【104日目】会社の新年挨拶を書くために

弊社では年賀状を止めてしまったので、Webとメールでお客様へ新年の挨拶を送っています。

自社Webでは、ちょっとした楽しい企画で、普段はお会いできないお客様と担当者をつなぐ工夫をしている。弊社担当者がどんな人柄か少しでも感じていただくと、お互いに仕事がやりやすい、楽しいと思うからだ。

これはコロナ禍でますます大事な考え方かも?と思っている。

ただ、メールであれ、Webであれ、やはり冒頭には会社としての新年の決意は必要だとも考えている。

「今年はこの会社はどんな風に進もうと思っているんだろう?」
「今年はなかなか楽しみだな」
などせっかくの新年最初に抱かれる感想だからこそ、期待感を持っていただきたいと考えている。

しかしだ・・・そのためには当然、2021年の当社の方向性を整理しなければならない。その方向性は、全社に共有されている前提で、新年挨拶を起案しないと、社員たちは理解していないことになってしまう。

この新年あいさつを書くために(それだけではないが・笑)、11月くらいから来年の当社の方針を調整・策定していく。3カ年程度の計画はあるので、その中での調整になる。

毎年、新年挨拶は代表である私が起案するが、文字数は300〜400文字。

作文しながら、コロナ禍という全ての人と共有している状況があることに、改めて驚く。

まさに人類歴史的事態を前に、小さな私たちの決意を書きつけた。

【103日目】Dayoneプレミアムコースが便利なところ

Dayoneのプレミアムコースに今年5月に移行して、半年あまり。

契約直後に投稿したnoteの記事が継続的に閲覧されているところを見ると、関心が高いけど、日本語の情報が少ないといったところだろうか。

契約したもののプレミアムコースならではの機能はあまり使っていないが、
動画をアップできることや、画像の投稿数に制限がないこと位だろうか・・・

でも最近、PDFを投稿できることがわかり、自分のよくできた提案資料とかも投稿している。

やはり欠かせない日誌アプリだと思うなあ。

【102日目】「湯川食堂」でとんかつ定食

四条御前を東へ進んだすぐにある定食屋「湯川食堂」に初入店。



湯川食堂 (西院(京福)/定食・食堂)

★★★☆☆3.05 ■予算(昼):~¥999
tabelog.com

入り口は写真の通りめちゃくちゃ狭いんだけど、京都あるあるで、店内は奥に長くて広い。まさに壬生で働く人たちの定食屋という感じ。

大将にカウンターに案内され、おすすめのとんかつ定食を注文。
調理は娘さんたちがチャキチャキ作っている。

そして、分厚く大きなとんかつがやってきた!

付け合わせがたっぷり。
ご飯も味噌汁も美味しい。
これで620円は格安。

隣のおじさんが食べてたハンバーグ定食も美味しそうやった。

自宅テレワークのランチ食堂に決定だな。🍚

【101日目】「1917」

AmazonPrimeで映画「1917」を観た。
ラスト。

ヤケクソの使命果たす感じと、ようやく使命を伝えた相手がめんどくさそうな感じ。

もとはヒアリングしたエピソードのまとめらしいけど、ラストは多分、実話じゃねぇかなぁ。

クソみたいは使命を、意地でやる行動が歴史に忘れられても、輝く事実を使えてるなと思った。勝手に。



1917 命をかけた伝令 – Wikipedia

ja.wikipedia.org



1917 命をかけた伝令 : 作品情報 – 映画.com

1917 命をかけた伝令の作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。「007 スペクター」「レボリューショナリー
eiga.com

【100日目】神戸の夜を歩く

用事があり、神戸三宮の夜を少し歩いた。

大卒後、東急ハンズ三宮店に数年間勤めたこともあり、当時は毎晩のように飲み歩いていた。今では自分の会社は大阪になり、住まいは京都になり、仕事の多くが東京や名古屋などに移ってしまった。そのせいで夜に神戸の街を歩くことはほとんどなくなってしまった。

阪急神戸三宮駅西口改札を出て、ガード下を元町方面へ歩く。

三宮駅近くのガード下店舗はテナント募集が目立ったけど、元町に向かうにつれ、いい感じのお店が営業している。店内は空いている感じだったけど。

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元町駅が見えたところで鯉川筋を北へ少し上がった。この辺は賑やかだ。

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一本筋を東へ入り、また三宮へ戻る方向へ。この辺りが神戸らしいお店が並んでいるはず。

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神戸は神戸らしくて、気持ち良い好きな街だなあと改めて感じた。もう、住むことも働くこともないけれど、また一人で夜歩きに来ることにしよう。

【99日目】元旦に食べるお寿司の注文どこにしようか?

今年はコロナ禍で、年末年始の里帰りを断念。というわけで急に自宅での職問題が勃発した。

せっかくなので、おいしいおせちやお寿司を食べたいね。と嫁さんと話し合った。

お節料理は結局、楽天市場で美味しそうな洋風おせちセットを注文。12/31に届くらしい。

元旦朝はおせちを食べて、遅い昼ごはんを寿司というのが我が家の定番。

近所のお寿司屋さんをあたったけど、正月はお休みだったので、結局、安定の「スシロー」と「くら寿司」を比較検討することに。



お持ち帰り(テイクアウト) | 回転寿司 スシロー

お持ち帰り(テイクアウト)メニューのご紹介です。お得なセットメニューやこだわりのメニューが盛り沢山。回転すしを食べに行くな
www.akindo-sushiro.co.jp



お持ち帰り寿司|くら寿司|回転寿司|

無添くら寿司のお持ち帰りメニュー紹介ページです。各エリアお持ち帰りメニュー情報、ご注文方法についてご案内します。
www.kurasushi.co.jp

どちらもオンラインでテイクアウトメニューを注文できるけど、スシローはWebでもアプリでも注文OKで、くら寿司はアプリオンリーだった。
この辺は熾烈なDX戦争を感じさせる・・・
概ねスシローが優勢だと感じるけど。

ただ、テイクアウトメニューについては、我が家ではくら寿司に軍配。

12/31〜1/2限定の「特上くら寿司セット」!!
卵やサーモンはなし!!

受け取り時間もアプリで10分単位で指定できるので、きっと密な待合エリアで待つ時間も回避できそう。

このお寿司でうまい日本酒の元旦の昼は楽しむかな。

【98日目】Slackで意見集約はPollyが超楽ちんだった。

会議日程をSlackで集約するときにめんどくさかったんだけど、Pollyというアプリを入れたら一発で解決した。



Instant engagement for Slack

An instant engagement app that works where your team works be
www.polly.ai

無料版では月間25投票、履歴保存は45日という縛りはあるみたいだけど、たまの日程調整程度ならぎりぎり大丈夫かなと。

/polly

と入力すれば、設定画面が開いて、サクサクアンケートを作成できる。PCでもスマホでも大丈夫そうだ。

スクリーンショット_2020-12-17_18_42_43

実際の投票画面はこんな感じ。
投票する方もワンクリックで楽ちんだし、いいことづくめかな。

Teams版もあるみたいですね。

【97日目】新年企画

今年も自社の新年企画を用意する時期になってきた。

コロナ禍で個人間の年賀状は増えているそうだが、企業間ではますます年賀状はへるだろうな。テレワークが定着してしまったので。

当社は10年くらい前から会社からの年賀状はやめてしまった。

最初はメールベースに年賀状がわりの添付画像をつける程度だったが、数年前からは企画サイトを立ち上げて、リンクをご案内する流れになった。

書初めを実際に書いて、画像をスライド上に流したこともあった。

さて、今年はどんな企画にするか?

広報宣伝チームとオンラインで喧喧諤諤話し合った結果・・・

なかなかたのしい企画になりそうだ。

ただ、年末進行の中、準備するのが大変だけど・・・

【96日目】本を「真面目」に読まないけど、読書好き



本は3冊同時に読みなさい

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月平均300冊読む著者が伝授。
何を、どう読むべきか。
一生ものの読書法。

佐藤優氏の読書術を紹介してくれる本とのことだけど、目次を見ると書評集よりかな?

それでも月平均300冊はすごい。

僕は遅読なのと、読み出すと、前のページで書かれていることが気になったり、1ページ目から律儀に読まないと気がすまかったり、していたけど。

ある時から、それでは本から得られることが間に合わないと気がついた。同時も多忙になり、ニュースだけでは知力は衰えていくことを実感し始めた。

そこで読み方を「不真面目」式に切り替えた。

1ページ目から読み始めるけど、目次で興味あるところがあり、今読んでるところが面白くなかったら、読みたいところをつまみ読む。つまみ読むと、面白くないと感じたところが再発見される場合もある。

飽きたら途中で読むのをやめて、積んでおいて放置する。とはいえ、本は購入したわけで、関心はどこかであったわけだ。1年後に再読しはめたら、面白さを新発見するなんてことも多々ある。

本全体として読むのではなく、資料として切り取り読む。文章としていいなと思ったら、文脈を理解できていないかもでも、スマホに抜書きする。Kindleだとコピペもできる。都合よく抜書きして、飽きたら、積読しておく。

同時に複数の本を、これまでのやり方で読み進める。同時読みしている本を選択している時点で、自身の感性フィルターがかかっているので、異なる分野の本でも不意に気づきの繋がりが見つかることがある。あくまでも自分の気づきだけど。パラレルワールドのはずが自分の中で橋がかかるときの興奮たるや。

こんなに「不真面目」な読書だけど、趣味はやはり読書なんだろう。

どんなに心が疲れている時でも、本たちは側にいてくれて、未来へ連れて行ってくれるから。

【95日目】セブンイレブンの「根菜ともち麦のサムゲタン風スープ」でほくほくランチ

セブンイレブンの鍋やスープのメニューを最近、ランチにしている。

出勤時に購入し、冷蔵庫に入れておき、ランチタイムに電子レンジでチンして食べる。

あったかくて、野菜も多く、味もしっかりしていることが多い。

今日のランチは初めて見かけた「根菜ともち麦のサムゲタン風スープ」を食す。

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どろりとしたスープに根菜、チキン、もち麦がスプーンで掬い上げられる。

ハフハフと美味しい。

セブンで買ったパックごはんを一緒に食べたけど、お腹いっぱい。



根菜ともち麦のサムゲタン風スープ

www.sej.co.jp

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