東スポプロレス大賞授賞式へ。

東スポプロレス大賞授賞式に。
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弊社の取引先さんが、東スポのWEB系の仕事をやっている関係で、授賞式に混ぜて頂いた。
小学生の頃から、猪木ファンで、新日本プロレスファンで、高校からはUWFファンだった僕には、夢のような場所だった。

今年の大賞は、新日本プロレスの選手が占めたのも嬉しい結果だった。

http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/343145/

「もっと近くで写真撮ったら?」
としきりにアドバイス頂いたのだけど、やはり僕にはレスラーは、遠くから声援を送る対象で、ひっそりと写真を撮るので精一杯だった。

ても、それで良かったと思ってる。

20年目。怒りはもういい。決して忘れないが。

1995年1月17日5時46分から20年が経っていた。
特定の時間が記憶されることは、なかなか自分の人生でないけれど、やはりこの時に神戸に降りかかった事実は、今も僕の人生に影響を与え続けている。
まとめきれてもいないし、怒りの感情が収まったわけでもない。

ただ、、、なにか「一区切りかな」という心持ちになっていた。
もう、怒りを持って語ることはやめようかなと思う。
決して、忘れないけど。

すみれミュージアム(旧宝塚音楽学校)へ 行ってみた。

旧宝塚音楽学校
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旧宝塚音楽学校
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招待券を1枚もらったとのことで、一人で「すみれミュージアム」へ行ってみた。
宝塚歌劇場と現在の宝塚音楽学校を横にみて武庫川を渡り、手塚治虫記念館を通り過ぎて、少し歩くと、旧宝塚音楽学校がこじんまりとある。ここで、多くの歌劇舞台人を輩出していたかと思うと見入ってしまった。

建物に入る時に、かつてならこんなオッチャンは入れなかったのだろうなと思いながら、少し緊張して入館。2階にこじんまりと「すみれミュージアム」があった。
全卒業生の集合写真や開設当時からのチラシがずらり。本当に小さいなミュージアムなのだけど感じるコトが多い。

何より良くできた教育制度に深く感銘した。
宝塚歌劇場や手塚治虫記念館に行かれる方は、ぜひ足を伸ばされることをお薦めするな。

すみれミュージアム

西宮えびすへ約束を@2015年

仕事における初詣。本当の仕事始めの儀式。
西宮えびすの十日戎へ。
自身と我が社の決意を約束する場。

今年は本殿参拝から、すべて完了するまで1時間半かかった。
去年より寒さがマシだったから、良かったかな

参拝終了後は、無数の屋台で乾杯。乾杯。乾杯
2015年も開戦や!

西宮えびすの十日戎へ。
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西宮えびすの十日戎へ。
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西宮えびすの十日戎へ。
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僕はランニングは一人がいいようだ。

2015年初走り心地よかった。 自身にも向き合えて。 明日から仕事やー!

昨日は新年休暇の最終日。夕食準備で忙しい奥様に許可を頂き、一人で夕方にランニングへ。
自宅から500mほど離れた武庫川沿いを川下へ走る。
次の橋の手前まで走って折り返してくると、丁度、5kmくらいで、軽く走るには丁度いい距離感だ。

一人で音楽を聴きながら、ゆっくりと走る。広々と広がる空間に、日が暮れていく空と雲。
行きの2.5kmほどは走ることに集中しているんだけど、帰りは段々と自分の内的な世界へ入っていく。
そのうち不意に「決断」することになる。

そういう啓示体験は、「おしゃべり」しながらでは無理だ。
そういうわけで、僕は一人で走るのが向いているらしい。

そして、より没入するためにランニング用のイヤホンがそろそろ欲しいなと思う。

着る毛布は最高だけど、長さに注意。

年末に「着る毛布」を買ってもらい、休暇に入って以来、居間で着ている。これを着ると、寒さ知らずだわ。
暖房の節約になるかも。ただし、パートナーにも着てもらわないと、節約に協力してくれないことに気がついた。
そして、我が家のパートナーは「着る毛布」は嫌がっている。。。

できれば、「着る毛布」の長さは、膝くらいで十分です。でないと、トイレに行く時とか、脱がないといけなくて不便なので。

2015年「ラインを踏み越えて行く」

2015年朝
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ラインを踏み越えて行く一歩を。
もちろん、今度はかつて力尽きたゲリラ・自給自戦ではない。戦略に基づいた浸透戦術で。
なおかつ同時に新戦術開発も進める。

組織として、仲間とラインを踏み越えて行く。

下書きのまま放置されていた投稿 from 長崎空港と思われる。

カメラロール-570
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カメラロール-568
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これは今年の9月に行った長崎から帰りの空港搭乗口だな。
ブログエントリーを書きかけて、なぜかやめたのか。

伏見稲荷へ初めてご挨拶。

年末の京都

年末の京都

年末の京都

年末の京都

これから仕事で関わって行きたいなぁという地域については、その地域の商売繁盛の神様へご挨拶することにしている。
自分の中で筋を通して、しっかりやっていく決意表明みたいな感じ。
東京に出した時もそうしたし、名古屋に進めた時もそうした。

で、京都なら伏見稲荷。なので、年内ギリギリでご挨拶へ。来年からよろしくお願いします。
って心持ち。我が社の直接的な商売繁盛の決意表明は西宮戎様だけど。

参拝して、立ち去ろうとした時に、美しい夕陽だった。
なんだが稲荷様に見送ってもらった心地よい気分。

また来ます。

2014年仕事納めで振り返る

2014年の仕事納めを完了。無事かどうかはともかくスタッフを元気に見送り、我が社は2015年も前向きに仕事ができる予定だ。

自分のブログに「2013年の仕事納めで振り返る」というエントリーがあり、改めて読み返してみた。

苦しい過渡期は2年は続くと思われる。その最初の1年が経過した。
決断したこと。それは「組織戦で戦えるようになる」ことだった。

と書きつけており、決意と苦難を予測していたようだ。

次年度はこれらの運営力と精度アップか。同時に担っていく人材育成もしっかりと。
はああ。。。道程は遠い。
今はできたことを喜ぼう。

と、まだまだ道半ばの嘆息と、始まったことへの小さな喜びで締められていた。さて、2014年に取り組んだ「組織戦で戦えるようになる」ことへの運営力と精度アップの取り組みはどうだったのか?

リーダー、入社1年以上のスタッフたちの成長が目に見えてきて、2013年よりも声を荒げることなく進められるようになってきた。また、2年連続で計画的な新卒採用も行い、若い感性の強化だけでなく、組織化された我が社が当たり前の世代を広げていった。これにより生え抜きのスタッフは、「前はこうだったけど・・・」という愚痴めいたことを言えなくなったと思う。「組織戦で戦えるようになる」2年目の取り組みは、確実に前進した。
一方で、「担当者」の任務とはなにか?というもっとも仕事の根幹的な意味合いが揺らいでしまった面があり、12期下半期(2015年1月〜6月)で再定義を行いたいと思う。
それにより、「組織戦で戦えるようになる」準備はいったん完結としたい。
永続的な組織改編は続くが。。。

そして、次の「組織で勝ち抜く行動開始」という攻勢的な目標設定へ移行したいと思う。
そのために新3カ年計画「未来への攻勢」が重要な位置付けとなるだろう。

2013年から2014年を抜けて、2015年6月までの苦闘の3年間が、今後の我々の礎になってくれることを確信しつつ、2014年の仕事納めの振り返りとしたい。

2015年は、組織作りから攻勢への過渡期として、「活気ある」仕事をみんなでやりたいな。と願う。今ならできるとも信じている。

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