し早めに出発して、城崎へ立ち寄り、城崎の地ビールを呑んでから、和田山に行きます。 現在、北近畿の車内で立っております(涙)。 多分、豊岡までこのままでしょうね。 城崎から今年最後の日記をアップ予定です。

メリークリスマス

独立して10年余り経過したが、来年を不安と期待を交えて迎えるのは、独立した年以来かもしれない。
不安と期待は体感的には同じものだと思い出した。

不安と期待が心を占めていくると、なにかと判断を間違えがちだし、世界が急に親しげに見えたり、よそよそしく見えたり。
つまりは世界は僕の在り様しだいで大きく変わるんだと思い出す。
エリック・ホッファーの自伝にも同じようなことが書いてあった。
(だから文句なしに真実だ)

というわけで10年たって、また「ここ」に立っている。
懐かしくも不安と期待満ちたこの場所に。

1歳のバースデー

正式には2006年12月5日にスタートした僕の大事なプロジェクトが1周年を迎え、バースデーパーティーを行った。
この1年で知り合った人たち、知り合ってないけどサービスを使ってくれて共感してくれた人たち、そんな人たちで一杯のパーティーだった。

春日大社

ほんの数人で始めたサービス。説明に行く先々で浴びた冷たい言葉と本当に共感してくれた方々。色々な経験を一気にしながら1年を走り抜けてみると、そこにはたくさんの人たちとの出会いがあった。

春日大社への参道

まるで夢のような感覚。でも事実としてそこに人の輪ができていた。
僕らを信じて集まってくれた人たちの想いを裏切らないように。
僕らのやっていること自体について議論なんかされない位に。

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もっともっと。みんなが遊べるように!

光の射すほうへ歩いていこう。という当たり前すぎる結論。

春日大社への参道

たくさんの寄進された石燈篭の参道をさくさくと歩いていく。

春日大社への参道

冬の光が木々の間から差込み、静かな気持ちにしてくれる。
いろいろなことを考えながら、2007年のこと、2008年のこと、40代に向かうこと。

テト展への道

やっぱり自分たちの足で歩いていくしかない。
という当たり前すぎる結論。

来年は戻ることのできない一年に。

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飛躍とかそんなことではなく、歴史的に変わってしまう一年になるだろう。
歴史的な進行だから戻ることはできない。その緊張感に震える年末。
どうなることやら・・・楽しみだ!

神戸の小さな南京街

最近、シースペースさんに行く時は、南京街を通り抜けるようにしている。小さな中華街だけど、やっぱり独特の活気がある。

でも、一本筋を入ると中華系ではない店が増えていっているような気がする。

神戸がかつてのような港町っぽさをなくしていっていることの現れかなあなどと想像している。

神戸の小さな南京街

最近、シースペースさんに行く時は、南京街を通り抜けるようにしている。小さな中華街だけど、やっぱり独特の活気がある。

でも、一本筋を入ると中華系ではない店が増えていっているような気がする。

神戸がかつてのような港町っぽさをなくしていっていることの現れかなあなどと想像している。

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