意味があるのかどうか別として、MediumってDraft貯めていったら非公開ブログみたいに運用できるのかな。
「なんのためにそんなことやってんの?」という誹りはあるかと思うけど。それよりもWordPressでやっている自身のブログとの位置付けの調整をどうするかだな。
とはいえ、Mediumのタグに「Journal」や「Diary」があるということは、そういう使い方をしている人たちもいるんだな。
写真とか気を使わなくてもいいのが気楽と言えば気楽。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
意味があるのかどうか別として、MediumってDraft貯めていったら非公開ブログみたいに運用できるのかな。
「なんのためにそんなことやってんの?」という誹りはあるかと思うけど。それよりもWordPressでやっている自身のブログとの位置付けの調整をどうするかだな。
とはいえ、Mediumのタグに「Journal」や「Diary」があるということは、そういう使い方をしている人たちもいるんだな。
写真とか気を使わなくてもいいのが気楽と言えば気楽。
最近がMac版のテキストエディタアプリからMediumへ投稿できるアプリも増えてきているよう。
僕が持っている以下の2種のアプリもPublishに対応している。
拡張機能を購入するとWordPressにPublishできるとかで購入した記憶があったのだけど、いつの間にかMediumにも対応していたよう。
試しに日本語の文章を投稿してみたら。。。
改行がうまく反映できない!(2016年4月7日時点)
やり方が悪いのか?まあ、そのうち解決するんでしょう。
Mediumは改行に少しクセがありますなあ。
僕が今最も愛するMarkdown系テキストエディタ!
Evernoteとのお別れもUlyssesとの出会いで決めた。
(EvernoteがきちんとMarkdownに対応してくれれば我慢したけどね)
UlyssesでのMediumへの投稿は・・・無事、改行も反映してくれています。
Shift+Returnならきれいに改行。Returnのみなら一行あけた改行。って感じ。
ただ、Ulysses上では、Shift+ReturnかReturnかが視認できないので、そこはMediumにアップロードしてから確認かな。
というわけで、僕的にはMedium投稿でもUlyssesがまたもや本命かなあ。
変化の激しいジャンルなので、これからどうなるかわかりませんが。
これまでは、「何々のような〜」と見る人の価値観が仮託され、批評家目線で、「勝手な」期待がパンパンに膨れ上がっていったように思う。国立でそれは完結した。
国立後、不調だとか言われ、それも事実だったかと思うが、今回のダブルアルバムでリローデッドした。
それは「ありのまま」見ても、意味の果実が汲み取りきれないくらいの存在になったということだ。もう何かに仮託しなくても良いのだ。
「何かのような〜」と批評家的に応援していたファンは離れることになるかもしれない。が、より民衆的なアイドルになれるかもしれない。それは民衆に阿った形ではなく、双方が期待し合うような関係に。
今の時代に民衆的アイドルってなってなんなのだろう。受けるだろうって賢く阿るのではなく、お互いに関心を持ち合う、刺激し合う、支え合って、日々を生き抜くことで、また会いたいと思える週末アイドルなのかな。うまくまとめられないけど。
ももクロの場合、楽しく凝った楽曲と真摯な表現と、、、ポンコツなユーモアで届けられる。
何よりメンバー一人一人が苦闘しながら、多忙の中を挑戦を止めていないことこそが勇気をダイレクトに与えてくれるのではないかなぁ。
かつて自己ベストバウトの横アリ2日目に匹敵するライブだったな。質的上昇で中央突破が自主的になされたことが何より嬉しい。
新卒採用者が、実質4名まで増えてきた。まだ入社1年前後の者もいるが、とにかく当社の教育を初めから受けた層が一定数になってきた。全スタッフの1/3を占めている。
彼女たちが、次の採用者のトレーナーとして受け皿になれるし、そのことが彼女たちを成長させると判断し、当社規模としては一挙採用に踏み出すことにした。
日本経済特に地方経済はすでに「変調」に入っているとの情勢判断と、若年者層減少の避けがたい時間制限も判断を後押しした。
もちろん外的要因だけではなく、今後の当社の未来を見据えた事業戦略から、一層スタッフが必要であるとの判断が第一だった。
中小企業には金も時間もない。だからやると決めたら一挙に力を集中させるのが良い。
それが起業以来、約20年で実感したことだ。
そういうわけでこれから3年間は2〜4月に一挙採用を続けることにした。
個人的には3月計画と、2016年は第1次実行となると。ここでの反省も踏まえて、今年を乗り切っていきたい。
初東京ターンは、寒波と雪で翻弄されたターンだったな。1/19に羽田から福岡にフライトし、プレゼンしてから、新神戸に帰ってくるというなかなかのハードロードだった。
翌朝は始発でまた東京へ。(苦笑)
2016年目標「Sharpen & Reloaded」。
「Sharpen 」
事業革新を根底から支えるために、組織として現行の事業をもっと鋭く刃を研ぐ。
横道を広げるのではなく、今ここで走りながら刃を研ぐ。
「Reloaded」
僕の創業から20年経過した現行の事業構造。これから20年も同様ではないという認識に立つ。
次の事業構造をスタート=事業革新するために、今年は「新たな実弾を込める」。
そんな目標を立てた。
昨年に沖縄県内限定で、オリオンビールのIPAが出ているという情報は目にしていた。
ついに内地にも缶で流れ出している。僕はセブン-イレブンで入手した。
オリオンクラフトシリーズ第1弾Ryukyu Pale Ale(琉球ペールエール)
IPAと思って口に含むと、特有の香りがふわっと広がるものの思ったほど苦味がなく、
南国テイストかねえとか勝手に思い込んで、缶をながめると、・・・
オリオンビールでは、「沖縄で醸造したIPA(インディアンペールエール)を世界に出したい!」を合言葉に、RPA(琉球ペールエール)と名付けた、沖縄ならではのIPAの醸造にチャレンジしました。
つまり僕はIPAではなく、RPAを飲んでいたのだ。
なら、この味で正しいのだろう。
にしても、世界に挑戦は「琉球」で、国内向けの説明文は「沖縄」でややこしい。
共感はするけどね。
Chromebookを購入して、2ヶ月位だろうか。
すっかり自宅のリビングではメインマシンになっている。
通勤用のバックパックには、仕事用のMacBook Airが入っているけど開く気がしない。
リビングでChromebookですることは、
という感じで完了する。
実は仕事でもこの6項目がメインなのかもしれない。
ただChromebookでやらないことは
といった「考えること」に関することだった。やはり「考えること」には手に馴染んだアプリ=筆記道具に依存する部分が強いことに気がついた。
ちなみに僕が「考える事」で使っているアプリは、、、
この2つは絶対に欠かせない。
ひょっとするとiPadもChromebookと同じ位置づけなのだろうか?
まもなく整備品で購入したiPad mini2がやってくるが。
(もともと持っていたiPad miniは会社に検証用に取られた・・・)
2015年の仕事納めの日。納会は賑やかに終わった。
悲しいこともあったけど、嬉しいことのほうが多い1年だった。
そして、20年の総括としてこれまでのWEB制作会社としてやりたかったことは、ほぼ全てやった。リスクも負ったし、利益が下がりもしたけど、ノウハウ、実績として残せたことは、若い連中の資産になるだろう。
丁度、一年前の同じ時期には新3カ年計画「未来への攻勢」というエントリーで「組織化」の仕上げについて語っていた。
そして僕は次の20年のために、2016年から2020年までの5カ年で自社のあり方を確信していく決意を固めている。今のメンバーならできると思ったから。その第一歩が2016年春からのスタートになる。すでにそのための準備は地道にやってきた。
WEB制作会社として次元を変えていく決意だ。