フィルターを使って、携帯メールで送られた行動記録を保管していけば、個人的な記録として使えないだろうか?
非公開にしたブログで同様の事は試験的にやってみたことはあるのだけど…。どうもブラウザでバーンっと見せられるとなんだかなぁという感じだった。
どうも、Webツールが皮膚感覚的なレベルになってきたという事なんだろうな。
コモディティ化自体は、僕が目指して来たことだけども実現しつつある今、歴史の勃興に身を投げ出すという僕の使命は終わりつつあるということなのだろう。
How about Next Big Thing?
gCountを使えばMacでチェックできる
gCountというFreewareを使えば、MacからGmailをチェックでいるらしい。
試しに入れてみよう。
でも、Gmailって結構面白そうだな。いろいろツールもあるし。
試してみよう!
突然、Gmailのアカウントが送られてきた
先ほど、突然Gmailのアカウントが送られてきた。
確か、招待されないと使えないとか言う面倒な仕組みだったと思うのだが、
Gmail Teamから送られてきたみたいだ。
何かで登録してたのかな?
フィッシングではないから、これから使おうと思うけど、何に使えばいいのやら?
会社のアドレスがあるからなぁ。。。
一応公開しておきます。個人宛はこちらへどうぞ。
planuk[@]gmail.com
Yahoo!商品検索サービスって凄い!
Yahoo!商品検索で好きな商品名を入れて検索すると、あちこちのショッピンサイトから串刺しで検索してくれる。
しかも価格順とかに並べられるから、比較しできる。さらに、そのままカートに突っ込める!
一体、どんな仕組みなのやら・・・。凄いサービスだ!
比較されないものならいざしらず、高額品の工業製品なら店舗に行く必要が著しく減る事になるな。
BlogとGoogleと古い友人とメインストリートのならず者の思想
結局、僕のBlogを見つけた古い友人とは連絡がついた。
ふと気がついて検索をかけた所、僕のBlogを見つけたという事らしい。
これって本当に凄い!彼とは連絡が互いに音信不通になり、十数年ぶりのアプローチだった。
僕はBlog名を本人だと断定できない感じにはしているけれど、僕のBlogのエントリーのいくつかを読んで、僕だと確信したそうだ。
BroadBand(Y BB!)&SerceEngine&Blogという無味乾燥な技術が、それを作る人々にコミュニケーション促進の意志を持ってくれていたから、こんなことが可能になった。
やはりWEBのITの存在論はコミュニケーション、人と人の間にこそあるのだと感じた。
そして、人と人の間では、ビジネスも生まれる。難しいけれど。
僕は右でも左でもなく、そこを歩いていかないと行けない。と自分に起こったアクシデントで深く思った。
そう、Stonesが定義してくれた「メインストリートのならず者」こそなるべき姿なのだ。
Blogで古い友人から連絡があった…
Blogで僕の名前を検索した古い友人からネット経由で連絡があった。
多分、10年くらい会ってないのではないだろうか?
僕であることを確認すべく、「嫌な」僕の過去を書き連ねてきた。
確かに10年前の僕だ。
(一方的な感想だけど)まるで過去から呼びかけられているかのような錯覚に陥った。。。
連絡が取れるかな?
Blogサービスの儲けの構造がさらりと書いてある!
ITmediaニュース:「Yahoo!がSix Apartを買収」は実現するか:
これを見ると、Blogサービスで儲ける(儲かっている)構造がさらりと書いてある。
でも、これだと、膨大な投資額を必要とするな。しかもサービスが評価されると
途端にユーザーが波のように押し寄せてきて、サービスダウンの危機が起きる。
そこで、絶え間ないメンテナンスが始まり、ユーザーがブーイング→新しいBlogサービスへ移動開始となる。
今や無料のBlogサービスをいくつも保有するユーザーがおり、メインのBlog、一応取得しただけのBlogなどとなっており、スラムやらピカピカのビルやらが混在するカオスのようだ。
ここ自体から利益を生もうとするのは、やはり難しいだろうな。
結局、小額の有料サービスになっていくんだろう。。。
で、大きな利益は、Blogサービスを梃に別で得る形になる。とすれば、やはりBlogサービスの継続には「力」がいる。。。
難しいもんだ。。。
「前夜」2号出てるのか?
“季刊前夜 (第1期2号(2005年冬))” が出てるのか?
紀伊国屋も西宮のジュンク堂もないんだけど。。。
創刊号だけしかないね。