【73本目】西院の市乃家さんで定食ランチ

自宅テレワークの何よりの楽しみは昼ごはんだ。なにせずっと部屋に一人でこもっているので気晴らしになる。

倹約、健康のために自宅で簡素に食べることも多いが、やはり近隣の飲食店探索も楽しみ。

というわけで、今日の昼ごはんは西院駅から徒歩数分の市乃家さんへ。

食べログ:市乃家

京都市内には昭和感が残っている定食屋がまだまだ残っているが、市乃家さんもその一つ。

西院駅から西大路通を少し北に上がり、セブンイレブンを超えた角を西に曲がるとすぐ。

この外観。素晴らしい・・・

今、私は50代だが、この年齢だからこそ躊躇なく入れる。😄

店内はこじんまりしてるけど、綺麗にされていて心地よい。もちろんテレビは流しっぱなしだ。

そう言えば、先日行った西村亭もテレビ流しっぱなしで、お店の方とお客のトークのネタになっていたな。

席に着くと、熱いお茶をすぐに出してくださる。

お茶を啜りながら、壁に張り出された数多のメニューに目移りする。

メニューの中でも、写真付きで紹介されてるのが推しメニューだろう。

というわけで、、、

自家製 唐揚げ定食を注文。

同行した嫁さんは、ちゃんぽんを注文。

メニューを眺めながら待っていると、届きました!

大きな唐揚げは4個。付け合わせのサラダはキャベツ、キュウリ、トマト、マカロニ、ロースハム!胡椒塩も添えられている。

白味噌寄寄りの味噌汁にたくあん2枚。

このビジュアル完璧。

唐揚げを頬張ると、しっかり揚げられていて噛みごたえある。食べてる実感。

美味しい!

付け合わせも賑やかなので、唐揚げ中心に食べるのが楽しい。

あっという間にご馳走さまでした。

嫁さんのちゃんぽんは、麺が細めで和風な感じで、これまた美味しそうやった。

今度来る時は麺類を頼みたいなぁ。

味噌煮込みうどんんか鍋焼きうどんか。

【72本目】GoogleドキュメントからWordPressへ直接投稿

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ふとGoogleドキュメントからWordPressへ直接投稿できないのかな?とGoogle検索してみると・・・

場所を問わずに、どこでも記事を作成できます。
まずは Google ドキュメントで記事を作成し、完成した記事をそのまますぐに WordPress に投稿できます。書式が変わることもありません。

というWordPressの公式ページを発見。

しかもGoogleドキュメント用公式アドオンが出ているではないか。

ただ、上記の公式サイト内のリンクはなぜか切れている。

アドオン名で検索すると以下を発見した。

WordPress.com for Google Docs

WordPress.comを使っている自分には試してみたいアドオン。

というわけで早速、自分のGoogleアカウントにインストールしてみた。

そして、Googleドキュメントで適当に文章打って、アドオンメニューを選択すると、「WordPress.com for Google Docs 」があった。

「WordPress.com for Google Docs 」のOpenを選択すると、Googleドキュメントの右側に「Draft to WordPress」というウインドウが開いた。

1回目だけ、「Add WordPress Site」を押下して、連携させたいWordpress.comサイトを選択する必要があった。次回以降は、あらかじめ登録された状態になっている。

あとはSaveを押せば、Wordpressに下書きで保存されることになる。

一度、WordPressに下書き保存後は、Googleドキュメントで修正すれば、SaveがUpdateボタンが代わり、下書きを更新してくれる。

画像もGoogleドキュメントに貼り付ければ、WordPressに引き渡してくれるようだ。

あとは仕上げはWordPressに編集画面に移動して、調整すれば完成。

できなかったこととして・・・

  • iOSアプリのGoogleドキュメントではアドオンは選択できなかった。
  • URLを貼り付けると、そのまま文字列になってしまうようだった。

とはいえ、この辺は仕上げる時に調整すれば良いので問題なし。

普段、Googleドキュメントで文章を書いているならブログ更新方法として選択肢だと思う。

ただ、公式サイトにおいて、アドオンへのリンク切れがあるなど、開発会社の姿勢には不安はある。

まあ、全てブラウザで完了する上に、使いにくいWordPressの編集画面を使わず、使い慣れたGoogleドキュメントを活用できるのはいいかもな。

【71本目】ポメラ DM200の大幅値下げに動揺する。

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たまたまAmazonを開いたらレコメンド商品にポメラDM200が表示され、価格が26,800円になっていて目を疑った。

昨年くらいに調べていた時は、4万前後だった気もするが、一挙に定価の半額近くになっている。

しかも当然ながら新品だし。

不思議に思い、ネットを調べるとDM250が近日に出るのでは?という噂とも相まって、ポメラ界隈が俄然盛り上がっていたようだ。

クラウド同期できる新ポメラ「DM250」は税込み4万9800円で3月8日(火)発売か?

技適を通したポメラがあるらしく・・・・まあ近日にわかることだろう。

ただ、今回もDM200は1年前と同じ理由で見送ることにした。

見送る第一の理由は、入力したテキストファイルをPCに取り込むのがめんどくさそうということだ。

QRコードの変換してアプリで取り込むとか、SDカード経由とかが設計時期からやむ得ないんだろうけど、どうもなあという感じ。

macOS、iOSの純正メモの同期を活用する方法は、手順が多いし、不安定という投稿も散見する。

クラウド同期で不安定なのは、使う気が全くしない。

そんな時、Freewirte Travelerが「ようやく」日本語入力対応というブログを拝見した。

Freewrite Travelerで日本語入力が可能になったのでレビュー

日本語変換はイマイチっぽいけど、一応使えるようになったらしい。

Freewirte Travelerというのはフルサイズのメカニカルキーボードでテキストだけ入力できるデバイス。

つまりポメラと同じ機能なんだけど、オリジナルクラウドに同期でき、テキストデータの活用が容易ということらしい。逆にクラウドオンリーというのもね・・・。

しかもオリジナルだし。

ちなみにポメラDM200、Freewirte Traveler、MacBook Airの幅比較をやってみた。

  • MacBook Air 301mm
  • Freewirte Traveler 302mm
  • ポメラDM200 263mm

だった。

MacBook AirとFreewirte Travelerはほぼ同じ大きさ。キーピッチ19mmを考えるとそんもんか。

一方、ポメラはキーピッチ17mmと少し大きさを犠牲にして幅を抑えている。

この辺は設計思想ですな。

結局、MacBook Airはとても打ちやすく、能力にも満足しいて、どこにでも持ち歩いているので、テキスト専用デバイスは、そもそも今の所要らないな・・・という自己結論に。

コロナ禍で出張も外出も激減しているしな・・・

【70本目】Scrapbox+Bear+Kipwiseを情報編集環境にする

個人的情報アーカイブはScrapbox

個人的に集めている情報はScrapboxに集めている。

Scrapbox

あるテーマで複数の情報をまとめ、俯瞰的に眺めたい時にはとても使いやすい。

投稿につけたタグが思わぬ関連表示をしてくれる時もあるにもいい感じ。

ただ、Markdownを普通に使えないので、文章を構造的に投稿しづらい気がする。

iOS、iPadOSへの対応が最低限なのでPCベースというのが、私の環境にはちと不満足。

情報編集はBearで。

そのため考えて書く文章作成は、Markdownアプリ「Bear」をめっちゃ使っている。

AppStore

サクサク入力、美しい表示、macOSiOSiPadOS間での安定&迅速な同期が素晴らしい。

【41本目】Bearがいつもノートアプリの真ん中に。

毎月のメルマガやブログの下書き、事業構想の初稿など文章を書きまくっている。

コミュニティの情報アーカイブはKipwiseか?

今、課題なのは会社というコミュニティ内の情報のアーカイブが定まっていないことだ。会社ではGoogle Workspaceなので、書類はGoogleドキュメントやGoogleスプレッドシートシートが基本なんだけど、各スタッフのドライブ内に散逸してしまっている。そのため当社のプランでは串刺し検索ができない。

そこで社内Wikiアプリの導入を計画中。

第一候補はエストニア産のKipwiose。

候補の理由は・・・実はSlackとの深い連携が第一。

社内コミュニケーションはSlackがメインなのでこれは重視。

次にGoogle Workspaceとの深い連携。

あとは使い勝手とコスト。

Kipwiseについて質問が色々出てきたら、DeepLで翻訳してチャットでサポートに送ると、あっという間に返信が来る。しかも解決策とセットで。

日本語入力に致命的な問題があったんだけど、サクサクと解決してしまった。

コミュニティの情報アーカイブ環境ができれば、私的には情報編集環境が完成するのだけど。

Kipwiseを会社に導入するかの判断は3月下旬に決まる。導入されたら、またブログ投稿しよう。

【69本目】上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボードのUSBケーブルを交換したら大満足。

先日、日本橋の上海問屋で衝動買いをしたメカニカルキーボードについて投稿した。

【66本目】上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボードを衝動買い

しばらく会社と自宅を持ち運んで使っていたが、体が馴染んでしまい、打鍵感の浅いキーボードが物足りなくなってきた。

結局、会社用だけでなく、自宅テレワーク用にも1台を買い足した。

上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード(交換キーキャップ付き) DN-915975 [省スペース・DIPスイッチ搭載・アンチゴースト・Gateron赤軸]

まだまだ打ち間違いは多いが、これは慣れていくだろう。

唯一、気に食わないのが、付属のUSBケーブルだった。

安っぽい黒いケーブルで1メートルもあるのでデスクで邪魔でしょうがない。

というわけで自宅用キーボードにAmazonで0.5mの見た目の良いケーブルを注文しておいた。

白黒の編み目がいい感じかなと。あとは流れが適当かどうかだ。

接続して使ってみると、実にいい感じ。長さも見た目も。

キーボードとの相性も気になったが全く問題なし。

というわけで、すぐに会社用キーボードにも追加注文。

かちゃかちゃと言わせながら入力は気持ちいい。

【68本目】京都市立図書館から借りてきた本3冊

今日、京都市立中央図書館で借りてきた本3冊。

仮想通貨vs中央銀行

先日読んだ「アフタービットコイン」の続編だそう。

「アフタービットコイン」は、ビットコインの通貨としての存在を知りたくて読んだ。

著者は長らく日銀にいた方。

タイトルのAfterの意味は、ブロックチェーン技術こそが重要という話だった。

仮想通貨への中央銀行目線での話は非常に参考になった。

中央銀行は新しい技術に貪欲であることがよくわかった。

初期目的のビットコインの天才的な設計思想や明らかに想定と異なる展開なども大把みできた。

ちようど、デジタルドル具現化をアメリカFRBも検討する記事を見かけた。

日経新聞「FRB、「デジタルドル」で初の報告書 利害を意見公募へ

ちなみに僕も1月からほんの少額、暗号資産を研究用に買っている。
これについては、また投稿しよう。

以下の2冊は衝動借り出し。

「オンライン・ファースト〜コロナ禍で進展した情報社会を元に戻さないために」

サブタイトルに惹かれて借りた。2020年12月に東大情報理工学系研究科の編集で出されているそう。
東大といえば、コロナ禍でのオンライン支援が迅速で手厚かった記憶。

「東大オンライン授業の現在地」
本書を見た瞬間に、この広報記事を引き込まれるように読んだ記憶が蘇った。

自社でもハイブリッド勤務が2年を超え、さらに進化させることを考えているので読んでみるのが楽しみだ。

「カール・シュミット入門講義」

本棚の間を歩いている時に見つけて衝動借り。パラパラをみたら講義1日目から面白そう。

ちょうどムッソリーニ伝を読んだところなので、ファシズムについて知識を深めたい。

この本は試し読みで。

【67本目】伏見稲荷の初午大祭へ初参拝に。

2/10 に伏見稲荷大社の初午大祭へ初めて参拝に行った。
参拝は自分達の事業の商売繁盛祈願のためだ。

伏見稲荷大社公式サイトによると「初午大祭」は

初午詣は、福詣とも呼ばれ、前日の巳の日から、ご社頭は参詣者で埋まり、京洛初春第一の祭事とされています。

また社頭で参拝者に授与されている「しるしの杉」は商売繁昌・家内安全の御符(しるし)として、古くから拝受する風習が盛んです。

http://inari.jp/rite/?month=2%E6%9C%88#308

とことだ。これは「しるしの杉」をもらわねば。
と意気込んだが、当日午前は仕事が入り、午後からおっとり刀で伺った。

京阪の伏見稲荷駅を降りたが、人影はまばら・・・


西宮の十日戎を想像していたので、少し拍子抜けした。

本殿の前に初午大祭に合わせて奉納された農作物、日本酒、醤油など調味料がうずたかく積み上がっており、圧巻だった。

さながら展示会か品評会のような・・・

本殿でしっかりと商売繁盛を祈願した後は、千本鳥居を抜け、奥社へ向かった。ここは外国人観光客の撮影スポットになっていた印象だったが、もちろん今は旅行客はほぼいない感じだ・・・

奥社でも商売繁盛、家内(外)安全を祈願した後、おもかる石を持ち上げてみた。おもかる石とは公式サイトによると・・・

奉拝所の右側後に、一対の石灯篭があります。この灯篭の前で願い事の成就可否を念じて石灯篭の空輪(頭)を持ち上げ、そのときに感じる重さが、自分が予想していたよりも軽ければ願い事が叶い、重ければ叶い難いとする試し石です。

http://inari.jp/trip/map01/

22年度の挑戦計画について心に描き、おもかる石を持ちあげると、

ずっしり・・・

これは気合い入れてかかれというお告げだろうと受け止めた。
頑張ろう!

というわけで千本鳥居をくだり、「しるしの杉」をいただくべく販売所へ。

しかし、「しるしの杉」は午前で完売とのこと。残念。

オフィスに置く木札と、1年間身につけるお守りをいただき、帰宅した。
「しるしの杉」は来年のお楽しみということで。

帰宅して、早速、お守りにチェーンをつけた。1年間。またよろしくね。

【66本目】上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボードを衝動買い

Photo by Ron Lach on Pexels.com

仕事の用事で数年ぶりに日本橋でんでんタウンを通り抜けた。

平日ということもあるにせよ寂れっぷりに驚いた。

中心はヲタロードに移ったとはいえだ・・・

それはともかく、ドスパラを通り過ぎる時、上海問屋という看板が目に止まった。

上海問屋と言えば、なんとなく怪しい感じのガジェットや、やけに安いメモリーカードを売り出していたことを思い出し、ぶらっと入ってみた。

1階にメカニカルキーボードが並んでいるコーナーはあり、コンパクトでやけに安い製品を見つけた。それが上海問屋が出している「日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード」だった。

上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード(交換キーキャップ付き) DN-915975 [省スペース・DIPスイッチ搭載・アンチゴースト・Gateron赤軸]

なんと税込5,800円。赤軸なのは自分的には問題なし。

というわけで衝動買い。

帰社すると、早速設定。私の場合、macOSで使用するので調整が必要だった。

IMG 4408

素気ないダンボールケースには説明書もなし。

箱から出すとなかなかの重量感と存在感。

IMG 4409

PCとの接続は有線で、PC側はUSB TypeA。キーボード本体との接続はなぜか今時、USB miniB。

コストダウンのためかな?

キーをmac用に差し替えることができるパーツと器具がが同梱されていた。

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キーボード裏面にはdipスイッチ。ここでキーの配列を切り替えるらしい。

設定方法は、上海問屋の製品ページに掲載されてる。

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キーボードを横から見ると湾曲していて、キーがひとつづつ配置されているのがわかる。

IMG 4410

すぐにキーをmacOS用に差し替えた。

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WindowsキーはmacOSでは使い道ないので、無印キーに差し替え。

CMDキーがコマンドキー。

これでも使えるけど、キーボードカスタマイズアプリKarabiner-Elementsで設定。

Karabiner-Elements

スクリーンショット 2022 02 10 11 47 49

これで日英切り替えも簡単になった。

しばらくこれで使ってみるつもり。

ただ、誤入力の連発に、薄くて浅いキーボードに慣らされてきたかを身に染みている。

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上海問屋 日本語73キー コンパクトメカニカルキーボード(交換キーキャップ付き) DN-915975 [省スペース・DIPスイッチ搭載・アンチゴースト・Gateron赤軸]

【65本目】タビオのレッグウォーマーで冬の深い眠りを。

冬は足先が冷たくて目が覚めるので、だっぽりしたルーム用ソックスを履いて寝ている。

おかげてぽかぽかと眠れるのだが・・・

加齢のせいが最近、就寝中に寒さを感じることがある。

そこでジョギング用に嫁さんからプレゼントされたレッグウォーマーもつけて寝ることにした。

 
 
 
 
 
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刺繍されたハチワレの猫は「びり」。今は亡き愛猫。

それはともかく装着すると、朝までぐっすり。

足の圧迫感もないし、めちゃくちゃこれはいい。

タビオ公式サイトで通販もできるみたい。

https://tabio.com/jp/legwarmer/

寝るときに使うので、どれでもいいんじゃないかな。

【64本目】大宮の西村亭でカレーそばは良麺廉価を具現化していた。

Photo by Eva Elijas on Pexels.com

仏光寺通を以前から烏丸に向かって歩いている時、気になっていた食堂「西村亭」に初めて入ってみた。

食べログ「西村亭」

お店の斜め向かいに弁天さんを小さな神社が目印。

IMG 4312

お店の前には「良麺廉価」という聞きなれない言葉が。

引き戸をガラリと開けて入ると、レトロな店内。

テーブルに座って、壁に貼られたメニューを見てびっくり。

IMG 4313

何もかも安い・・・

まさに廉価だ。

店前に張りだされていたカレーうどんを頼もうかと思ったが、そばも売りのようなので、

カレーそば と ライス(小)をお願いした。

IMG 4314

とろーり熱々のカレーそばと、しょうとは思えないご飯が到着。

たくあんがついているのがありがたい。

IMG 4315

テーブルに置いてあった七味をかけて・・・

IMG 4316

そばを持ち上げると、ずるずるとすする。

おいしい!

主張しすぎない出汁にほどよく和風カレーのスパイシーさが餡と共に絡み合っている。

ぐつぐつににこまれているせいが、そばは柔らかくぶつぶつ切れがちだけど、柔らかい麺が大好きな僕にが問題ない。

額から汗を滴らせながら、一気に食べてしまった。

しめて・・・640円なり。

今度来た時は、後ろの席の女性が食べていたカレー丼に挑戦したい。

夜に来て、ビンビール大500円を飲みながら、テレビを眺めて、そばを啜るのもいいなあ。

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