iPhoneの無料アプリ「AirMe」は事前に登録しておけば、撮った写真を自動的にFlickrやPicasaへアップロードしてくれる。今までは写真撮って、メールを作って、Flickrへ送っていました。
ただ不満も・・・
事前にタグを設定できるのだけど、あらかじめ登録されているやつしか選べないのかな?
まともなタグがねえ・・・
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
iPhoneの無料アプリ「AirMe」は事前に登録しておけば、撮った写真を自動的にFlickrやPicasaへアップロードしてくれる。今までは写真撮って、メールを作って、Flickrへ送っていました。
ただ不満も・・・
事前にタグを設定できるのだけど、あらかじめ登録されているやつしか選べないのかな?
まともなタグがねえ・・・
正確には・・・
「花が咲こうとしているね」だけど、花まではまだまだです。
というわけで、「芽吹いてきたね。」という(解釈した)おほめの言葉を頂いた。
うれしかった。
あと少し。でも確実に人が集まってくれるようになった。
「新しいうねり」が始まろうとしている。
日本外史の現代語訳を読んでいる。
正統ということを獲得し、実力を持つ者が権力を獲得する。
正統が賦与されることを意識せねば。
今が正統であるかどうか。
ただ正統性は獲得し、支持される両面が必要であることに留意。
では、誰が賦与するのか?
最近は自宅でもメールのチェックとかはiPhoneでしちゃって、全くパソコンを開かない夜もある。携帯電話でメールをチェックしていた時は、そんなことはなかった。
タスク管理のような出入りの煩雑な情報管理はRTMとiPhoneの同期でOK!
思いついたことは、すべてMoleskineに書いてあるし、打ち合わせのメモも三色ボールペンで書いてあるから、これだけもっておけば大丈夫。
スケジュールはiPhoneでもGoogleCalendarとシンクロして使っているけど、やっぱり予定に付随的に書かれたメモやスケジュール間をリンクさせることなどはQuoVadisのビジネスが便利さでは圧倒的。一応、GoogleCalendarにも落とし込みはるけどね。
というわけで、この3つのツールがあれば完璧。
補助的にemobileとVaioTZの組み合わせのおかげで気軽に長文メールの送受信が実現した。これも外出時は心理的な安心感としてはかなり違う。
ほぼこの形で僕の情報環境としてはフィックスかな。
最新作をなんでもかんでも傑作と書いたり、言ったりするメディアを信じないけど、最新作が傑作の可能性も大いにある。当り前。
今日は散歩の途中で立ち寄ったタワレコでSoul Flower Unionの新譜「カンテ・ディアスポラ」を購入した。あまりタワレコには昔ほど行かないんだけど、偶然行くと、よくソウルフラワーの新譜発売のタイミングに出会う。(笑)
ソウルフラワーになってからいつもアルバムは買っているけど、いつもセンス微妙だなあという思いがぬぐえなかった。それは僕の理解があまりにクラシックなロックに毒されているからかなあ。と自己批判もしてみたりするけど、ニューエストモデルの時の中川の楽曲にはセンスをバッチリ感じていた訳で、彼との相性が悪いとは思っていない。
いつか来るんじゃないかなあ。と思いながら年を経てきた。
で、この新譜でニューエストの件は、僕の中で解消され、やっぱりセンスあるし、格好いいなあと改めて深く納得した。ソウルフラワーの実験は、一旦、完成したんじゃないかな。
それにしても、曲を聴けば聴くほど、「不穏な空気」に満ちた「騒動喚起力」というロックが持つ根源的な力を感じるなあ。それが格好良さだとも思うしなあ。
傑作です。
リンク: フェンリル、ユーザーと作り上げた検索特化型スタートページ“Sleipnir Start”を公開.
Sleipnir Start のリリースに先がけ、交流会や公式ブログ上でのユーザーとの数々の対話の中で、「ユーザーが Web ブラウザのスタートページに求める3つの要素」というものを得ることができました。1つ目はシンプルであること。2つ目は日々利用する価値があること。そして3つ目は Web ブラウザに負荷をかけないこと。Sleipnir Start は、これらの要素をすべて盛り込んだものになっております。
これは言われてみれば当たり前だけど、調べた結果だと説得力あるな。僕らも参考にしよう。
ハイエクの入門新書を読んで、ハイエクよりも彼がモデルにした進化論とその淘汰の理論の方に興味が沸いた。
多レベル淘汰とか生物学が社会科学をインスパイアする歴史は繰り返される。