iDispayでiPadminiをサブディスプレイに。

iDisplay公式サイト

最近、WEBサイト解析をする機会が多く、複数のファイルを開いて、眺めることが多い。
ジーっと見ていると、見えてくることも多いので、印刷したりしていたんだけど、それだと作業場所が制限されてしまう。というわけで、いつも持ち歩いているiPadminiをサブディスプレイにしてみた。

AppStoreの前バージョンのレビューでは散々だったけど、今のバージョンは特に問題なく使えている。
無線LAN経由だから、機器の相性とかありそうだな。

ただ、最初接続した時、MacbookAirのワイド画面が狭くなって焦ったけど、もう一回、環境設定しなおしたら解決した。これはちょっと焦るな。後はiPadminiのバッテリーの持ち具合が気になるかなあ。

でも、なかなかおすすめ。

みんなが休みの日に仕事って好きだ。

今日は三連休最終日。朝からのんびり陽気。駅のホームの、なんかみんなウキウキした感じ。そんな中を仕事に向かうのって、なんか好きだ。昔から。

ランチには、ガラガラの南森町とは逆方向に桜宮橋を渡って行く。川向こうに、美味しいラーメン屋が二軒あるのだ。川を渡る風が心地よく、向こうに見える大阪城がいい。

今日は、和歌山ラーメンの方へ行き、魚介スープの混ざった奴を食べた。あっさりと書いてあって、本当かよ?と思ったのだけど、ホントだった。(笑)美味かった。

桜宮橋を渡って、帰り道。
前は荒れ放題だった旧公会堂が、とっても綺麗に再生され、公園になっていた。

少し入ってみた。
今度、落ち着いて来てみよう。

会社に戻ったら、また慌ただしく、夜まで。

代々木、品川、六本木、大阪へ。

代々木ベースから品川で数時間の打ち合わせ。その後、クライアントのたっての要望で、六本木で会食を設定頂き、私も同行させてもらった。

朝まで騒いで、話して。

翌日、大阪に帰ってきたら、グランフロント大阪がオープンしてた。すごい人出。

奥さんとエストワン前で待ち合わせしたのだけど、この観覧車もすごい光景。

日本は元気になってきてるのか?

関西風のきしめん?

きしめん

さっぱりした晩御飯を食べたくて、きしめんを食べてみた。
阪神百貨店の地下のスナックパーク。

意外に美味しかった。名古屋駅のホームのきしめんを食べた時は「出汁があんまり美味しくないなあ」と思ったもんだから、何となく避けていた。

今日食べたら、普通に美味かった。
ま、関西のうどんになってんだろうな。

麺のスナオシ 手打風きしめん 200g×20個

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ホワイトベレーをかぶって。

ホワイトベレー着。

ももクロファンクラブから特典であるホワイトベレーが届いた。

届くまでは、白いベレーにピンクの刺繍のベレー帽なんていつかぶるんだよ?
と思っていた。

実際に被ってみると、なかなか良い感じに思えてきて、ぜひかぶってライブ会場に行ってみたいと変わっていた。

ファンクラブメンバーが全員参加できるイベントがあるらしいので、ぜひそこでは。。。

ゲートを抜けて。

東京オフィスへのゲート。初めてここを抜けた時にピンと来たんだよなぁ。

事務所を借りることは、今までなかなかないのだけど、、、
特に東京に出す時には、イメージがなかなか持てなかった。

ある日、この写真の建物の知り合いのオフィスへ伺った時。

ここはいい!

とピンときたのだ。
そして、借りることになった。

今もこのゲートを抜ける時、初めて訪れた時の気持ちがフラッシュバックする時がある。

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韓国視察の写真整理

先日のソウル視察に参加された方々から写真が集まってきた。一応、私が集約係になっている。

色々な目線で撮るんだなぁ。と思った。

同じ体験でも、複数の人の写真を大量に集めて、体験を再構成するのは面白いな。
と思ったな。

これも貴重な体験だ。

信じる。

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ここ数年の特別対応が長引いた結果、色々なことが噴出した。
権力を持つ者は、自己改革が難しいということだ。

だが、自給自戦の決意を持った仲間を持てたことは決して失敗ではない。
協働の仕組みをインプリントできなかった私の能力の不足ゆえ。

信頼をベースとした民主制と委任制へ。
もう彼らは成熟しているんだから。

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韓国のキャンパスへ視察旅行

3/6から3/8までの短期間でソウルのキャンパスやシステム開発会社などを強行軍。
韓国は電子教科書義務化が来年から始まるそう。その前夜である現場を見に行くのだ。
とても楽しみ。韓国の新学期は3月からなので、きっとキャンパスはガヤガヤしてるんじゃないかなあ。

今回は、パソコンは持参せずに、iPadminiとiPhoneで行くことにしている。

手のひらから溢れる。

子供のびり。

苦渋の決断の連続だった昨年秋からだった。しょうがないと思いながらも進むしかなかった。
しかし、、、この判断を誰が負えるのか?

批判の目と意見は容赦ない。
それでも黙って背負うしかない。
ただ、これをまた繰り返さないためにどうするのか?

厳しい判断を経営者の手からなくならないとしても、同じレベルのことは繰り返してはならない。
とは分かっている。

未来は必ずやって来ると信じて、再び飛び込むしかないのか。
僕の手のひらの上に乗っていた会社は、もうみんなのモノになりつつある。
新しい形を描かなければ。これはこれで厳しいの決断がやって来る。

ということをメモしておく。

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