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相談、相談、また相談
仕事で相談事がいろいろと持ち込まれている。
元が小さな会社なので規模はしれているのだけど。
これらの相談が実を結んでいくのかどうか?
今後の試金石のひとつだろうな。
神戸メリケンビール
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ギュスターブ・モロー展を見た
かつて大学時代に詳しくは知らないままに象徴主義っていいよなあなんて思っていて、今日に至ったわけだが、
ポスターや日経の美術解説的な記事を読んでも、なお関心は損なわれなかった。
で、今日の兵庫県立美術館のモロー展に至るわけだ。
う~ん。何か奥歯にものが挟まった感じで面白くない。
なんでだろうか。と思うにモローが生涯金持ちで、いいところのボンボンっぽいからだろうか。
それが作品に出ているのだろうか。象徴主義という夢のような=ねむたい作品だからだろうか。
大学時代。僕は一日10時間以上寝ていた。毎日だ。
多くは浅い眠りであり、夢ばかり見ていた。
そんな感性とモローはあっていたのかもしれない。
過去のみっともない自分にひきつけすぎだと分かっていてもモロー作品を楽しめなかった。絵画内で大量の死体を装飾として扱うことにも。
パリ包囲線の時には、参戦するもリューマチで離脱だそうだ。(はぁ?)
その前にはナポレオン3世の居宅に1週間招かれてもいる。
この辺がぼんぼんみたいなんだよなあ。。。
論語を購入
結局、現代語訳もついた論語の文庫本を購入した。
有名な岩波文庫版と講談社学術文庫版があったけど、やっぱりすっきりとした作りの岩波文庫版にした。
講談社版はみるからにごちゃごちゃしていて、現代語訳も説明的で鬱陶しい感じだったから。
学而編を車内で読んだけど、今読むとぐっとくる。
これは大人の読み物だった訳だ。社会体験での挫折がないとぴんと来ないんじゃないかな。
読めば読むほど、僕らの文化の基底なんだと実感する。
チョイノリ復活!
ながらく当家の玄関先で放置されていたチョイノリをバイク屋にもって行き、オイルをチェンジ。
1200円なり。これであとはガソリンを突っ込んだら完璧。
で、サーモサーティーまで関学の上ヶ原経由で遠回りして向う。いい感じ。
これから兵庫県立美術館のモロー展に向う。人が多すぎなければいいのだけど。
僕には今日しかないのだから!





