王将の天津飯。

関西 飯類:餃子の王将

今日の昼ごはんは、王将だったんだけど、餃子とご飯もので迷った。
いつもは、焼飯かキムチ焼飯にするんだが、
「天津飯食べたこことないな」と思い、頼んでみることにした。
王将は何でも安いんだけど、だからこそ10円でも安く、美味しいメニューを選びたいと思ってしまう。

焼飯は350円
天津飯は380円
キムチ焼飯は400円

ここは天津飯を開拓するか。と思った次第。

しかし、、、卵とあんかけはいいのだが、中の白ご飯が多過ぎて味気なさが際立ってしまう。
スープはもともと薄味だから、甘みの強いあんに打ち消されてしまう。

うーん。人気メニューだろうけど、僕に合わなかったんだなあ。
残念。
でも、この間は味噌ラーメンが予想以上に美味しかったし、王将のメニューは、まだまだ調査したい。

[大阪王将]直火で炒めた炒飯 1kg【冷凍】

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SoftBankのWi-Fi使えなかった。。。

梅田のサンマルク

iPadminiとDriftWriterのおかげで気楽にブログ更新が増えている。
特に写真の処理が簡単になっているのが素晴らしい。

最近、糞詰まりになりがちのEMOBILEだけど、今朝は特に酷かった。
アクセスポイントにSoftBankが出ていたので、確か二年間無料だったなと、接続しようとしたが、あえなく失敗。

事前に携帯メールを受け取れる端末で登録しとかないとダメらしい。
迂闊だった。

そう思って、気にしてみるとSoftBankのアクセスポイントがあちこちで出ている。
後ほど登録を済ませてしまおうと思った。

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取引先との忘年会。

11 19:50

忘年会が続いている。
今年最後の打合せを兼ねていたり、今年の振り返りだったり、次年度以降の展望の議論だったり。

11 19:51

とにかく、その年最後というだけで、意味合いが大きく、重くなってくる。
で、そのあと忘年会というパターンが、仕事がらみの忘年会では一番忘年会らしくなる気がする。

11 20:22

今年もいろいろあったけど、来年はまたまた厳しいだろうけど、
いったん忘年会でノーサイド。(に持っていく。笑)

取引先との忘年会は楽しい。

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朗読劇を初体験。

朗読劇

奥さんが出るということで、初めて朗読劇を見に行った。
会場は図書館に併設された公民館の地下だった。

会の冒頭は宝塚市長の朗読だった。

その後、詩を順繰りに出演者が読んでいく。
初めての体験だったが、文字が立ち上がってくるような体験をした。
特に図書館の地下奥深く、狭い部屋で満員の人いきれで聞いていたからかもしれない。

小林駅

朗読会を終え、会館をでると冷たい冬の冷気と空が心地よかった。
朗読には独自の力があるな。

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行動日記を懐中日記で。過去の自分で冷静になるために。

08 13:00

今日は奥さんと帰りに少し呑んで、今年を振り返った。早めに終わったので、紀伊国屋へ奥さんの来年のスケジュール帳を見に行った。その時、ふと思いついて、博文館の懐中日記を購入した。お酒の勢いもあったのだろう。

08 19:53

何に使うのか?
最近、時が過ぎるのは、早くかんじるのだけど、昨日、一ヶ月前、一年前に何をしていたのかをどんどん忘れていっている気がする。

今晩も奥さんから「去年の今頃はどうだった?」と聞かれて、今を一気に客観的に見ることができた。
だから、毎日の行動日記を残したいと思う。

モレスキンで何回やろうとしても、日付がないとやる気が出ないことが分かったから。
今度は懐中日記で挑戦してみようと思う。

それにして、表紙の干支の蛇のおマヌケさが可愛いよ。

渡辺京二「維新の夢」(ちくま学芸文庫)感想

西郷隆盛蔵

昔から西郷隆盛がよく理解できなかった。特に西南戦争にいたる経緯が。行き場のない反動的な没落しつつある士族が既得権益のために立ち上がった。その時に隠遁していた西郷に頼り、負け戦とわかっていたが止む無く付き合った反乱?という程度の理解だった。もちろん、今でもよくわからない。それでも西郷に引きつけられた人が多かったことは、なんとなくわかるし、西郷には何か思うことがあったのではないか?と思わされた。

西郷南洲遺訓 (岩波文庫)を読むと、茫洋としたイメージながらも人を引きつけていたことはよく分かる。そして「弱いもの」へ心を寄せる人だったのではないか?とずっと思っていた。それが西南戦争ではないのか?と。

「維新の夢」(ちくま学芸文庫)に繰り返し書かれる西南戦争の参戦者の内訳、西郷の維新後の行動などを詳細に読むにつけ、ますますわからなくなった部分と、西郷がイメージしていたのは、「もう一つのアジア的近代国家」だったのだと。その(第二維新)革命のために立ったのだと。
そんなことを思った。それゆえに馳せ参じた士族には民権派も多数おり、奮闘したという文章を読むと、心が熱くなり、爽やかな心持ちになった。

今の時代、再びアジア的近代国家ということが東アジア、東南アジアで議論されてくるように思われる。安直に叫ばれる「維新」とは何だったのか?」を足元から考えるには、「維新の夢」(ちくま学芸文庫)は良書だった。

東京での今日の食事は品川三昧だった。

お昼は一緒にいた方々が「とんかつがいい」のとのことで、品川駅近くの古そうなとんかつ屋に飛び込んだ。なかなか美味しかったから良かったのだけど、ご飯をペタんと平らにして茶碗に入れるのは何でなんだろう?
かつは美味しかったけど、豚汁はイマイチだったと思う。

夕方は新幹線に乗る前に、構内の一風堂に入った。豚骨味噌味なるやつを食べたのだけど、あと味が甘い味噌だった。
甘いのは好みじゃないんだよなぁ。
今度は豚骨醤油を食べてみよう。

品川駅のスタバにて想う。

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昨晩は普段は交わらないカテゴリーがクロスし、火花が飛んだ夜だった。
緊張感はあったけど、危機感は共有できた。

まだ続けられると思うんだ。

恒例のクリスマスコンサートだった。

今日は奥さんの所属する合唱団のクリスマスコンサートだった。
何年来ているのだろう。
いつもフランドルの曲を聴いていると眠くなってくるのも、毎年のこと。
このコンサートが終わると、今年は後片付けという心持ちになる。
これまでは、、、

今年はまだ終われない。会社という組織のために。
こんな年末は初めてだな。

冬の光

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大阪マラソン二回目の驚き。

奥さんが2回目の大阪マラソンにチャレンジした。
前回はまともな練習もせずに、いきなりフルマラソン挑戦。
土砂降りのゴールでひたすら待っていたのだけど、ゴールシーンも見れないままに、よろよろの奥さんの肩を支えて帰宅した。

それから1年。ランニングクリニックに通ったり、日常的にジョギングしたり、僕もつられてスロージョギングを始めたり。2回目の彼女は、僕の予想をこえて遥かに速かった!

結局、折り返し点と住之江公園あたりで待ち構えたのだけど、ランナーの多さと彼女の速さにまったく応援することもできないまま、今年も終わっていった。
ゴールシーンも見ることが出来ず。

ゴール会場のインテックスでは「大阪うまいもん市」も同時開催されていて、ゴールしたランナーや応援団は続々と打ちあげになだれ込んでいた。

僕も奥さんと何とか待ち合わせて、ビールに串かつで乾杯した。
サブ5はめっちゃ速いよ。

インテックス大阪からコスモスクエア駅までの長い道のり。
冬の空気の冷たさの中で夕焼けが綺麗だった。

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