行動を起こす時に、実存を重く見るか、関係を重く見るかで、進め方は根本的に変わる気がする。
そして、そのふたつの道は、交わる事がない。非妥協的。
実存の重視は、隠れている存在を暴き、既存の関係に変化を求める。
承認されれば、関係を掌握する。
革命的な資質を孕んでいる。
関係の重視は、現行の調整的だ。
それ故に、結果を出しやすい。
だが、ゆっくりと実存を埋めて行くということは、調整的という前提をほり崩していくということだ。関係の重視から実存へと向かう可能性は低い。
既存の枠の外にいる者たちの取る道は、実存の道しかない。
僕らの走る道は既に決まっており、迷わず、揺るがず、どこまで行けるか試されている。
ご無沙汰しております♪
「実存」ありきですね^^
常に求道者の如く追い求めています♪
今もそしてこれからも・・・たとえ「デストロイヤー」といわれても・・・
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誤解が理解に繋がる努力は、絶望せずにつづけましょう!と自分に言い聞かせてます。(笑)
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