コンビニATM比較。

セブン銀行のATMの分かりやすさ、使いやすさはすごいな。ボタン類の言葉遣いも含めて、徹底して利用者目線だ。

自分たちで開発してるからかな?

ファミマに置いてるゆうちょ銀行のATMの酷さよ。未だにフォントがガビガビとか、ボタンの配置が謎すぎるとか、ファミコン時代みたい。

1日で両方をハシゴしたから余計に差を感じたなぁ。

、、、Mediumは長く呟けるTwitterという意見も見かけたので、長めのつぶやきを投稿してみた。今まではFacebookがその役割だったのだけどね。

日記アプリDayOneをもう5年使っている。

http://dayoneapp.com/

iOS版をメインに日記アプリDayOneを、かれこれ5年使っているようだ。

2011年9月に初めての投稿があった。

日記はモレスキン、懐中日記などコンパクトな手書き日記帳を試すのだが、自分の文字の汚さと、日記帳とペンを探すのがめんどくさくて、いつも半年ぐらいで挫折、もしくは忘れ去るということを繰り返している。

一方、なんか綺麗なアプリだなくらいで始めたDayOneは、いつも手元にあるiPhoneのおかげで、波はあるものの今日まで5年あまり続いてきたわけだ。Mac版もインストールしているが、やはり使うのはiPhoneに入れたDayOneばかり。

もう手書きの日記帳は諦めた。

DayOneという単体アプリに依存して大丈夫?と聞かれることがあるけど、PDFやテキストでエクスポートできるし、問題ないと考えている。

日記アプリとしては、きちんとアップデート、バージョンアップし続けている信頼のアプリ「DayOne」おすすめ。

SNSへの投稿になんか飽きてきたから余計に僕的には輝くアプリだ。

https://itunes.apple.com/jp/app/day-one-janaru-+-raifurogu/id1044867788?mt=8

剣菱のグラスに京都のお寺で出会う

日曜日に西院の自宅から仏光寺通りを烏丸へ向けて、自転車で走り出した。

嫁さんが仏光寺通りの由来になっている「仏光寺」さん内のカフェに行ってみない?とのことで、仏光寺へ向かった。

http://www.d-department.com/jp/shop/kyoto

大きなお寺の境内に京都造形芸術大が運営するセレクトショップと和風のカフェが、お寺の建物をつかって営業されていた。

なんとも不思議な景色。

セレクトショップは和食器や和食材などなど暮らしに根付いた楽しい品揃え。そこに剣菱酒造のマークの入ったグラスがあった。以前に嫁さんが来店した時もあったそうだ。

「売れていないかったのかな?まあ灘の酒だしな?」
と思いながら、手に取ってみる。

薄いグラスだった。グラスの底からグリーンがグラデーションになっている。金色の剣菱が高級感を醸し出している。

店員さん曰く「このグラスでちょうど1合だそうです」
そして、僕と嫁さんの2個を買い求めた。

剣菱の黄味がかった日本酒を注ぐのが楽しみだ。

Flickrから一括バックアップ。

http://www.gizmodo.jp/2016/09/what-to-do-with-hacked-yahoo-account.html

Yahoo!のこの漏洩ニュースを見て、その後の無責任なドタバタも見て、もうダメだなと判断。Yahoo!傘下になっているFlickrも諦めることにした。

2004年から使っていたらしく、個人的にはもっとも古くから使っているWebサービスの一つだろう。(あとはGmailとTwitterくらいかな)
Proアカウントでずっと契約してきたけどね。

で、移行先といえばGoogleフォト一択なのが現在の状況。

Flickrから一括ダウンロード機能というのが分かりにくい。

  1. まずはすべての写真をアルバムにまとめる。
  2. 次にアルバム内の写真を一括ダウンロードする。
  3. Zipにまとめてくれる。写真点数が多い場合は、分割してくれる。

という流れだ。

僕の場合は、分割数が18ファイルになっており、現在もダウンロード中。
さて、いつ終わるんだろうか・・・。

GoodBye & Thanks Flickr!

BluetoothイヤホンQY8

AmazonからBluetoothイヤホンQY8が到着。ここ2〜3日使ってる。

前のQY7もなかなかの出来だったが、操作性やイヤホンの形などあと少し。という感じだった。

今回のQY8は、そんな不満がほぼ解消してて不満がない。電源ボタンが大きくなり、音量ボタンによる曲の先送り、後送りもやりやすい。前はうまくいかない時があったんだよな。

イヤホンのパッドも僕の耳にピタリ。装着時のバランスも悪くない。

パッケージもQY7は黒いピカピカしたボックスだったが、今回は上品なダンボール紙の箱。今っぽい。

というわけで安いし、なくす可能性もある方にはオススメです。

http://amzn.to/2dqMvZB

生活の傍にあるカメラケースとは。

僕はLeicaM8というレンジファインダーカメラを持っている。一眼レフ式は好きなれかったが、レンジファインダーカメラに一目惚れし、LeicaM7を嫁さんが買ってくれた。

その後、東日本大震災の時に支援で上京中。人気のない新宿でLeicaM8を手に入れた。最近はミラーレスカメラが人気で、レンジファンダー型の形のカメラも多くなった。(そもそもあまりカメラに詳しくないので、この解釈が正しいかもわからないが)

日曜日ごとに撮影に行ったりしていたが、なかなかそれも難しくなり、iPhoneのカメラで日常的には満足するようになっていた。

僕の写真のホームタウンはflickrなのだが、昔に撮った写真に「いいね」の通知が来たりすると微妙な気分になった。

京都に引っ越して、京都を歩くと、写真に撮りたいところだらけだ。それに我が家の周りの風景を残しておきたいな。と思ったりもする。

そこで日常的にカメラを持ち歩けるようにカメラケースを考えることにした。
通勤の時はNorthfaceのバックパックだ。パソコンやら書類なんかを運んでいる。
出張の時は、それに吉田カバンのボストンバッグを追加して、着替えなんかを入れる。要はここに自然にカメラを追加したいんだ。

カメラやら撮影に何かをかけてるわけでもないし、iPhoneで十分の時もあるし、撮影なんかできない時も多々ある。

それでも日常的に持っておいて、気分と状況と環境がピッタンコの時に取り出したいんだ。一日の取り出さない日もあるだろう。それでいいんだ。

そんな条件に合うカメラケースを探して、ヨドバシカメラ京都店へ向かった。


そこで分かったのは、カメラをメインとするバッグやケースは多いが、生活の傍らに置いておく視点はあまりないことだ。品揃えのせいかもしれないが、メジャーな姿勢ではないのだろうな。

と、諦めかけた時、アルチザンアーチストの特設コーナーに気がついた。
そこで出会った。生活の傍らに置いてけるカメラケースに。

レンズをつけたままカメラをケースに入れたら、幅広のゴムバンドでコンパクトにまとめてくれる。これなら今の通勤、出張のスタイルに対応できそう。

何よりデザインが素晴らしい。

というわけで早速、明日から持参運用開始!

http://www.aaa-shop.jp/fs/aaa01/g5/ACAM-76

雨の東本願寺。

ふと思い立って、東本願寺へ。雨だったけど。

雨と行った時間が相まって、あまり人気がなかった。それがよかった。

門を入り、砂利の境内を歩くと、、、

京都タワーが見えることに驚いた。でも、鉄骨むき出しではなく、ろうそくデザインでよかった。

御影殿内では撮影禁止。
しずかだけど柔らかい巨大空間では、人それぞれに拝んでいた。
瞑想している人もいるし、自分なりの拝み方の人もいる。

多様性を受け入れる優しい空間だった。

あの空間でしばらくぼんやりしているだけでも意味ありそうだ。
今度はそうしてみよう。

iOS10の Musicアプリでリピート/シャッフルを選ぶには。

iOS10もwatchOS3も概ね気に入ってるのだけど、Musicアプリだけは相変わらず許しがたい。ぶっといフォントとか表記が途中で切れてたりとか。iPodで築いたシンプルさから遠ざかってどうすんだ。で、早速困ったのがリピートとシャッフルのやり方がさっぱりわからないことだ。

ランニングの時にプレイリストから「走れ」が流れてきて、もう一回聴こうと思ったものの、「分からんやないか!」と怒り心頭になった。(苦笑)

やり方はこうだ。プレイ中の曲の右下にある「・・・」を押しながら、画面を上に上げると。。。

右下に見慣れたリピート、シャッフルアイコンが。デフォルトでは全曲リピートのようだ。

というかこんなにしょっちゅう使う基本機能を隠すとはどういう了見だ?音楽もまとも聴かないヤロウが作ってんじゃないのか。

http://amzn.to/2cekXBg

なんて文句言ってたら、スティーブン・レヴィのこの本読みたくなったな。

タッパーラーメン実験第2弾「明星チャルメラ・バリカタ麵」

タッパーだけで袋インスタントラーメンを食べる「タッパーラーメン」。

前回はイオンのPB醤油ラーメンだったけど、麺なのかスープなのか、妙に油っぽくて、食後に胸焼けした。

これはタッパーラーメン自体のせいなのか、ラーメンのチョイスの問題なのかをハッキリさせたい。

というわけで、タッパーラーメン実験第2弾として、チャルメラのバリカタ麺なるマイナー感のある袋麺を買ってみた。

チョイス理由は、ズバリ!麺の茹で時間が、だったの1分だから。

どんどん湯温が下がるタッパーラーメンの場合、茹で時間は短い方が良いのは間違いない。

というわけで、近日実験予定。

次回、タッパーラーメン第3弾の実験は「来来亭」の袋ラーメンで。お楽しみに。w

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