タイトル通りなのだけど前からだったのかな?
今日なにげにMacbookAirにLeicaM8のSDカードから保存したDMGファイルを開いたらiPhotoで現像はできるし、Previewアプリでは普通に開いた。
ただ、iOSのiPhotoではRAWファイルは対応してないのね。iOSで対応すれば飛躍的に便利なのに。
写真は散歩の時の練習作。
構えてからモタモタせずに、すぐにシャッターを確実に落とせる練習をしてみた。
頭でっかちでへたくそだわ。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
10月にFitbit Ultra購入した。
万歩計をWEBで簡単に修正できることとFitbit Ultraが小さくて可愛いこと。iPhoneアプリがあることなんかが購入理由だった。
予想以上に歩こうという心持ちにさせてくれるガジェットであることに満足しているけど、予想外だったのがふたつ。
ひとつはイマイチな点。自転車通勤してるんだけど、どうも自転車を漕いでると階段を上がっているとカウントされるようで、1日で50階まで上がったとか表示されると逆に萎える。(苦笑)
予想外でめっちゃ良かった点。上の動画でも紹介しているけど、寝るときに手首にFitbit Ultraを巻いて寝ると、自分の睡眠ログが取れるのだ。
睡眠開始時間や動いている時間は記録されて、どのくらい寝ているかがわかるのだ。
眠りが浅かったなあ。と思うと、やはりゴソゴソ動いている時間が多かったりしてる。
日中の行動から寝ている時間まで記録できる親指ほどのガジェットFitbit Ultraは本当にすごいと思う。
睡眠ログの開始画面が僕はよく分からなかったのだけど、親切な方がアップロードしてくださっていました。ご参考までに。
ちなみにバッテリーも数日持つから出張でも安心。お勧めです。

珍しく天王寺で取引先と打合せだった。天王寺というのは、近鉄、地下鉄、JRが集まる巨大なターミナルで、ちょっと軽くみてた。地下鉄で降りた先は天王寺公園の真ん前だったけど、目的地からは遠く、ぐるーっと歩かなければならなかった。そんな時、MAPアプリのダメさは致命的で、頼りになったのはWeb版のGoogleMAPだった。

打合せ後は、粉浜の路地でやっているスーパー寺子屋の見学。今日はあいにく小学生一人だったけど、とても面白かった。
塾運営の裏側や業界事情なんかもいろいろ話してくださった。eLerningの可能性を考える僕にはまたとない機会だった。本当に感謝だ。何かでお返ししないと。
写真はスーパー寺子屋のある路地に夜の帳が降りてきた時。

僕の仕事帰り道はタイトル通りなんだけど、阪急百貨店が新しくなっていき、導線周りを整備するにつけ、一杯だけのんで帰る場所がなくなってきている。
立ち飲み屋はあるけど、家で晩御飯は食べたいから、文字通りビール一杯でいいのだ。
今年の夏は、紀伊国屋梅田店前のビールスタンドもなかったし、かつてあったサントリーのスタンドもとうになくなった。
梅田高架下の飲屋街は立ち寄ると、なにかしらツマミを頼んでしまって、一杯にならない。
結局、阪急梅田駅の茶町口近隣のコンビニで買った缶ビールで一杯やっていた。
そもそも一杯やりたいのは、仕事でこもった余熱を抜いてから、のんびり帰宅したいからだ。だから長居も不要。本当に一杯なんだ。
で、ナビオに抜ける筋にサントリー系のスタンドができていた。店構えもドアも壁もないオープンな造り。行き交う人も多い筋はたなので、一杯呑んで飛びてていく感じ。
まさに希望通り!というわけで、プレモルしかないけど、しばらく使うことにしよう。

昼ごはんは、阪神百貨店地下の混沌の立ち食いゾーンで、ささっとすませようと足を踏み入れた。
姫路駅名物の駅ソバが空いていたので、オーダーしようとカウンターに立つと、新製品案内のポスターが。それが、駅ソバあんかけだった。
姫路の駅ソバは、麺が黄色くてラーメンみたい。しっかりした出汁のツユで食べるんだけど、ツユがあんかけで、シメジみたいな具が入っていた。
うーん。ま、僕は普通の駅ソバでいいかな。(笑)

僕がウロつく場所が悪いのだろうけど、東京であまり猫を街中で見ない。
淋しいな。

さてどうなるかなぁ。
晩ご飯を探して、梅田高架下の飲食街をウロついていた時、ボルガライスに出会った。
丸い皿に盛られたライスの山に卵のトンカツが乗り、上からデミグラスソースがドバーッとかかってる。横には山盛りのキャベツと可愛いプチトマト。
どうみてもすごいカロリーと見た目のインパクト。何より「ボルガライス」という聞きなれない名前。。。
吸い寄せられるようにオーダーしていた。
長崎のトルコライスにも似たネーミングのインパクトと由来不明感が魅力を持つことがあるんだなぁ。
Facebookにアップすると、様々な反応があり、どうも福井県越前市由来だと分かった。
ウィキペディア的な一般的な意味は分かった。
問題はなぜ梅田の高架下の飲屋街にあるかだ。