.flickr-photo { border: solid 2px #000000; }
.flickr-yourcomment { }
.flickr-frame { text-align: left; padding: 3px; }
.flickr-caption { font-size: 0.8em; margin-top: 0px; }
立ち食いソバが大好きだし、セットでおにぎりもよく頼む。
ここ最近、穀物価格の高騰で、ソバ屋も値段をずるずると上げている。
久しぶりにいつもいく梅田の立ち食いそば屋に行くと・・・
・麺が細くなっている
・微妙に少なくなっている
・おにぎりも微妙に小さくなっている
なんだか、色々な食べ物が劣化して行っているような気がした。
値段が上がり、内容は劣化する。
安価なファーストフード系もどんどんと国産の食材を表示しているけど、きっと値段が上がるんだろうし、そもそも国内にすべて賄えるくらいに生産量があるのだろうか?
「食料自給率が低い」という厳然たる事実について、今の経済状況を凌げばなんとかなるよ。と気楽に構えるのか。
考えさせられる・・・

以下は全て極論です。
食肉を減らすこと。
肉などの畜産物を1kg生産するためには、その何倍もの穀物が必要です。
(牛肉で11倍、豚肉7倍、鶏肉で4倍、鶏卵3杯)
まずは畜産物が高騰するでしょうから、畜産を減らし、芋や穀物を栽培。
さらに、国際社会の非難を浴びてでも魚を乱獲することが必要では?
あと、エネルギーに関しては米国債を全部売却した資金で大量のシリコンを購入。
太陽電力パネルを大量設置。
アメリカが米国債の売却に反対を予想して核ミサイルを5~6発開発。
標的をニューヨーク、ワシントン、ついでに北京、ソビエト、ロンドン、パリに設定。
いいねいいね
極論をありがとう。(笑)
いいねいいね