【63本目】Slackのハドルはチームワークを力みなく支えてくれる

Photo by Mikhail Nilov on Pexels.com

Slackの有料プランで使える機能がハドルミーティング。
ワンクリックで音声のみのミーティングができる。
画面共有も簡単。

Slack でハドルミーティングを使用する | Slack

公式サイトでの機能紹介は以下の通り。

ハドルミーティングには最大 50 人まで参加でき、会話に参加している人は誰でも、始まったハドルミーティングに参加できます。

50人もハドルに入ったら収拾つかなそうだけど、全社集会とかにはいいのかな?(苦笑)

 

ハドルミーティング機能が導入されてから、社内のオンラインコミュニケーションは、ほぼハドルに変わった。それくらいインパクトある。

 

ちなみに弊社はハイブリッドワークスタイルなので、いつもテレワーカーと社内勤務者の混在が日常。

 

弊社でハドルが受けている理由を考えると・・・

  • テキストコミュニケーションはSlackベースなので、ワンクリックでハドル開始できる手軽さ
  • カメラありのビデオミーティング疲れ。
  • 回線速度にあまり影響されずサクサク挙動。
  • 音声で十分やんという実感。

というあたりだろうか。何よりリラックスして、雑談もしているのを見ると、Slackの強力なサービスだなと思う。

Slack ハドルミーティングで話して問題を解決する | Slack

 

そして、ハドルの新しい使い方も見つけてきた。

最近、Webサイト公開作業において、非常に複雑な作業があった。
作業時に関わる複数のスタッフがハドルを繋ぎっぱなしにして、声を掛け合いながら作業していた。

作業に詰まったりすると、画面共有しながら話し合って解決しながら、スムーズに作業を成功させていた。

音声だけなので、回線負荷も低いし、リアルタイム&ハイブリッド協働にも使えることが発見だった。

 

Slackをオフィスのコミュニケーションの真ん中に置いたのは、今のところ成功だと言えそうだ。

【62本目】2022年の目標・・・遅ればせながら

Photo by Oziel Gu00f3mez on Pexels.com

仕事面では、2021年の目標「現在を深化し、未来を探索する」を発展させようと思う。

とうわけで・・・

2022年の目標は「勇気ある前進と誠意ある深耕を」とした。

昨年に取り組んだ、新規事業の探索が動き出したことも大きい。

また会社の世代交代した新体制をさらに深め、次の中期経営計画案を新体制のリーダー層で考えられるような経験と環境の整備も進めたい。

個人面では、1996年起業以来続けてきた週休0〜1日を「週休2日で働く」スタイルへ移行させたい。これも後進のために経営が問題なく進むことを実践しよう。

週休2日になったら、もう1日の休日は何しようか?
せっかく京都市内に住んでいるのだから、京都らしいなにか満喫したいな。

【61本目】京うどん「だいりき 」で昼ごはん

自宅テレワークの昼ごはん。

嫁さんから「散歩がてら外行こう」と誘われ、前から気になっていた京うどん「だいりき」へ。

食べログ

我が町の梛ノ宮神社の並び、四条通沿いのうどん屋さん。

IMG 4246

外壁の色が印象的だ。

店内は完璧な感染予防なので、見た目は悪いけど安心感。

お店のこういう姿勢って信頼感だよな。

メニューは壁にもわかりやすく出されていて、初めての入店でも選びやすい。

僕は「だいりきうどん」と迷ったけど、「揚げかれーうどん」にした。

ついでに、いなし寿司も1個追加してしまった。

嫁さんは「あんかけ衣笠うどん」を注文。

注文の時に「揚げは甘いのんと普通のんとどっちにしますか?」と聞かれ、二人とも「甘いので」とお願いした。

先にいなり寿司が届き、頬張る。

IMG 4247

しばらくすると、華奢な器いっぱいに入ったカレーうどんが。

IMG 4248

間をおかず嫁さんのうどんも到着。

箸でうどんを掬い上げると、やわらかい細めのうどんが美味しそう。

IMG 4249

出汁の効いたカレーとしっかり絡んだうどん。

甘味ある揚げにたっぷり入った九条ネギ。

ずるずると一気に食べてしまった。

持ち帰りも人気のようで、地元に根ざしたお店だなあと実感。

今度はぜひ店名がついた「だいりきうどん」も食べたいな。
牛かすが入っているのが興味深い。

【60本目】iPadでWordPressを更新する私の方法(2022.1.11版)

Photo by Suzy Hazelwood on Pexels.com

WordPressの更新をしばらく放置していたけど、年が明けて、また書く気になってきた。

2022年は週休2日を目標にしているので、多少は京都市内をぶらつく時間ができるかも。

なら、その散歩をブログに投稿したいなと。

で、あらためて自分のWordPressの投稿環境を考えてみた。

macの方はMarsEditで十分に環境を作れている。

【20本目】自分の思考の痕跡が、ブログを続けさせてくれる。

むしろ環境整理が必要なのはiPad Proの方だった。

リビングでくつろぎながら投稿するなら、家ではいつも手元にあるiPad Proがいい。

iPhoneもいいんだが・・・老眼が厳しくなってきて・・・😅

【37本目】iPadとiPhoneでWordPressを更新する私の方法(2021.8.8版)

昨年8月にiPadでの投稿環境を書きつけていた。

まずWordPressアプリ版の編集機能の使いにくいさが尋常じゃない。

日本語版だと明朝体で表示されるのも気に食わない。

というわけでアプリ版の利用は今のところなし。

と、冒頭から飛ばしているが、あれからかなりiPadOSの環境が改善されたと思っている。

で、現在のiPad Proでの投稿の流れは・・・

  1. WordPressアプリで文章を書いていく。画像やAmazonリンクもできれば挿入していく。
  2. 下書きでWordPressサーバに保存。
  3. ブラウザでWordPressサーバにアクセスし、下書き投稿を開く。
  4. ブラウザで仕上げて、公開。 

以上だ。

WordPressアプリの読みにくい明朝フォントは変わらないけど、iPad OSならブロックエディタは我慢できるようになった。

何より大きな進化はiPadOSのブラウザで編集画面にアクセスした際の使い勝手と安定感。

Chomeで使っているが違和感ない。

というわけで、2022年1月時点では、シンプルな更新環境になっている。

更新リズムをつかんでいこう。

【59本目】macのTime Machineバックアップを手軽にコンパクトに。

Photo by Andrey Grushnikov on Pexels.com

コロナ禍ですっかりと外出が減り、テレワークの開始で、仕事拠点として自宅が重要になっている。

ご多聞に漏れず、私の会社も2020年4月からテレワークと出社のハイブリッド勤務に変更された。

私のノートパソコンは会社支給のMacBook Airだが、自宅と会社を持ち歩くことになり、落下などのリスクが高まかってきた。

そこで自宅テレワーク用に購入したAnkerの拡張ハブとSSDを活用して、Time Machineのバックアップを自然に行えるようにした。

Anker PowerExpand+ 7-in-1はイーサネットをMacBook Airに繋ぐのが主目的で購入した。無線LANで初めはやっていたが、重要な商談や顧客との打ち合わせ、社内打ち合わせも急激にZoomが増加。

自宅内の無線LANによる不安定さを軽減すべくイーサネット接続に切り替えたわけだ。バックアップには、このハブのUSB-Aが1つ空いているのを活用することにした。

最初は普通のHDDの購入を考えていたが、自宅テレワークのデスクは広くはない。何よりデスクに置きっぱなしにしていると、3匹いる猫たちにぶっ倒されそうだ。

というわけで・・・SSDを調べると、すでにかなり安価で高速安定な商品があるではないか。

Samsung 外付けSSD T5 500GBを購入した。筐体も薄型でアルミ製。デザインもクール。コロナ禍が落ち着いた後の持ち運ぶにも使えそう。

で、このSSDをハブに繋ぎっぱなしにすることにした。

仕事開始ごとにこのハブとSSDを引き出しから出して、MacBook Airにつないでいる。猫対策にもなるし、仕事部屋がごちゃつないし、SSDの保護にもなる。

仕事中は繋ぎっぱなしなので、自動的にバックアップをとってくれているようだ。(Time Machineで確認済み)

そして仕事が終わる時、ハブとSSDを外して片付ければ、その日のバックアップは終了。

仕事開始と終了のルーティンの中でバックアップを取れているのが素晴らしい。

自宅テレワーク環境で、バックアップを忘れず、邪魔にならず実行するなら、この組み合わせはなかなか良いし、安定しているように思う。おすすめ。

【58本目】ダイソーのWリングノート(A5)を普段使いに採用。

Photo by Pew Nguyen on Pexels.com

すっかりと手書きでメモをする機会が減ってしまったが、コロナ禍でデスクワークが増え、ささっと書き留めることは増えたように思う。

そこで引き出しの肥やしになっていた「ライフ ノート フリーダイアリー B6 オレンジ D1528」を使いはじめたが、年末に使い切ることができた。

ライフ ノート フリーダイアリー B6 オレンジ D1528」が良かった点は、

  • PCやスマホでごちゃつくデスク上でB6サイズは邪魔にならなかったこと。
  • リングノートなので折りたたんで、縦にも横にもして使い勝手が良かった。
  • リング内部分にボールペンを差し込んでおくことができ、いつでもさっと書き出せた。

だった。

使い勝手でちょっと気になったのは・・・

  • ライフノートなので紙質が良かったが、私には分厚く感じたこと。
  • しっかりした作りなので重かったこと。

くらいか。

なので、次は別のノートを探してみようと思っていた。

サイズはB6でもA5くらいでもよかったが、リング内部にボールペンをさせる大きさのノートが意外になく、東急ハンズや丸善を彷徨っていた。

そこでぶらっと入ったダイソーで見つけたのが、「Wリングノート(A5)」だ。

IMG 4220

ダイソーなので値段は税込110円で80枚。

ダイソーなので定番的に入手できるかはわからないのが心配かな。

IMG 4221

紙質はペラペラだけど私的には問題なし。

むしろ軽くなったのでいい感じ。表紙も分厚い紙なので下敷き代わりも大丈夫。

IMG 4222

懸案だったリング内へのボールペン挿入もOK!!

特に後年に振り返るようなメモは書かないので、このノートで十分だと思った。

このノートを使い切った時、また振り返ってみよう。

ちなみにコンパクトで書きやすく、インクがなかなか切れないカランダッシュ849はおすすめです。

【57本目】Kindle Paperwhiteで時代小説ばかり読んでいる

Photo by Sachith Ravishka Kodikara on Pexels.com

先日、新型のKindle Paperwhiteを買い直し、ビジネス書とか読みまくるぞーと意気込んでいたが、、、

試しにダウンロードした半七捕物帳(青空文庫版)を読み出したら止まらない止まらない。

しかもサクリと1時間もせずに1間を読める長さなのが絶妙。
同時にダウンロードした吉川英治「鳴門秘帖」もどんどん読み進めてしまう・・・

青空文庫は専用アプリで読むものだと思っていたので、iPhoneの狭い画面で読んでいたけど、AmazonにKindle形式で無償公開されていることを知った今。

Kindle Paperwhiteにいつも何冊か放り込んでおこう。
次は銭形平次も読みたい・・・

【56本目】2021年心に残った本たち。

Photo by freestocks.org on Pexels.com

1年間の読書記録を、世間の人たちはどんな風にとっているだろう。Webサービスに依存するとサービス終了時に厳しくなる。

という前提で、僕の場合、読書の感想や抜き書きはiPhoneアプリ「Day One」で取っている。
本の通販はAmazonに集約しているので、購入履歴の1年分を年末に眺めると、Day Oneに記録がない本も思い出しやすい。

唯一、図書館のシステムで借りた本の履歴が取れないのが不便。まあ、しょうがない。

今年のAmazon購入履歴を見ると、ほぼ全てKindleだったのに驚いた。年末に新型Kindle PaperWhiteを購入したことでさらに読書が捗ることに。

というわけで、2021年読んだ本で、心に残った本たちをピックアップしてみた。

技術とは何だろうか 三つの講演 (講談社学術文庫)

戦後のハイデガー思想で代表的な著作をまとめた本。新訳だし読みやすい。
改めて「作る」「技術」について考えさせられた。
友人の事務所引っ越し祝いにもプレゼントした。

ハイデガーの超‐政治――ナチズムとの対決/存在・技術・国家への問い

ハイデガーとナチスについて、「黒ノート」を手がかりに正面から向かい合った著作。
本物の哲学者は「誤解」されるのだろうな・・・

ニュー・アソシエーショニスト宣言

柄谷行人がNAMについて語っているので読んでみた。

国家論 日本社会をどう強化するか

佐藤優氏による社会が国家を要請する解釈が分かり易い。国家はあり続ける。というリアリズムと、柄谷思想に近接する理想論の併立が引き付けられた。

獄中記 (岩波現代文庫)

国家に政治的な逮捕され獄に入れられた佐藤優氏が、ひたすらに神、国家、社会、思想に向かい合い、獄中生活を行う過程を書き綴った本。分厚さを全く感ず読了した。

亡命者の古書店―続・私のイギリス物語

人間的にも魅力ある佐藤優氏の青春記のような小説。
国際政治情勢の緊張感が日常にありつつ、学ぶこと、読むこと、対話することが常に大事あることを感じさせてくれた。

ことばは国家を超える ――日本語、ウラル・アルタイ語、ツラン主義 (ちくま新書)

英語がグローバルな共通語という「常識」が小さいものだと実感できた本。

革命前夜 (文春文庫)

東ドイツでの生活ということを垣間見れたのが面白かった。

レーニン (光文社古典新訳文庫)

トロツキー目線でのレーニン推しの一冊。イキイキとしてて面白かったとともに「決断」の難しさを実感する。

新規顧客が勝手にあつまる販促の設計図 「営業スタッフを使わない」「下請けもやらない」中小企業が売上を伸ばすための法則

社内のタスクチームに配布して、読んでもらった一冊。とても良いスタート切ることができたと思う。

天才IT大臣オードリー・タンが初めて明かす 問題解決の4ステップと15キーワード

自己啓発的本ではないことが素晴らしい。若手社員に配ろうかと考え中。

会って、話すこと。――自分のことはしゃべらない。相手のことも聞き出さない。人生が変わるシンプルな会話術

ポストコロナで再び対面でお客様と話すことを想定して読んでみた。入社1〜2年目の社員にあげてもいいな。

作戦要務令 その企業的研究

統帥綱領も読んだが、作戦要務令の方がリーダーには良いなと感じた。

モサド・ファイル イスラエル最強スパイ列伝

シビアな決断と行動、何より準備の流れが淡々と。仕事術としても読めた。

黒死館殺人事件

三大アンチミステリー「ドグラマグラ」「虚無への供物」は読んだことがあったが、「黒死館殺人事件」だけ未読だった。買い直したKindle PaperWhiteで最初に読了した本になった。

鳴門秘帖

吉川英治を読んだことがなく、「鳴門秘帖」もKindle版にて。
ぐいぐい読まされる。浮かび上がる鮮やかな映像と色。チャンバラ活劇だ。

人形の国9巻

ついにシリーズ終了した「人形の国」。コロナ禍到来で、現実とオーバーラップしたかのような幻覚に。あっけなく終わった感もある。

番外編:正法眼蔵 全訳

下鴨納涼古本祭りで入手した「正法眼蔵」全訳版。まだまだ読了には程遠いが、ゆるゆると読んで行こうと思ってる。訳本でも考えさせられる濃密な内容。

2021年に心に残った本を眺めると、全て仕事、経営に関わる視点がなくなることはなかった。

ポストコロナの世界を考える手がかりを四方八方に足掻いていたことが振り返られる。

【55本目】ロードバイクで京都の街を走りやすくする。

Photo by Maarten van den Heuvel on Pexels.com

ロードバイクをしばらく放置していたが、ハンドルのテープを変えたり、シートを変えたり、チューブを自分で交換したりして、愛着が戻ってきた。無理せずに街乗りに使えばいいと割り切れたからだろう。

シートはクッションのあるタイプに交換し、お尻の痛さを我慢しなくても良くなった。
以下のシートはお勧めだ。

黒ずんでいたチェーンもチェーンクリーナーで掃除して、オイルを差すと、一気に軽快になった。
Kureの製品は素晴らしいのだけど、赤い吹き出しをどう片付ければいいのやら・・・

街乗りで課題はスタンド問題。

僕のロードバイクにはスタンドを格好良くつけることができない。
そこで「トピーク フラッシュスタンド スリム X」をAmazonで注文してみた。

多少傾くが自立はしてくれた。少し席を外すくらいなら使えそうだ。

IMG 3778

これも街乗り強化策の一環。

あとはタイヤを変えたいかな。

晩秋の少し冷たい風を受けながら、京都の街中を自転車で走るのは本当に心地よい。

【54本目】KeynoteをiCloud経由で共同作業してみたら快適

Photo by Mikael Blomkvist on Pexels.com

プレゼン資料をKeynoteで作っていたのだけど、他スタッフと共同作業が必要になった。

相手はテレワークなのでオンラインで打ち合わせしつつとなる。

僕のmacのKeynoteを画面共有しながら、修正点を聞き取りしてもいいんだけど非効率。

というわけで初めて、Keynoteファイルを共有設定して、お互いが編集しながら共同作業をやってみた。

iCloud.comのホーム画面

以前のicloud.comはログイン後も全てがもっさりでWebアプリのKeyonoteも使えたもんじゃないという印象だったけど・・・

今回、KeynoteをiCloud.com経由で共同編集しているけど、ブラウザでもサクサク挙動。
(私の環境はChrome+MacBook Air/M1)

iCoud版Keynoteの編集画面。ほぼ全ての機能がブラウザで使えるしサクサク。

最初のファイルの読み込みが少し待つけど、その後は特に気になることはない。
Keynoteの全ての機能も使えるんじゃないかな?

iCoud版Keynoteのテーマ選択画面

ただ、残念ながら新規制作時はセルフメイドのテーマは選択できなかった。

ここまでできるならChromebookでも使えるのかな?と思ってしまった。
だとしたら教育機関へのインパクトもあるんだろうな。

Keynote共有設定について

ちなみにKeynoteの共有設定は以下の通り。意外に設定しないので知らない人もいるかも。

iCloudで共有したいKeynoteファイルは、FinderでiCloudDrive内のKeynoteフォルダへ入れる。
これでiPadOSやiPhoneとも自動同期してくれる。


Keyonoteフォルダ内にあるファイルが同期したり、共有されたりするので、完成まではこのままで。
ただ、iCloudDriveの無料提供は5GBしかないので、空き容量にご注意。
僕は作業が終わったら取り出してます。

共有したいKeynoteファイルを選択し、右クリック。
共有メニュー内の共有ファイル管理を選択。


Keynoteの共有設定が開きます。
ここで設定すると、共有リンクを入手できます。

あとはリンクをメールなり、Slackなりで相手に送ればOKです。


共有相手には、Keynoteはインストールされていなくても編集できるようです。
今回、私は「リンクを知っている人は誰でも」「変更可能」で共同作業を行いました。

共有相手は、ブラウザ(Chrome)で共有されたKeynoteファイルを開けたとのことでした。
特にiCloud.comにログインも不要だったそうです。

共有設定には配慮は必要ですが、OSを問わず共同作業がサクサクできるなら、iCloud経由の共有も選択肢だなと思った次第。

WordPress.com Blog.

ページ先頭へ ↑