Macbook airが多いに話題になったのは、08年と09年かな。
だからほかの方のブログを参考にしようとネットで探ったけど、僕の探し方では、10年以降の適切なブログを見つけられなかった。ネット媒体の記事は言わずもがな。
この辺りがネットメディアの頼りなさだな。未だにそこそこ売れている人気パソコンの情報がアップデートされないんだから。と人のせいにしてもしょうがないので、自分の環境をメモしておく。
(環境のブログエントリーってなんかアクセスがずっと多いんだよね。)
さて、まだMacbook air到着して 3日目だけど、すでにフル稼働で新パートナーの位置をしっかりと占めてくれている。ネット上では、メモリが4GBないととかC2Dじゃないと使い物にならないかのごとくの書き込みもみられるけど、Macbook airの想定しているユーザー層(制作というよりも管理のお仕事系かな)にとってみれば、参考にならないなと。
また予想外のうれしさだったのはバッテリーの保ちだ、
2〜3時間しか保たないという記述を散見したけど、液晶の輝度を少し暗めして、まめに無線LANをオンオフすればも4時間は余裕。さらにSnow Lepardになって起動自体が速いから、電源オフにしておいても、モバイル上もあんまり問題ない。
というわけで、3日目だけど、すでにとても気に入ってる。一緒に出張に行ったけど、薄いから筐体の大きさも気にならない。僕の吉田カバンはマチがあんまりなくて薄いんだけど、他の書類やトラベラーズノートと一緒でもなんとか入る感じ。
というわけで、新型CPUの搭載を待っていたのだけど、僕の仕事環境では無駄な待ち時間だった。
このエントリーも新大阪のスタバのふっかりしたソファで書いている。
本当にいい気分だ。(笑)
さて、その2ではソフト環境についてメモをエントリーしよう。
それよりインナーケースに深刻に悩み中。
わかるわかる。
もっと書き留めてください。
Airは、確かに制作には不向きですね。
ただプレゼンテーション力と制作管理には最適です。
私のような仕事では重宝しています。
インナーケースは確かに考えなければならない。
軽量化を図っているためモニターの後ろが非常に軟弱である。
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ご意見をありがとうございます。
管理系と書きましたが、ディレクションや企画系の人間用のマックですね。
インナーケースは、真っ黒の事務系か派手派手な子供用かしかなくて、
困りました。(苦笑)
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