面接攻勢の開始!

遂に約20名の面接週間が始まった。今までは職安だけで募集しても2、3名しか応募がないとかは当たり前だっただけに本当に嬉しい悲鳴とも言えるわけだが、応募してくれた方々の幅が広いから余計に嬉しい。確かに忙しすぎる中での面接だけに厳しいのだけど。素晴らしい仲間に出会えますように。。。

W-ZERO3はやっぱり買わない

先日の発表の時には、欲しい!と思ったのだけど、なぜかと考えれば荷物がまとまるからと言う理由。
PDAが好きな人なら分かると思うけど、PIM/Contact/Mail/WEB/Degtal Camera/Phoneなどが一体になった万能機を待ち望んでいる。もちろんPCとの連携も必要だし、無線LANとBluetoothも必須。メモリーカードもね。
ということなのだが、W-ZERO3ではそうはならない。
・今や重要なPC(Macももちろん)との連携に問題がある。
・メールはいまや702NKへの転送と定額制で組み合わせで困っていない。
・PIMと住所録は小さいCLIEで大満足。
・デジカメもCyberShotU30がある。
というわけで、単に荷物が増えるだけのような気がするのだ。
今はPHSはPCカードになっていて、CLIEに刺されば言うことないんだが、今の所,
VaioU101に刺さっていて、出張の時も助けてくれる。
いうわけで、見送り決定なのだ。

gDisk:MacでGmailのスペースをディスクとして使う

gDisk:でタイトルのことが可能になる。Windowsでもいくつかそう言うツールがあり、使ったこともあるのだけど、新規メール受信状態になるもんだから、ちょっとメールの管理上邪魔だと思ったから使わずになった経緯がある。

こいつはどうだろう。ログイン画面が下記。素っ気ないとかはしゃいだ感じではないキチンとした感じがして好感。IDとPWはKeychainにも登録されるから次回からは楽。

ピクチャ 1



すぐにアクセスできて、動作はキビキビ。画面は下記で迷うことがない位、アップロードもサクサク。

ピクチャ 2

ちょっと使ってみよう。。。

フリーのオフィススイート「OpenOffice.org 2.0」、英語正式版が公開

リンク: フリーのオフィススイート「OpenOffice.org 2.0」、英語正式版が公開.だそうです。
遂に!
2.0になってすごく使いやすくなると思うし、期待!
ベータ版でも日常で使う分には、僕は困らなかったし。
これでM$のOfficeの負担から解放されながら、ビジネスや研究、勉学に参加できる人が一層参加しやすくなれば。。。これこそ民主的アクションかな。

スマートフォンの本命「W-ZERO3」

リンク: ITmedia D モバイル:写真で解説する「W-ZERO3」 (1/2).
写真を見れば見るほど、かつての傑作機Newton2100を思い出さずにはいられない。
Newton2100もシャープで製造されてるっていう噂だったっけ。
駆け込みでNewtonShopで購入した覚えがある。25万弱だったような。。。
でも、このW-ZERO3はPHSもついて5万程度!?
買うかもしれない。。。

上田正樹さんの野外ライブに!

16日の日曜日。秋晴れに曇りまじりと言う天気の中で上田正樹さんの野外チャリティライブに行ってきました。しかも場所が大阪メモリアルパークと言う霊園内の広場!

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先に見える建物の先が舞台。周りはさすが霊園だけあってめちゃくちゃいい気分の場所だ。

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芝生の上でのんびりするなんて我々夫婦にはありえないので、突発的な参加(しかも無料)だったけど、なかなか楽しみました。

帰りは地図上の細い道を辿って帰ることにしたら、迷ったりして楽しみながら帰りました。

夕飯はくるくる寿司だったけど。

不思議なカレー屋

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20051015.jpg

20051015.jpg,
originally uploaded by goroo.

晩御飯にどんぶりを食べたくなって、駅前ビルの地下を歩いていると、カレー屋の看板が立ていた。既に夜の9時過ぎ。にもかかわらず、まるでランチ客を狙ったかのような場違いな看板。しかもかなり汚い。
土曜日で人気のない通路で誘う看板に引かれて角を曲がってみた。

ボブ・ディラン自伝で共有する感覚って?

基本的に文中でずっと陰鬱なディランだが、不思議と透明な感じを持つ。僕が好きになったディランの経歴の「中期」
といわれる時期がディランにとって満足いくものではなかったというのも驚きだった。
ウェスタン映画に出たり、カントリーディスクを作ったりも、この自伝を信じるなら何かから逃げるためだったということになる。もちろん、
「今」から振り返ってのことだから「本当」かどうかはともかく。

少なくとも「中期」のディランに僕は今もって感銘を受けているし。確かにディランも語るとおり「暗号めいて」
単に意味不明なものも多いが。

にしても、中期を過ぎていくディランが引退をかけた最後のつもりのツアーで「悟り」を開く流れは、
全く共有できる経験がないにも関わらず深く感動してしまった。そして、そのことの不思議さにはっとした。

この自伝は小説なのだ。ツクリモノだとかそんなクダラナイ話ではなく。
読者が作品という他者に出会い、開きながら、取り込んでいく。これこそが小説というものじゃないかな。。。

求人誌に掲載!

ついに人材の不足に悩んだ結果、求人誌に掲載することにした。
求人誌の営業マンによる現状の説明が以下のようなものだった。

  1. フリーター層が400万人程度いる。
  2. うち半分(200万人)がアルバイトを点々とする層
  3. 四分の一(100万人?)が引篭もり的な層
  4. 四分の一(100万人?)が大卒や専門学校卒で訳あってアルバイト中の層

という分析だった。また、関西ではフリーター層で約7割が正社員になることを希望していると言う。
(ここで言うフリーター層が上記の各層の全体か一部なのかは確認しそびれた)

そこで、その営業マンが言うことには、当社が目指すのは4つ目の層だそうだ。しかもそこは激戦区だとか。
その時は「なるほど」と頷いたのだが、時間と共に疑問がわいて来た。「訳あって」という箇所だ。
訳あってを言うなら、第2の層もその可能性がある。さらに訳あっていうのが、
本人も自覚しないままに社会的な機会を得ずにフリーター層になっている人もいるだろう。

疑問というのは、上記のカテゴライズが単に営業的にカテゴライズしやすいということだけじゃないの?
と思い出したら、そうとしか思えなくなってきた。

という訳で、当初見送るつもりだった、まさにフリーター向けのフリーペーパーに掲載してみることにした。
営業マンの人も率直だったし。

これでだめならどうしようかな。。。

目標管理ツール – checkpad.jp

リンク: 目標管理ツール – checkpad.jp.
タスク管理をサポートしてくれるWEBツール。SNS的に情報共有もできる。
似たことは他のツールでもできるかもしれないけど、シンプルな機能でいいかも。
まさにブロードバンド時代のサービスって感じ。
携帯で更新できないのかな?

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