星の数ほどあるメディアの中で、なぜナタリーだけがここまでの「共感」を勝ち得たのか?
その秘密を、創業者にして音楽ナタリーの編集長でもある大山卓也氏が初めてちゃんと振り返る、待望の初単著。
Webメディアって、広く認知されて、さらに愛されるのって本当に難しいように思う。
簡単にSNS活用して、どうとでも「批評」できるし。
でも、ナタリーは認知されて、愛されて、憧れられている気がする。
読むのが楽しみ。
願わくば、、、Kindleで出て欲しいなあ。売り切れもないし。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
星の数ほどあるメディアの中で、なぜナタリーだけがここまでの「共感」を勝ち得たのか?
その秘密を、創業者にして音楽ナタリーの編集長でもある大山卓也氏が初めてちゃんと振り返る、待望の初単著。
Webメディアって、広く認知されて、さらに愛されるのって本当に難しいように思う。
簡単にSNS活用して、どうとでも「批評」できるし。
でも、ナタリーは認知されて、愛されて、憧れられている気がする。
読むのが楽しみ。
願わくば、、、Kindleで出て欲しいなあ。売り切れもないし。
この花火が終わったら、夏も終わり。
と母が教えてくれた。
来年も見に来れるかな。
TVCMをボンヤリ見ていて、「わかんない」っていう言い方が可愛いなあ。
と思っていたのだけど、「これ、トンコさんやん!」と気がついた、ボンクラな俺。
ましてや、こんな本に出てるなんて。。。
「若者はそれぞれ、心の中に王国を持っている。その自分の王国を、他国につぶされないように必死に守り抜かなければならない。他人の能力はわかっていても、自分よりも もしかしたら優れているとわかっていても、認めない。それが王国の政治だ」
ほんとそうだ。若者だけじゃない。
大人になれば、もっと自身の能力が分かって来る。だから、心の王国を、ほんの少し開国しながらも、守り抜かなければならない。
デビュー前後のアイドルソングは、しっかりライブでコール関係を構築し、支援者がSNSや動画サイトで流してくれるままにしておき、潜在的ファンを作っていく。だから、リリースまでの日程は、かなり先でも良い。
そんな戦術になってきてるのかなぁ。
ももクロが、無意識も含めて展開してた方法論が整理されてきたのかなぁ。
偶然、追いかけてるリリース前のアイドルソング。こちらのグループは、どうなんだろか。
きれいな霊園より、裏山に散らされたようにある村の墓へのお参りの方が振り返れるなあ。
一本早く特急に乗り、スムーズに宝塚まで来れたのだけど、仁川のあたりで土砂降り。タクシーに乗り換えることに。
あいにくここで足止め。
こんなこともある。
慰安旅行の目的って、やはり社内融和が何よりだろうと思うのだけど、どうなのだろう。現在も融和ができていないわけではないけど、仕事を離れて、語り合うことで一層の結果を出したいということだろうか。
若いスタッフが増えたことで、従来は頭ごなしに無視していた運営手法に、自身の答えを持つ必要が出てきたよ。
3時頃になると、眠くなってくる時があり、エナジードリンクでシャキッとさせる時がある。レッドブルのノンシュガーを一気飲みしてたんだが、どうもゆっくりと飲んだ方が、僕には目を覚ます意味では効果があるようだ。
少し前に胸のないラムちゃんのCMで話題になったリゲインが、3〜4時間戦えますか?というコピーで、とっても共感したから、よく飲んでいた。僕にはあっていたんだけど、最近、コンビニから消えた。人気ないのかなぁ。
見つけたら買うけど。