ちょっと投稿のテストをしています。
ちょっと投稿テスト。
ちょっと投稿のテストをしています。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
ちょっと投稿のテストをしています。
10年代が始まり、我慢疲れした色々な人たちが、胎動し始めている気がする。
僕とて例外ではない。
このまま辛抱していても・・・
これは胎動だ。
実際に色々な動きと決意表明が僕のもとに届いている。
僕とて例外ではない。
今年の目標である「目的を先にはっきりさせてから動く」を実践すると、
結果的に目的設定外の「オモロイ偶然」が呼び込まれてくる。
これを今年は続けていこう。
新しい10年代が始まりました。
今まで共感を作り、人を巻き込むことに費やしたゼロ年代後半は、今や過去となり、これからはじまる10年代は、足元で結果を出しながら、東アジアに通用する実力をつけることを目指したいと思います。
年初くらいは大きなことを掲げないとね。(笑)
さて、明日から仕事始め!
また1年間、疾走します!!
僕の会社も今は大変な時期。日本中そうなんだろうけど。
だからこそ、助け合いたいと思う気持ちが強くなる。
できることを少しづつ。
やまない雨はないし、明けない夜はない。
そんなことを僕のブログにも書きまくっていた。
この3年間取り組んできた事業は、芽吹き始めている。
まだ、小さな芽だけど。
批難する人の数以上に応援してくれる人がいる。
途中から率直に見方を変えてくれる人もいた。
何事も覚悟を持って、続けることだと最近、特に思う。
はじめる事を自分がいつでも決められるように、
やめる事も自分が決められる。
だから、やめた!と投げない限り、続くのだ。
合理的な考えは、非合理とも見える信念になる時、
はじめて世界の風景が変わってきたように思う。
今年の目標は「目の前に魂を込める」というなんとも非合理な目標だったけど、それでよかったと思う。
ライフハック!と言うほどでもないのですが・・・
最近は夜行バスも色々とサービスがよくなっていて、枕をくれたり、マスクをくれたり色々とです。
とにかく、夜行バスを予約するなら、絶対に3列シートにしましょう。
疲れが違いすぎます。
シートに寝ていて、しんどいのは首のぐらぐらと腰です。
首には、首まくらがあるけど、あれは首が苦しい感じになるのが弱点。
でも、ないよりましかな。
それよりも腰とシートの間に首まくらをはさむと飛躍的に楽に寝れます。
腰枕も売ってますが、首枕よりもマイナーなせいで高いし、大きい。
空気式の首枕なら小さいし、安い。
これをはさむことを発見して、夜行バスへの抵抗感が一気に下がりました。
あとはあまりシートを倒さないほうがいい気がします。
お試しアレ。
ようやくもろもろの書類が終了。
来週の東京出張で今年の旅は終わり。
(往復が夜行バスで泊りはカプセルホテル!これで全額で12000円!)
片付いてない仕事が山ほどあるけどね。
年末の恒例行事である30日に高校時代の知人が「オールザッツ漫才」を見に来て、翌日の31日に城崎へ向けて出発。
31日に行く地ビール屋で一杯やってから和田山の実家へ。
ここ数年これの繰り返し。
繰り返しっていいな。と思える年齢になってきた。(笑)

これは新しい歴史を作るアプリだと思います。人類の歴史すら・・・
Ustreamという無料でPCからネット生中継ができるサービスが有ります。
欧米ではビデオジャーナリストの方が使ったり、普通に日常を流したり、いろいろと日常的に使われています。
YouTubeがサーバにストックしていく形ですが、生中継=ストリーミングなのでフロー型と言えます。
(中継ビデオをUstream内やYouTubeへ送ることも可能です)
とにかく簡単にできるし、気が効いてるし、Ustreamだけでも世界を変えたと思うのだけど・・・
どうしてもPCとカメラを持参ということになるとフットワークは重くなりがちでした。
しかし、しかし、しかし!
iPhoneアプリでワンクリックで生中継を開始できるアプリが出たのです!
無線LANだけとかいうセコイ制限はなく、3G回線でも普通にいけました。
つまりモバイルで、(3g回線があればですが)どこでもネット生中継をできるということなんです!
おそらくこれからソーシャルな報道が世界を大きく変えることになるでしょうね。
写真とテキストでも十分に変えたんだけどね。
2006年から始まった僕の放った矢が徐々に僕の手から離れて、いろんな人の夢を巻き込みながら、この3年間で随分と大きな虹になってきた。
2006年から2009年を文章で総括すると、セカイ自体も歴史的に変わった時期だということが分かる。
何が変わってしまったのか?
それは、それぞれの人の立つ場所によって違う見え方をしているだろう。
つまり全面的に、多様に変わってしまったのだ。
未来は全く予想できない。
というのが僕のこの3年間の実感だ。
できた!と言い立てたって、自身の小さな認識の範囲の中でも、さらに小さな部分での錯覚でしかない。
では、未来を語るのは、意味がないのか?
僕が2006年夏に決意し、いろんな人の協力と夢(や憎しみも)を孕みながら、大きくなってきた「未来への頼りない夢」は、2006年から今日までを「変えてきた」。
そう。「(その時点で)計画的な、科学的な未来予測」はことごとく外れてきて、混乱と言う変化をもたらしたけど、「僕らの頼りない夢」は、どんどんと大きな現実的な力になってきている。
あきらめさえしなければね。
「頼りない夢」が現実を変えたいという夢であればある程、荒唐無稽になっていくのだけど、現実を変えたいという夢だからこそ、何があろうと、危機が高まれば高まるほど、強く実現へと根や幹を太くしていくんだ。
あきらめさえしなければね。
さて、遠くまできたもんだ。と今年の年末は振り返るとしよう。
いつも使っているFlickrというフォトストレージサービスに最近、フォトアルバムを作れるボタンが追加になった。
Flickrにはすでに3500枚以上の写真を保存している。
1000枚を超える辺りから、自分自身でも「これいいな」と思える写真が僅かながら出てきました。
お気に入りをまとめたフォトセット。
http://www.flickr.com/photos/goroo/sets/72157610904795430/
お気に入りのフォトセットからアルバム作成機能へリンクしてみると・・・
ネット経由で680円~3500円くらいで結構、いい感じできそうだ。
と遊んでいると・・・・キチンと写真集的なモノを作りたくなってきた!
どうなるのか(笑)。