リンク: 【楽天市場】空調服:夏を快適に過ごすための新分野、新機能の空調服です。.
上記の空調服。随分前に色物的にあちこちで報道されたが、確実に進化していた。
しかも一層、作業着っぽくなって!
内部にベスト的にきる方式が完成すれば、上着は選ばないわけだから、ぜひユニクロ辺りにコラボして欲しいものだ。
湯上りの肌に扇風機を当てた感じが日常的になるなんて素敵過ぎる。
Yahoo!モバイルが702NKに(やっと)対応
さっき見たらキチンと対応してくれてる!
なんとなくボーダの情報提供の悪さのような気がしてきた。。。
久しぶりにヤフーメールを使ってみたけど、インタフェースなんかはGmailよりも垢抜けている。
でも、検索が遅いいんだよなあ。
メモ:Webページキャプチャ生成ツール
リンク: WebScan.JP – Webページキャプチャ生成ツール
すげえ便利なサービス。
企画書にちょっと張ったりするときにいいかも。
無料だし。
米MS、ブログ検閲で中国に協力だそうだ。最低。
リンク: asahi.com: 「民主主義」入力禁止 米MS、ブログ検閲で中国に協力
だそうだ。本当に最低の話だ。革命直後の話ならともかく。
しかもそれに全面協力するMS。さらに最低。
これが大人のビジネス?
Googleはどうすんだろ?
Googleの理念「6. 悪事を働かなくても金儲けはできる。」とあるけど。
孔子と出会ってみる(今更)
岩波文庫版の「論語」の訳している金谷氏の孔子についての本。
孔子の時代の文脈と現在にも通じる部分を「孔子」と「論語」の
間を行ったり来たりしながら丁寧に解説してくれる。
そもそも孔子に興味を持ったのは、水滸伝と「曾我蕭白展」を見に行ったことによる。
上記に会って、理屈っぽい僕自身も理屈抜きで納得してしまう
「天」「義」という言葉ならぬ倫理に出会ったような気がした。
そしてそういった思想に向かうと孔子/儒教/論語は巨大な河/山となり、そこにあった。
まだ、整理できていないけど。。。
尊敬できる大人の言葉
リンク: Apple CEO Jobs Tells Stanford Grads to Not Fear Failure || The Mac Observer.
僕の数少ない尊敬できる大人であるスティーブ・ジョブス。
彼のスタンフォード大学での講演での言葉。
“Your time is limited, so don’t waste it living someone else’s life,” he commented. “Don’t let the noise of others’ opinions drown out your own inner voice.”
ネットで翻訳してみる。
「あなたの時間が限られているので、他の誰かの生活を送りながら、それを浪費しないでください。」と、彼は論評しました。 「他のものの意見の雑音にあなた自身の内側の声をかき消させないでください」
直訳であるにも関わらず、心に響く。
彼はあるときにはこうも言ったそうだ。
「ネクタイは首を締め付けるだけで、体に悪い」
まさに本物とはこういうものだ。
指針
サンフランシスコで確信し、会社を辞め、あてもないのにこの仕事を始めた時、僕は経済的な弱者の側をWEBによって強者をひっくり返すことができると信じていた。
根拠は、、、「合理的な判断」なら誰もが賛成するはずだ。という奴だ。
所謂、鬱陶しい類の信念だった。
だが、結果としてその方針は半年足らずで放棄される。
合理的判断というのは、組織の方が容易に可能だと分かったからだ。
巨大組織は、存在の維持の為に「合理」を大きく重んじる。
そこでの合=理は、自分たちの理であり、利に適うかどうかでもある訳だが。
すくなくとも、合理的だとなれば、機械のように動き出す。
僕はそちらにわが身を投じた。巨大企業であればあるほど、仕事は請けやすい。
しかも下請けシステム化されているので、その傘下に入ってしまえば、仕事は
当面降って来る。
そして、その判断は当たり、数年間売り上げは調子がよかった。
だが、IT化の波が予想以上の速度で広がり、今や「合理」的ではない、組織も
WEBへの相談を我々にしてくれるようになった。
彼らはやはり、今もって弱者だといえるかもしれない。経済至上主義的に見れば。
しかしながら、世の中には様々な組織や形態がある。
必ずしも大・中・小のレベルに分けられた企業の序列があるわけではないのだ。
彼らは利益至上ではなく、僕から見るとコミュニケーション至上主義だ。
だからこそWEBへの取り組みは最適であり、やらねばならない使命でもあるだろう。
(歴史的に見て取り組み自体は早いケースが多い。ただ、反省と継続性。それを支える現金・人員という基礎的な部分がなかった。年度の活動報告の賑やかし程度になっていたのだろう)
ここで、僕の初発の意志に戻る。
この利益至上とは異なる価値観の組織や運動を支援すべきか?
社訓制作で感じた僕と会社がイコールではないという深い問題が解決していないのだ。
士気に関わる重要な問題である。
さあ、これから大舞台へ
多くの人の前でプレゼンと言うよりもWEBへの僕の信念を訴えに行ってきます。
これを行い、実現する事で何かが変わる気がするんだよなあ。
漠然とした予感を信じない僕ですが。
CLIE TH55&Outlook&702NKでSync
TH55付属のCDがなくてU101にインストールできなかったのだがようやく見つけて、入れてみた。まずはさっくりとTH55とOutlook2000がきれいにSyncできた。
次に702NKとOutlook2000をNokia PC SuitでSync。これもさっくりとOK.
というわけでOutlook2000を媒介としてCLIEと702NKが繋がった。
それぞれの機種の意味づけだが、
・TH55 出先(打合せ)でのスケジュール確認&入力
・Outlook2000 デスクワーク時のスケジュール確認&入力
・702NK 普段のチェック用(ビューワーとして)
という感じ。
CLIEとPowerBookはiSyncできるので、これですべてが繋がったことになる。
PowerBookとCLIEは無線LANでSync。iCalの方は従業員と予定共有として
使っているので、こっちもビューワー的な使い方だな。
母艦はOutlookで、出先の入力はCLIE。普段のビューワーは702NK。
となる。
ややこしいけど。
