今週は、ここ数年お世話になった方からの卒業式だった。
ほんの数年前まで、師として色んなことを教えて下さった。
親切にではないけれど。
一生懸命について行っている間に、ここを去る時が来たことに気がついた。
学ぶことは、まだあるけど、もう僕が学ぶことではない。
卒業し、次の場所へ進まなければのらない。
教える側は、学ぶ側に比べて損だ。いつも別れを告げられる側だから。だから教えることは損得では出来ない。
だから、今は感謝のみ。
季節外れだけどね。
ありがとうございます。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
今週は、ここ数年お世話になった方からの卒業式だった。
ほんの数年前まで、師として色んなことを教えて下さった。
親切にではないけれど。
一生懸命について行っている間に、ここを去る時が来たことに気がついた。
学ぶことは、まだあるけど、もう僕が学ぶことではない。
卒業し、次の場所へ進まなければのらない。
教える側は、学ぶ側に比べて損だ。いつも別れを告げられる側だから。だから教えることは損得では出来ない。
だから、今は感謝のみ。
季節外れだけどね。
ありがとうございます。
RD-1Sで試験的に通勤途上で撮影しているけど、今ひとつピリッとしないなあ。
と思っていて、はじめてRAW形式で撮影してみた。
RD-1sにシンプルすぎるくらい分かりやすいRAW現像ソフトがついていて、結構、軽快に起動するので試験的に1枚だけ撮ってみた。
・・・・・いままでJPEGで撮っているのが、しょうもなく感じるくらい、いい感じに撮れていた。
Flickrなんかで見ていた写真は、すべてRAWで撮ってるんだと分かった。
GR-Digitalの時はRAWでの保存があくびがでるくらい時間がかかっていたけど、
RD-1sなら大丈夫。シャッターを巻き上げている間に保存してくれる。
よし!しばらくこれで練習してみよう。
レンジファインダーカメラでありながらデジタルカメラであり、まったく売れていないが、熱狂的なファンがいるRD-1Sが届きました。
これでアナログカメラのライカのレンズが共用できます。
画素数はなんと600万。
でも、問題なし。
これから始まる新しい世界の切り取り作業にわくわくします。
もちろん、メインはアナログカメラですがね。
アナログなカメラを愛しているけど、家宝でもあるので、なかなか持ち出しにくい時もある。
撮影は日曜限定なんだけど、意地悪な天気の時もある。
そんな時は、やっぱり持ち出すのを躊躇われる。
でも、撮影をしたい気持ちは変わらない。そんな時は、レンジファインダーのデジタルカメラがあればなーと最近、思い始めていた。
選択肢は二種類しかない。
僕は現実的な選択肢である新たな相棒候補をオーダーした。
さぁ、どんな世界が広がるかな。
と思ってしまうことが、僕自身もあるけれど、人から言われると、やってみたら?となる。
信用がその程度だという事なのだが、それで結果を出されたら、素直に付き従う。
せこい根性で失敗を祈るようなことはしない。
だからこそ、俺なら出来ると
思ったり、おもわれたりできるけど、
許さないのは、やらない奴だ。
口ばっかり。
こんなのは許さないし、忘れない。