1週間を3セットリズムになって来た。
月から水曜日午前にまでが大阪。
水曜午後から土曜日が東京。
日曜は宝塚。
とにかく体をこのリズムに馴染ませて、さらに細切れの時間を大切にしなければいけない。
体調管理もやり方を変えなければ。
持ち歩く道具も改めて見直しを考えている。
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立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
1週間を3セットリズムになって来た。
月から水曜日午前にまでが大阪。
水曜午後から土曜日が東京。
日曜は宝塚。
とにかく体をこのリズムに馴染ませて、さらに細切れの時間を大切にしなければいけない。
体調管理もやり方を変えなければ。
持ち歩く道具も改めて見直しを考えている。
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iPadで文書作成をやるのにテキスト形式ではなく、Wordなどでやりたいこともある。多少の文書構造的なレイアウトをラフに整理をすることで、自身の考えのまとめにもなるし。
でも、QuickOfficeもDocument to Goも一から書くには、今のところ今ひとつ。
そこでインタフェースも美しいし、見出し設定なども容易なPagesでやるには?と考えた。
iPad版は購入していたのだけど、iTunes経由というのが面倒だったし、MobileMeは持っていないしという感じだったので、ほとんど使ったことがなかった。
でも、DropboxをWebDav化することでPagesファイルをDropboxに吐き出せば簡単だし、追い込み作業をMacBookですぐにどこでも行うことができる。あらかじめMacBook AirにはiWorkトライアル版を落としておき準備万端にしておいた。
★DropboxをWebDav化してくれるサービス
DropDAV – access your Dropbox via the WebDAV standard
iPadでレジュメの簡単な文書ラフを作ってみて、無線LANで接続したDropboxへ 吐き出し!
ファイル名も日本語と英語のミックスで。吐き出し先はしっかりとDropbox内のフォルダも指定できました。
フォルダ名の日本語表示もバッチリ。
そして、MacBook Airでアクセスすると。。。
きちんとファイル名も文字化けせずに、Mac版Pagesで同じように開くことができました!
MacBook AirからiPadにも同じ方法でファイルを持ち込むことができるのですが、こっちはMac版で作ったレイアウトを崩しちゃうので要注意ですね。ラフ案を相互でやりとりする位ならいいかもしれませんが。
ちなみにMacで作ったWordファイルはiPadでも開けますが、レイアウト互換性的には開けるだけ程度に思っていおいたほうがいいですね。僕的には使えないという判断です。
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利用が復活したiPad初代の環境を整理しています。
iPadが出てすぐに利用し始めたので、活用方法を模索しながら、完成度の過程のアプリを色々と買い漁りました。
今回、久しぶりに復活させたので、改めて使い方とアプリの見直しを行いました。
メール環境は先のエントリーで書いた通り、定番アプリ導入したので早々に解決しました。
iBisMail for iPadを使ってみて思ったけど、かなり安定している一方、メール文章の書き出し時にもたつきがある。
他のアプリが起動してるからかなと思ったけど、あまり関係ない。これは徐々に良くなって行くのでしょう。
今日はテキストの入力環境を見直しました。
僕がテキストを必要とする場面と出口は以下の通りです。
・企画書の前段階のメモ
・議事録的なメモ
・ブログの下書き
そんなところ。テキストを書いた後は全文コピーかメールができれば問題なし。
バックアップ的、作業継続的にDropbox同期をしてくれたらベスト。
ただ、iPadのソフトウェアキーボードは微妙に使いにくいので、ここが改善されたらなあ。
とも思っていました。だって、iPadに外付けキーボードは違和感あるもん。
(それなら、MacBook Air11インチを使います。)
というシンプルな目的に絞って、手元のアプリを見直すとあまりなかった。。。
唯一、PlainTextというアプリがあるんだけど、この作者のアプリはいつもいいところまで行くんだけど、いつも深刻なバグを抱え続けるとうパターンが僕の中にあって、今ひとつでも信じられない。センスは抜群なんだけど。
かなり投資しての判断。
で、新規でiAWriterというアプリを選んでみた。アプリの考え方も適度に自由を制限していて、いい感じ。
先の条件もすべてクリア。しかもセール中。というわけでサクッと導入。
導入して分かった「想定外」がありました。
フォントサイズが日本語では大きすぎる。しかもサイズ設定がない。
設定がないことはアプリの開発思想だからしょうがない。
で、やむなくiPadを縦で使ってみました。これなら文字表示領域を稼げるから。
すると意外に使えることが分かり、解決しました。
まあ、サイズ設定もそのうちつくでしょう。
で、テキストの入力環境をアプリはiAWriterに絞りました。
evernoteへの保存もメール経由で行います。
TwitterアプリやFacebookアプリについてはまたの機会に。
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久しぶりにiPad初代が手元に帰ってきた。
奥さんが使っていたのだけど、あんまり使っていないみたいだし、返してもらったのだ。
丁度、MacBook Air11インチを止むに止まれぬ理由で緊急購入したのだけど、
これが使いやすいので、奥さんへ譲ったのだ。
そして、iBisMail for iPadが出たことも大きかった。
もともとiPadでメール処理をバシバシやるつもりだったのだけど、純正メールアプリで返信すると、
文字化けしてるよ。という連絡をもらうことが多くて、ビジネスに使えないと諦めたのだ。
iPhoneのiBisMailはリリース当初こそ使えないアプリだったけど、今では安心してビジネスで使えるメールアプリだ。
速度的にも文字化け対応的にもメモリー負担的にも。
開発者の方にTwitterでiPad版の開発を質問したら、回答できないけど察して頂戴。
という感じの返信をもらったので、待っていたのだ。
そして先日、ついにリリース当初されたので、iPad復活となった次第。
しばらくお供に連れ歩くことにしよう。
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学生時代から知っている若者の結婚式に福井県へ行ってきた。
今年のゴールデンウィーク唯一の個人的なスケジュール。
奥さんも一緒に大阪駅からサンダーバードに乗って。
さらに最終のサンダーバードで帰ってくるという強行軍でしたが、いい気分転換になりました。
一方、地方の疲弊はとんでもない状態だと改めて感じました。
ちょっと取り返しつかないかも知れない。
考え方を変える。価値観を変える。国外へ飛び出す。
そんなことが頭をぐるぐる回りました。
結婚式は若者たちがあきらかに大きく変わりつつあることに嬉しくなった良い結婚式でした。
なにがあっても若者たちが未来を作ることは変わらない。明るい志を持ち続けてほしいと願いました。
もともとiPhoneのmomentoが気にいって使っていました。
でも、MacのDesktop版があれば、浮気することもなかったでしょう。
さらに同期がDropboxとなってくれれば。
iPhoneとMacで日記がかけて、Dropboxで同期してくれる。
これだけの希望がDayOneで実現した。
しかもインタフェースとアイコンは美しい。
毎日使うものだから、アイコンやインタフェースがへぼかったり、起動や動作が重いと嫌になる。
その点で僕的にはDayOneはほぼ完璧。
ただ、、、(画像が付けられないことは全然問題なし)
Dropboxの同期のタイミングが今ひとつわからない。
iPhoneの日記が、文字の途中で同期されていて、Mac版アプリで見ると変になっていることは多々ある。
このままだと嫌だな、と思いながら使っているけど、今のところは最悪のことは起こっていないようだ。
後は検索が出来れば、僕的には満点。
あんまり日本語で検索しても出てこないので、使い勝手をエントリーしてみた。
2011/4/30購入の国内販売版(9800円)を今日、ヨドバシ梅田で購入しました。
東京ベースやモバイル環境にいても、大阪本社内の僕の書類にアクセスしたかったからです。
Dropboxも考えましたが、コストと容量、安定性、セキュリティが気になりやめました。
国内盤はあらかじめ日本国内のPogoplugのサーバを参照するようになっているらしく、当然ながら接続速度は輸入盤よりも早くなります。
PogoPlug公式サイト
http://www.pogoplug.com/
機能としては手元にあるUSB接続ハードディスクがPogoPlugにつなげば、あっという間に自分専用のネットワークハードディスクになります。またPogolugのサイト認証を通すことで、外部からも手軽にアクセスできます。
これまでも外部からアクセスできるNASはありましたが、設定が難しかったり、アクセスがやりにくかったりでした。それを間に認証サーバを入れることで解決!パーソナルクラウドとして売り出しています。
Windows、Mac、iPhoneアプリでも自由にアクセスできます。
WEBブラウザ経由でもOKです。ただ、間にサーバをいれていることと自分が接続しているネット回線速度に大きく影響をうけるようで、実際には書類ファイルに活用するサーバとして考えたほうがいいかも。と感じています。
(僕の場合は、それで充分)
私の環境で試してみた速度を掲載しておきます。時間帯やメンテンス状態により大きく変動するという噂もありますので、目安として。
★Pogoplug接続環境
・Bflets(回線実測/Download:約30MB|Upload:約30MB)
★自身の接続環境
・イーモバイルPocketWifi&Macbook Air11inch)
Download:約600kb|Upload:約700kb
・Bflets&Macbook Air13inch
Download:約20MB|Upload:約10MB
でした。ちょっとしたビジネス書類なら充分使えそうです。
ちなみにiPhoneからテキストファイルを落としたら、文字化けでしたが、
GooReader内蔵のテキストエディタで文字コードを変換したら、しっかりと表示できました。
この辺はちょっとした工夫が必要そうですね。