遠近両用メガネに変更@白山眼鏡店

白山眼鏡店 – HAKUSAN MEGANE白山眼鏡店(HAKUSAN MEGANE)は、1975年よりオリジナルフレームを製作しております。基本コンセプトは「デザイhakusan-megane.co.jp

かれこれ四半世紀は白山眼鏡店を使っているかと思う。
以前は別の店に行っていたが、今は茶屋町店だ。
きちんと私の顧客カードは引き継がれており、レンズ選びの時の確認事項が記録されている。

若い頃はメガネはフレームだと思っていたが、結局、ピタリと調整されたレンズ調整なのだ。そのレンズに合うフレームを選べば良い。

近視の度が合わないと感じて、今回の来店となったのだが、しっかりとコンサルティングしてくれた結果・・・遠近両用レンズを選択することになった。

今のフレームを預けてしまうとメガネがなくなるので、フレームも新調。
・・・だが今と同じフレームを選択した。数年たっても同じデザインのフレームがあるのはいいね。

ORIGINALFRAMES | ST TITAN LARGE ROUND | 白山眼鏡店 – HAKUSAN MEGANEST TITAN LARGE ROUND | 白山眼鏡店(HAKUSAN MEGANE)は、1975年よりオリジナルフレーhakusan-megane.co.jp

出来上がりは10日後。
もしじっくり相談しながらメガネを選ぶならオススメの眼鏡店だ。

SHOP | 白山眼鏡店 – HAKUSAN MEGANE白山眼鏡店(HAKUSAN MEGANE)は、1975年よりオリジナルフレームを製作しております。基本コンセプトは「デザイhakusan-megane.co.jp

私はパソコンを使うデスクワークが多い。
そんな私の遠近両方メガネの使い勝手はまた後日。

Google+がサービス終了して、、、

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/11/news060.html

サービスをGSuitsユーザー向けに仕立て直してくれるらしい。

Google+はFacebookやTwitterよりも投稿しやすく、コミュニティも作りやすかった。実質的に法人向けのライトなSNSになるのは良いかも。

うちも社員向けに少し使っていたが、完全に組織内向けに制限できるなら、Hangouts Chatの使いにくい部分を補完できるかもしれない。

まずは広報宣伝チームで使ってみても良いかもな。

早くβ版がリリースされると良いのだけど。

Mediumのトークンが切れていた。

久しぶりにUlyssesからMediumに投稿しようとしたら、トークンが不正とかで投稿できなくなっていた。

不正な利用があり、再希望しないと発行してくれないらしい。

メールで問い合わせると爆速で返信と再発行をしてくれた。

これでまたUlyssesから投稿できる。

にしても、Mediumのサポートは優秀だなぁ。拙い英語にも。

AIとの関係について

先日、スタッフからAIが進化、普及すると当社(Web制作会社)はどんな関係になるのでしょうか?との質問があった。

自分の考えをそろそろまとめておいた方が良いかと思い、現時点の考えをメモしておこうかと思う。

AIの存在論とは何か?

AIとは蓄積されたデータをもとに分析、予測を行う存在だ。ここから、存在の条件が見えてくる。

それは、

  • データを絶え間なくインプットし続けなればならないこと
  • •データを受け入れ、アウトプットして行くならインターネットが必要なこと

つまりデータを食い続けられる条件が必須であり、それが存在論になる。逆にその条件を止めるとAIは死ぬ。

AIが生き残るために

絶え間なく、新鮮で幅広く、深いデータを集め続けるためには、AI開発者はapiを開き、さまざまなコトを自分のAIに接続しようとするだろう。代価としてAIの能力の一定の開放とともに。

そして、人とAIの協働=ケンタウロス型関係が立ち上がってくるだろう。

AIのユビキタス化

https://stadia.dev/

Googleがゲームストリーミング「STADIA」を始めると発表した。

ユーザーの端末はクラウドで処理されたゲーム表現を映すだけになるそうだ。

もちろんコントローラーの挙動はクラウドコンピューターに伝えられ、ゲームが進行する。危惧される挙動の時差はクリアされつつあるそうだ。

5G時代が本格的に到来するとさらに、いつでもどこでも強力なクラウドコンピューティングをつかえるようになるのだろう。

つまりはAIのユビキタス化だ。それはステップを踏んで進んでいる。

今、予想できる未来は、AIと優秀な制作スタッフがケンタウロス型協働でWeb制作の力がもっと増幅され、より顧客やサイト来訪者に可能性を提供できるかもしれないということだろう。

と答えた。

AIとの関係について質問

先日、スタッフから当社の仕事(Web制作会社)はAIとどんな関係になるのでしょうか?との質問があった。

自分の考えをそろそろまとめておいた方が良いかと思い、現時点の考えをメモしておこうかと思う。

AIの存在論とは何か?

AIとは蓄積されたデータをもとに分析、予測を行う存在だ。ここから、存在の条件が見えてくる。

それは、
– データを絶え間なくインプットし続けなればならないこと
– データを受け入れ、アウトプットして行くならインターネットが必要なこと

つまりデータを食い続けられる条件が必須であり、それが存在論になる。
逆にその条件を止めるとAIは死ぬ。

AIが生き残るために

絶え間なく、新鮮で幅広く、深いデータを集め続けるためには、AI開発者はapiを開き、さまざまなコトを自分のAIに接続しようとするだろう。代価としてAIの能力の一定の開放とともに。

そして、人とAIの協働=ケンタウロス型関係が立ち上がってくるだろう。

AIのユビキタス化

Stadia | Build a new generation of gamesUsing the power of Google, Stadia’s cloud-native platform givstadia.dev

Googleがゲームストリーミング「STADIA」を始めると発表した。
ユーザーの端末はクラウドで処理されたゲーム表現を映すだけになるそうだ。
もちろんコントローラーの挙動はクラウドコンピューターに伝えられ、ゲームが進行する。危惧される挙動の時差はクリアされつつあるそうだ。

5G時代が本格的に到来するとさらに、いつでもどこでも強力なクラウドコンピューティングをつかえるようになるのだろう。

つまりそれはAIのユビキタス化だ。

ユビキタス化はステップを踏んで進んでいる。
今、予想できる未来は、ケンタウロス型協働でWeb制作の力がもっと増幅され、より顧客やサイト来訪者に可能性を提供できるかもしれないということだろう。

Kindleのマーカー機能の強力さよ。

Kindleの読書で良いところは、マーカーを一覧でき、コピーして資料に活用できたり、アイデアを練るのに振り返りができること。ありきたりだが。

今も複数のKindle書籍を開き、マーカーを開いたところを拾いながら、アイデアをまとめたり、コピーしたり。iPad ProのSplit ViewでKindleとGoogl Keepを左右に開いてノートを作っている。

GoogleKeepは一定まとめたらGoogleDocumentへコピーできるので、その後に整形して社内共有という流れ。

こういう経験をすると、仕事系参考図書はKindleメインになっちゃうんだよなあ。

これは学習でも言える使い方なんじゃないかな?

Kindleで仕事資料を読み、ノートを作る。

Kindleの読書で良いところは、マーカーを一覧でき、コピーして資料に活用できたり、アイデアを練るのに振り返りができること。ありきたりだが。

今も複数のKindle書籍を開き、マーカーを開いたところを拾いながら、アイデアをまとめたり、コピーしたり。iPad ProのSplit ViewでKindleとGoogl Keepを左右に開いてノートを作っている。

GoogleKeepは一定まとめたらGoogleDocumentへコピーできるので、その後に整形して社内共有という流れ。

こういう経験をすると、仕事系参考図書はKindleメインになっちゃうんだよなあ。

リアルタイム検索はGoogleじゃない。

今朝、Facebookの投稿がうまくいかなくて、Facebookの不調を疑った。

まずやったことは、Twitterアプリで「Facebook+不調」検索することだった。Googleで検索しようとは思いつかなかった。

自分の中で使い分けができてしまっていることを再認識した。

Googleは検索サイトの王ではあるが、リアルタイムな状況を知るために使う検索サービスではない。

割とこの辺は重要な変化な気がする。

「Open Panzer」でウォーボードゲームに再会。

iOSでヘックス&ターン型のウォーゲームはないのかな?とたまに検索していたが、「Open Panzer」というフリーのアプリを発見した。

https://itunes.apple.com/jp/app/open-panzer/id775273884?mt=8

アプリアイコンがあっさりしているし、趣味で作られたレベルかな?と思いながらダウンロードしたら、昔熱を上げたボードゲームそのままやん。と驚く。

ただ残念なのはユニットの表示がドット絵なので汚い感じに表示されること。でもこれもサクサク表示のためと割り切れば問題なし。ボードゲームのコマなんてアイコン表示だけだったわけだし。
やっているうちに慣れてしまった。

ただ、このゲームについて驚くのはここからだった。日本語版がないので、ネット検索してみると、公式サイト(らしき)を見つけたのだけど、ブラウザ版のみならず Windows, macOS, and LinuxのOS版がそろっていたこと!

https://itunes.apple.com/jp/app/open-panzer/id775273884?mt=8

もっと驚いたのはゲームの保存についてだ。自ターンの途中でいつでもセーブできるのだけど、保存先にローカルかクラウドかを選択できる。

この時、クラウドにセーブを選択すると、ユニークなIDが発行される。
このIDを他端末上のOpen Panzerに入力すると・・・
そっくりそのままゲームが再開できるのだ。

ブラウザ版でやっていて、iPadで続きをやったり、iPhoneでやっていて、MacbookProでつづきをやったり。しかもクラウドからの呼び出しが早い。

驚いて日本語の情報を探すけどブログすら見つからない。
ルールもよくわからないので、なんとかやり方を詳しく知りたいのだけど・・・

とにかくOpenPanzer(今はPanzer Marshalが正式名なのかな?)はオススメのクラシックウォーボードゲームだ!(好きな人には)

https://itunes.apple.com/jp/app/open-panzer/id775273884?mt=8

「Open Panzer」でウォーボードゲームに再会。

偶然知ったWWIIのターンベースボードゲームなんだけど、iOS/Android/mac/Windows/Linuxに対応しているすごいゲーム。

しかも端末間で自由にゲームを続けることができる!詳しくはMediumで。

「Open Panzer」でウォーボードゲームに再会。iOSでヘックス&ターン型のウォーゲームはないのかな?とたまに検索していたが、「Open Panzer」というフリーのアプgoroo.club

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