iPad ProとApple Pencilと標準メモで充分かも。

今日、iPad Proにメモするのに標準メモアプリにApple Pencilで書いたんだけど全然問題ない。PDFで出力もできるし、iCloudMacbookProとも同期するし。Noteshelfだと毎回PDFで送信してたんだよな。

何より書き味が標準メモでもぬらぬら書けるから。

自社サイトでしつこく発信し続けていると変わったコト

今日も某所でお話ししたのだけど、しつこくしつこく自社サイトで1〜2年くらい情報発信しつづけていると・・・ お客様から評価いただける場面が訪れることが本当に増えてきた。

特に新規取引をさせていただくお客様に。 昨年後半からそういうことに直面することが増えた。 お会いする前から当社のイメージを持っていただけてて、読んでいただけるという事は興味か共感を持ってくださったという事だと解釈している。

また真剣に採用応募してくる方は、もれなく自社サイトもFacebookも読み込んできてくれる。逆に読んでもない人は面接しても肩透かしが多いことに確信している。 ここ最近、採用で有料媒体使っていない。

多くの企業や組織がWebでの広報発信に確信を持てていない場面に直面するけど、中小企業こそ発信し続けるべきだと思う。営業スタッフを抱えていない当社は今、そう確信している。

広報活動は企業のパワーとなる。

ただ、自社スタッフで自社取材でまずは始める事だろう。 何より記事に生々しさがみなぎる。

そしてトップが積極的にコミットすべきだ。だって、自社のイメージを外部の人に持ってもらう作業なんだから。

AIキャラはどんな風にすべきだろう。

いつも降りる新宿駅南口改札へ向かうとAI駅案内のタッチディスプレイが立っていた。

なんとなく初音ミクを思わせる若い女性キャラが案内役だった。ふーんと思いながら通り過ぎた。

そして、今日は東京駅構内を歩いていると、またまたAI道案内が。

今度はAIさくらさんという、これまた若い女性キャラだった。新宿駅も東京駅も実証実験中ということだから、表示方法なんかもこれからだとは思うのだけど、、、

どちらも若い女性キャラというのが何とも違和感を感じた。道案内なので、広くいろんな人々が触れることになるのだろう。

それを想定した結果、若い女性が良いとなったのだろうか。

私見だが、「モフモフ動物風のキャラ」はどうだろうか?
リス風とか猫風とか犬風とか。これのらあらゆる人が違和感なく親しめないかな。

YouTube見てると、かなりの人たちがモフモフ動物好きそうなんだけど。

AIキャラはどんな風に?

いつも降りる新宿駅南口改札へ向かうとAI駅案内のタッチディスプレイが立っていた。

なんとなく初音ミクを思わせる若い女性キャラが案内役だった。ふーんと思いながら通り過ぎた。

そして、今日は東京駅構内を歩いていると、またまたAI道案内が。

さくらさんという、これまた若い女性キャラだった。

新宿駅も東京駅も実証実験中ということだから、表示方法なんかもこれからだとは思うのだけど、、、

どちらも若い女性キャラというのが何とも違和感を感じた。

道案内なので、広くいろんな人々が触れることになるのだろう。

その結果、若い女性が良いとなったのだろうか。

私見だが、「モフモフ動物風のキャラ」はどうだろうか?

リス風とか猫風とか犬風とか。これのらあらゆる人が違和感なく親しめないかな。

マイナンバーカード

マイナンバーカードをやっと受け取りに来れた。日曜しか来れないので、人気のない区役所へ。

「免許証お持ちだから、マイナンバーカードお使いなるかどうか、、、」と消極的な説明を聞く。

マイナンバーカードって、数年ごとに電子証明書を更新しないといけなくて、カード自体は10年後に再度、一から申請し直しとか、、、しかも有料。

使い道が広がらなかったら、みんな更新しないと思われるので、またテコ入れすんだろうな。

にしてもだ。パスワード5個入れた。

課題解決型か?価値創造型か?

本当の問題は量よりも質…IT人材白書「エンジニア不足」の真相 – paiza開発日誌Photo by Tim Regan こんにちは。倉内です。経済産業省のIT人材の最新動向と将来推計に関する調査によると、paiza.hatenablog.com

今後のIT系人材や現在の不足について分析です。とても丁寧でわかりやすい。むしろ行政の統計が分かりにくいというか実態と合ってないのか。

課題解決型人材、価値創造型人材という視点はわかりやすいと感じた。
ただ、中小企業の場合、綯交ぜ的な部分も多々ある。

当社でいうと
・Web制作事業・・・課題解決型事業
・コアサービス事業・・・価値創造型事業
という視点か。

とはいえ、非常に示唆的な投稿で、頭の中が整理できた気がする。

セールで買ったAQUOSと古いApple TVで第二リビング構築。

Amazonのセールで3万ちょっとで買ったAQUOSを2階の猫部屋に設置。

AmazonFireTv導入後に放置されていた古いApple TVを接続。Amazonプライム・ビデオも閲覧できて良い感じ!

Apple TVは古いのでApple Musicは再生できないけど、AirPlayで聞くことにしよう。

地上波テレビ用のアンテナケーブルを買ってきて繋いだら、サクッとテレビも観れるようになった。

#テレビ

Googleにしかできないのだから。

グーグルは情報の信頼性向上に貢献するのか | GALAC大手検索サービス・グーグル社の多岐にわたる事業のなかでも、ニュース関連事業に属する「Google News Lab」は、フtoyokeizai.net

信頼できるフリージャーナリストの西田さんによる「Google News Lab」の紹介を通じたフェイクニュース対応などについて丁寧な説明。

確かに地味だし、効果のほどもまだまだと批評はできるがやるしかないのだから。
Googleは効果を出せるように取り組み続けられるだろうか?
期待。

Plotterと測量野帳

2019年は神戸手帖から離れて、システム手帳復活とした。
選んだのは薄型のPlotter。

https://www.plotter-japan.com/

For people with the
imagination to create the future.

創造力で未来を切り拓くひとのために

Plotterの上記のコンセプトと薄型でデザインもかっこいいので気に入った。

https://www.plotter-japan.com/

神戸手帖に不満はなかったんだけど、まあ気まぐれかな。

年末にたまたま立ち寄ったナガサワ文具店で衝動買いしたのが、神戸の港風景が金押しされている測量野帳。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/erfolg/umikirin-yacho.html

神戸測量野帳って言うんだそう。
こいつになんとなく日記を書き出している。
1ページに二日分。

そんなこんなで手書き環境は大きく変わった。
いつまで続くかな。

仕事での読書と選書。

昔から読書を本当に好きな奴は多くはなかった。僕が大学生の頃(1980年代)でも、年に1冊も読まない奴はゴロゴロいた。
下宿に遊びに行ったら、本棚がガラガラで、読むのは週刊スピリッツとヤンジャンだけとかね。

当時、暇つぶしで読んでいた奴は、現代ではスマホゲームへ流れたんだろう。結果的に雑誌を筆頭に売上は急降下のようだ。

あまり人は真剣に本を読まない。だからこそ、逆説的に読書はいまだに武器たりえる。インスタントにもディープにも力になる。
そう思える人だけが読めばいいと思う。

ただ、仕事で読むならガイドはあったほうがいいだろう。
だから会社が選書して提供するのはありだと思う。変な自己啓発本なんかではなく、自分たちの仕事の存在論を解釈できるような本についてだが。

経営層は特に自社の事業を誰よりも深く長時間考えているわけで、選書のガイド役をすべきだろうな。

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