リンク: asahi.com: カモに吹き矢 上野・不忍池�-�社会.
ひとえに許せぬ!
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
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ひとえに許せぬ!
なんでも早大が研究・実験した風車による発電がうまくいってないらしい。実際の風車は5mの大きさだが、早大が試験したの15mだったそうで、市側は15mでの話を実際の設置の5mの風車の発電量と「勘違い」していたらしい。
おそらく実験データとして早大側は15mの結果だときちんと出していたのではないかな。でも、「読めば分かる」式だったのではないか。
「説明すること」と「読めば分かる」はイコールではない。主体者が決定的に異なる。
一方、市側は、「読めば分かる」ことを「説明してもらう」ことがすべてだと勝手に思い込んでいた。
双方が自分のやることはやった式に「コミュニケーション」は話す=聞くを双方が真剣に行うことということを忘れていたのだろうな。
大学と官庁だしね。
大好きなMoleskineにRhodiaを見限って、一本化してしばらくたつけど、今のところ問題はない。ただ、急に思いついたアイデアとメモなどがごっちゃになってよく分からん。
そこで以下のようなルールを決めた。
・前から書くのはTaskに落とす前のNextAction管理
・後ろから書くのは、メモとアイデア。
ただし、アイデアはページ上隅に「idea 06.03.28」とタグを書き込むことにした。
NextActionからはOutlookに日付きのTaskや予定表に落とし込む。
という感じ。もうすぐ今のMoleskineが終わりそうだから、それまで試験運用をしてみよう。
ルートの方は落ち着いてきたものの時間のかかる難所に以下の箇所がある。
・阪神競馬場を越え、阪急仁川駅手前のきつい上り坂である。
今日までは競馬場横の坂道の下をくぐるトンネルを抜けて、駅側に渡り、そこから自転車を押して、坂をあがると言うものだった。
ただ今日、先行する自転車乗りの方が一気に車道の坂を上りきっているのを見て、「これだ!」と思った次第。だが、問題は私の脚力である。
これをもう少し強化後、坂道直進ルートで時間短縮を一気に行いたいと思う。(2~3分は短縮可能だろう)→リスクとしては上りきった後の疲労だろう。
何も共有していない者たちの共同体:.をジムでの運動の後にジュンク堂で購入。以前から気になっていたのだけど、内容を少し見てからでないとな。という感じだった。
ジュンク堂では3冊も並んでいて、人気書籍のよう。翻訳も神戸大の先生だしね。
いきなり、背表紙で見える帯のコピーが「すべての「クズ共」へ」ときた。ブルーハーツの歌詞を髣髴とさせる。
表紙を開き最初に目に入るモノクロの写真。ペンキ缶とおぼしき空き缶をぶら下げたサリーを着た女性。川か海の砂浜を歩いている。
楽しみな本だ。
Palm Z22.を名古屋のコンプマートで購入した。なぜか数百円だけ割引してくれた。売れてなかったのかな。。。
これまで数台のPDAを渡り歩いてきた。Newtonから始まったデジタルアシスタントというコンセプトの呪術にかかってしまい、Newtonの死とともに現実的解であるPalmへと移行した。
Palmは確かに使いやすかったけど、最前線を戦うアシスタントとして捕らえるといつも「紙の手帳」のスムースさに劣るパートナーだった。
僕のようなシンパの手のひらの領地でさえ、紙の手帳に脅かされていた。Rhodia、Moleskine、ほぼ日手帳という連中に。
結局、Vaio TypeTという僕にとっては完璧なノートPCの投入とともに完全にClie TH55は沈黙した。(パソコンの代用品としての地位も不要になったということだ。)
きっかけは自転車通勤だった。
走行距離や二度と読まないかもしれない思いを書き綴るツールとして「紙」を見たときに、検索性の低さと情報蓄積性の低さは問題だった。
そして、再びPDAに出会ったのだ。しかもZ22というモデルに。
もはや最前線の武器としての機能は求めていない。
むしろ、淡く消えゆき、思い出しても思い出さなくてもかまわないような生活の周辺を淡々と記録する道具として。
行きのルートを改善しつつ、少しペースをゆっくり目に走ってみた。
大体、15分で到着。こんな感じで充分かなと思った。
ルートの改善は、ひとまず自宅から仁川駅まではほぼフィックス。以下のストップしてしまうポイントが検討課題。
・仁川駅前あたりをどの段階で信号を渡り、対向歩道に移動するか?
競馬場の終わりのきつい坂の前?後?
道の良さも考えて、先に渡ることにしよう。
・仁川学院を超えて、最初の踏切を渡ってしまうか?
現在は渡らずに甲東園まで線路沿いを進むけど、甲東園駅手前のサンクスの前辺りが、混雑で危険。それなら渡ってしまった方があとは直進なのでいいのでは?
上記の2点のルート見直しを月曜日は行うことにしよう。
課題の飲料水の確保は前日の帰宅中に購入しておく以外に入手のタイミングはないと思われる。