西川和久さんのコラムでMacの可能性がさらりと凄い紹介が!

西川和久の不定期コラムでMacminiを買われた紹介をソフトウェアを中心に書いている。意外に書かれているレビューは西川さんも書かれている通り、ハードウェア寄り。というか開けられないハードをいかにして開けるかばかりで、ウンザリだった。

こんな小さなBoxで凄いのは、蓋が開けられない事ではなく、MacOSXが本来持っている可能性を誰にでも安価に開いた点こそだと思うのだ。

iPodもあるし、iLifeもある。生活全般をこの小さな筐体で解決できる。

しかもマニアならローカルにmovableTypeすら入れられる。

という事なんだと思う。

西川さんの所に届いたMacminiがふた開け実験にだけ使われていて、初期設定すらされていなかったというのは、

哀しいを通り越して、唖然でしかない。

イラストレータからテキスト抜出しの方法

WEB制作で避けて通れないイラストレーターデータからのテキスト抜出し。

これを簡便にやる方法はないだろうか?考えてみた。

・illustlatorCSでテキスト形式で書き出し

順番がぐちゃぐちゃで×

・illustlator→PDF→Acrobatでテキスト形式書き出し

HTML保存 →× 全て画像になる

PlainText保存 →×

Text保存 →順番がぐちゃぐちゃで×

・illustlator→PDF→HTML化→テキスト利用

専用ソフトがあるみたいだが。

ノウハウをまとめて下さっているページがあった

Convert Doc →動作不明

なんでもテキスト屋さん →×

Megellan →HTMLはOK!

xdoc2txt →動作せず

新たなビジョン

昨年後半から駆け続けた訳だけど、それは自覚的な選択だった。「全ては今のため」をスローガンにした運動だった。ビジネス的には間違いではなかったと言える。
一方、それは現在を特権的に扱う行為を蔓延らせた。勿論、僕自身はその主犯だ。過去は過ぎ去った省みられることのない死体であり、未来は未だ来ない見知らぬ他人という訳だ。結果、当然の事故が起こった。
未来を特権的な現在が使える資源としか見えなくなった時、タイ落は決定的となった。
タイ落には成功や倫理は関係ない。ただ、訪れる。
新たなビジョンーその訪れは「良心の声」なのだ。
底は打った。
今度はビジョンに耳を澄まそう。

戦争、喜劇映画の岡本喜八監督死去

戦争、喜劇映画の岡本喜八監督死去 – nikkansports.com

だそうだ。。。

あの傑作「ダイナマイトどんどん」の監督さん。

軽妙なセンスよいアクション映画を撮る監督に大御所っぽい扱いは逆に失礼だ。

むしろ、とっととDVDで全部出せ!(勝新の日中戦争の奴よ!)



“ダイナマイトどんどん” (岡本喜八)

旭荘201を買った。



“004” (旭荘201)

を日曜日に会社に向かう途中のタワーで購入。視聴台で何となく聴いて買ったわけだ。

ボブ・ディランみたいに不自然に引き延ばされたフォークロックっぽさに珍しさを感じて。

さあ、どうかな?

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