朝ごはんは普段はパンとコーヒーなのだけど、正月時期だけは、お餅が続く。
親の実家でもらうこともあるのだけど。
熱い日本茶と焼き餅に砂糖醤油。
意外に腹持ちもいい。
でも、普段はお餅を食べようという話にならないんだよなあ。
お餅がなくなる頃、新年が終わったことを強く実感するのであった。
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立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
朝ごはんは普段はパンとコーヒーなのだけど、正月時期だけは、お餅が続く。
親の実家でもらうこともあるのだけど。
熱い日本茶と焼き餅に砂糖醤油。
意外に腹持ちもいい。
でも、普段はお餅を食べようという話にならないんだよなあ。
お餅がなくなる頃、新年が終わったことを強く実感するのであった。
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## 2013年目標
* 仕事を拡げるために
* 外に仲間を作る
* 内に構えを作る
* 自給自戦の準備
* 家族で独自商品を開発して発売
* 生活品質の向上
* 懐中日記をつける
* 座禅をする
確かに変な「会社」になってきたなぁ。若い奴に言われるまで、自覚もあんまりなかったのだけど。
ピューッと風が吹けば忘れ去られる「会社」だけど。(笑)
そして、なぜ会社にしたのかを思い起こした。
脱サラして一人で始まった仕事もスタッフ採用を始めた直後から、法人化を考えていた。でも今ひとつ気が乗らなかった。単に僕の責任を曖昧にするだけな気がして。
ある日、会社=Companyの語源を調べたら、ラテン語で「共にパンを食べる仲間」とあった。
それで腑に落ちた。
スタッフが増えるなら、「共にパンを食べる仲間」を受け入れる構えは必要だと。
賑やかだった仕事納めの日を振り返りながら、そんな事を思い起こした。
来年は「仲間」をもっと外にも増やそう。共にあるのが、時たまでも「仲間」は数多く多様な方が楽しく賑やかだ。
大好きな水滸伝のように。
2012年の仕事納め。全員で納会も終了。
若手が増えた一年だった。試行錯誤も多かったのと、少し繁忙期対策にはずれ込んだが。
このー年で三人を採用。一人を内定。
人の採用はひと段落かな。
2013年は組織強化と再編。
ただ、僕の仕事のメインは、次のビジネス展開の仕込みかな。
個人的な課題はどうするかな?
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最終の東京ターンから帰ってきた日曜日。
本当は一件仕事したかったのだけど、とてもできそうにない心持ちだったので、すっぱりとあきらめて「普段の日曜日」をゆったりと過ごすことにした。
ゆっくりと起きて、猫を病院に連れて行き、畑に行き、買い物をして、ジョギング。
夜は家でおでんをもぐもぐ。お酒は抜き。
素晴らしい日曜日。
体重もがっちりと落ちているし、明日から残り少ない年内を頑張ろう。
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昨日は移動に疲れ果てた。
大阪でクライアントへ向う時に地下鉄に人身事故が発生し、突如運休。
あわててタクシーを拾い、ギリギリセーフ。
昼ごはんも食べられなかった。
その後、新幹線で代々木ベースへ移動。
車内でにぎり寿司と缶ビールで空腹を満たしたけど、なんだか物足りなかった。
代々木駅で降り、カートを転がしながら、店を眺めながら、夜の町を歩いていると。。。
黒板に49年、もつ煮込みとチョークで書かれた小さな料理屋?居酒屋?
「東ぎく」というお店だった。
店内はカウンターとテーブル席が少し。思ったより小さなお店。
カウンターに常連さんひとりとおかみさんがしゃべっている感じ。
古いブラウン管テレビでは、VHSビデオを見ている。
流れているのは歌舞伎。
瓶ビールともつ煮込みを注文。
なかなか出て来なかったけど、もつ煮込みはボリュームがあって、甘辛くて美味しかった。
体も温まった。
熱燗とおでんも欲しかったけど、もう店じまい的な雰囲気だったので、今日は止めることにした。
またくるか。
ちなみに写真は、オリオンビールの復刻デザインの缶ビール。
新幹線内で頂いた。
なんであれ終わりはなく、今いる限り、終わらない。
人間なのだから熱狂もあるし、落ちぶれることもある。
投げ出しても終わらない。何も。
だから思いを巡らせ、目を凝らし、何度でも。
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「ヒューマニズム」について―パリのジャン・ボーフレに宛てた書簡 (ちくま学芸文庫)
慌ただしさの中、心許なった時は、書棚の前に立つ。
20代くらいから買い溜めてきた本が詰まっている。
今の自分の「不安」に応える本はあるのか?
一冊、一冊手にとっては戻す。
ふと、ハイデガーの「ヒューマニズム」についてをパラリと捲ると引き込まれた。
思索とは?
存在とは?
言葉とは?
数年ぶりにしっかりと読んでみよう。
この間に身につけた経験が、本に埋め込まれた内容に気が付かせてくれるだろう。
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