
石庭へ解釈や観察をどれほど向けても、すり抜けてしてしまう。
何も正体を明かさないが、石庭は確かにそこに「ある」ことだけが告げられる。
だが、本当に確かな石庭はあるのか?
砂の波紋は毎日描かれているなら、同じことはないだろう。
石や苔類、壁は日々、わずかづつでも姿を変えているだろう。季節によっても。
ここで石庭は「ある」から「ない」になった。
冬の寒さの中、石庭を眺めると、ここまで一気に辿り着いたが、やはり、ここには「石庭」はある。
はじめに戻る。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ

石庭へ解釈や観察をどれほど向けても、すり抜けてしてしまう。
何も正体を明かさないが、石庭は確かにそこに「ある」ことだけが告げられる。
だが、本当に確かな石庭はあるのか?
砂の波紋は毎日描かれているなら、同じことはないだろう。
石や苔類、壁は日々、わずかづつでも姿を変えているだろう。季節によっても。
ここで石庭は「ある」から「ない」になった。
冬の寒さの中、石庭を眺めると、ここまで一気に辿り着いたが、やはり、ここには「石庭」はある。
はじめに戻る。

普段、仕事で持ち歩いているMacBook Airのバッテリーがへたってきて、MacBookの購入を検討してたが、バッテリー交換をしたせいで、購入の気持ちが薄らいできた。
大阪の会社に行く時にはMacBook Airも重く感じてきて、最近はiPad miniしか放り込んでいないことも多い。
何より、データや書類を閲覧し、指示を与えるくらいならiPad miniでも十分であることが増えたからだ。
それに。。。iOS10となり、外付けキーボードの日英変換がcaps lock一発で済むようになったことで、打ち合わせメモなんかもiPad miniで十二分になった。(もとよりキー入力が早くないこともあるだろう)
外付けキーボードはいろいろと試したが、軽量さ、コンパクトさ、キーの大きさ、ショートカットの我慢具合など勘案すると、私的にはBookey Pocketが最高だ。
テキスト入力は、MacともiCloudで高速・確実に同期してくれるUlyssesに集約している。書き捨てメモは純正メモアプリだけど。サクサク入力できるから、本当にノート感覚。
それにiPad miniは。。。Kindleも読めるし、Amazonプライムの映画も観れて、バッテリーの持ちも最高だしね。
iOSが成熟し、周辺機器も完成度が上がり、アプリもクラウド環境も安心な今はiPadは使いどきだなあと思う。
売れてないらしいけど。笑
自社開発のWebサービスをリリースして、半年ちょっと。
既存のお客様がすごく評価してくださって、リリースしてすぐに、大量導入が決まった。ラッキーだった。すでに初年度の目標数を大きく超えているわけだが、ここで落ち着いて、次の展開を(1年前倒し)進めなければならない。
開発は、多くのフィードバックをベースにした大きなアップデートを準備しており、こちらは手を打ってある。
問題はマーケティングだ。当社のWebサービスに関心を持ち、惹かれ、口コミしてくださるお客様との関係を作っていかなければいけない。
今まではほとんどの仕事を自力=自社の努力中心でやって来たけど。今度のWEBサービスは、広く多くのお客様に使って欲しい。
だから、他社の方々のお力を借りる仕組みを準備している。
そのための人や組織改編も必要だ。
おそらく。何が何でも自力志向から他力をお借りする姿勢が、僕らの会社のあり方を変えて行く確信がある。
軸はもっと柔らかく、もっとしなやかになっていけるのではないか。2020年の創業25年までに新しい組織になることを目指して。

最近はゴーグルにスマホ挿入し、VR体験をできるようになっている。
VR対応されたデータもブラウザで変なプラグインとかなしに気軽にVR閲覧できるようになった。
特に不動産関係での利用が進むと言われてるし、僕のお客様でも商談が進んでいる。
写真のゴーグルは折りたたみ式になっていて、没入感は希薄だが、打ち合わせの時にお客様に体験をしてもらうには便利だから購入した。
しかし、、、ほとんど持参していない。
だって、VR対応コンテンツといっても、One of Themだから、体験してもらってワイワイする時間が意外とないんだよなぁ。
なんとなく引き出しの肥やしになりそうな予感。
ある若手が、自身の見切りで先送りをして、浮かした時間で他の仕事をする。という批判があり対処した。一応、小さい会社のトップで教育担当なので。
とはいえ、、、自身が、今の会社をやる20年前のサラリーマン時代。彼らのようだったから、、、指導の手がぬるかったかもしれない。
そもそも、組織のルールを把握した上で、叱られないようにハックして、じっくりやりたい仕事のために時間を捻出する。というのはグレーかもしれんけど、、、
個人的にはありだけど、、、、僕も今は大人やから、あかんで。といわなあかん。
そやけど、、、やはり「やりたいコトに突っ込むために手段を選ばん姿勢は大事」と伝えなあかんやろなぁ。
http://plus.appgiga.jp/masatolan/2016/06/23/57067/
複数スタッフで進行管理する難しいプロジェクト。ディレクター間でタスク共有するツールを探していた。
当社はGSuiteを使っているので、できればGoogleアカウントで使えること、GoogleDriveで管理できることが理想だった。
上記のブログでKanbanchiを知り、早速試してみたらいい感じだ。
有料版のリストビューとガントチャートは魅力的だけど、ひとまず無料版の機能で僕らは十分そう。

プロジェクトの切り替えは、タブですぐに切り替えできるし、共有設定はGoogleDriveの見慣れた設定でOK。Googleカレンダーとも連携するし、タスク内チェックリスト、ファイル添付などもOK。ラベリングでフィルタリングもできるよう。
唯一残念なのが、スマホではブラウザ経由でも見ることができないこと。
そのうち解決すればいいな。
Mediumのアクセスのされかたって本当にゆっくりで良いなぁ。
そりゃ投稿した1〜2日がアクセスが多いけど、その後もじわじわ見られてたり、投稿当初は誰も見てないのに、2〜3日後からアクセスされだしたり。
ここ数年、毎日、毎時、毎分のように投稿していたTwitterやFacebookのように瞬間風速だけで、あとだれも振り返らない。 って言う書き捨て感が希薄な感じ。いや、自分の書捨て感だけではなく、誰かの投稿の読み捨て感も日常化していた。
つまり文章はその場で捨て去るのが日常になっていた。
それが「ゆっくりした」Mediumで、再び文章は「読み、考える」存在に帰ってきた。
帰ってきたというのは大げさだけど。
書捨て/読み捨てが日常化した後やってきた真実を修正できるかのような今の時代。「読み、考える」機会をくれるMediumの存在価値は大きく深い。
それにしても、Mediumの古い記事をどうやって見つけているんでしょうかね?
どなたかのブログ記事でみかけて購入したiPhone7plus用カバー。
RAKUNIという変わった名前の革製品。僕のiPhone7PlusはせっかくのJetBlackなので、カバーを使わずにしばらくつかっていたけど、ApplePayやカメラ機能やらPlus故のメールのみやすさなんかで過去最高に気に入ってる。そうするとカバーをつけて、できるだけ長く使いたくなってきた
Spiigenのシンプルなカバーを買ったけど、今ひとつ納得していなかった。

そこで出会ったのがRAKUNIだった。手帳型カバーの良いところとiPhoneのモバイル性を両立させた優秀な革カバーだ。

一番の特徴は背面にフリップがついていて、開くと・・・カードが入る!
フリップはカメラを邪魔しないので、写真撮影は普通のカバーのように可能。

正面画面にはなにもついていないので、メールみたり、iPhoneの操作はストレートにできて、手帳型のようにカバーを開く必要なし。ApplePayやモバイルSuicaの使用も全く問題なし。
本当におすすめの商品だとおもったな。
革製なので、大事にメンテナンスしよう。
日清のカップヌードルやどん兵衛などの定番カップ麺にリフィル版があるのをご存知だろうか?
https://www.nissin.com/jp/products/series/refill/
カップヌードルのおいしさそのままに「環境にやさしいカップヌードルの新しいカタチ」リフィル(詰め替え用)です。エビ、肉、タマゴ、ネギと食べなれた安心感のある味をお楽しみいただけます。
と日清のサイトには記載されている。要はカップ抜きのカップ麺というわけだ。カップは自前の鉢などを利用するわけだが、カップ麺と比べると安いわけではない。という致命的弱点を持っている。そのためアウトドアでよく使われているのではないだろうか?
かくいう自分も昨年敢行した初めてのラーツー的自炊で、初めて食べたのだった。うまかった。
そこでふと、オフィスのランチでも使えないか?と思い立った。理由は、うちのオフィスが食後のカップを捨てにくいからだ。
早速、Amazonで検索すると、1個あたり100円ちょっとで、やはりカップ麺を買うのと変わらないが、ストックしておいても場所を取らないし。。。ということで8個入りを頼んでみた。
https://www.nissin.com/jp/products/series/refill/


届いたのがこちら。賞味期限が半年後くらい。意外に短いのね。

リフィル版を食べる容器は、自宅で転がっていたスノピのコッヘルを持参した。洗いやすいし、蓋もあるし。

早速、どん兵衛の蓋を開けて、コッヘルに投入。リフィル版は意外に入れにくい。。。ご覧の通り、アゲはかなり小さめだ。
ポットでお湯を沸かし、400mlほどコッヘルへ注ぐ。そのまま蓋をして5分間。少し長めに置いておいた。

出来上がりはこの通り。麺が硬くなっていることもなく、なかなか美味しいどん兵衛が出来上がった。ただ、少し量が少ないのかな?
どん兵衛リフィル版とコッヘルの組み合わせは、なかなかうまくいったので、今度はどのリフィル版を試してみるかなぁ。
あるいはアルコールバーナーもってきてもいいかな。オフィスで簡単キャンプクッキングもありかな。
で、結局、電子書籍プラットフォームは、どこが勝ってんだ?
電子書籍はKindleでしか買ってないのだけど、久しぶりにiBookStoreを見た。ここで買う理由がなさすぎるんだが。
同じ本の価格がKindleとiBookstoreで同じであってもAmazonはポイント還元をつけることで実質的に価格を下げている。ほとんどの場合、Kindleの方が安いけど。
一般書籍の電子書籍プラットフォーム競争はもう終わったということでいいのかな?まだまだ競争中なのかな?