王将の餃子と日本酒が合うとは。

王将最高だぜ〜!  隣の席のおっちゃんが、冷酒と餃子(よく焼き指定)でグイグイやってたが、日本酒と合

ちょっと体が疲れていたので、餃子でもキメるか!と、王将へランチに。
いや、王将には昼飯に行く。だな。

餃子二人前にライス中のみで550円なり。

すると、隣席に座ったおっちゃんが日本酒と餃子でクイクイやっていた。
餃子にはビールという先入観があったので、ちょっと驚いた。

おっちゃんは、「餃子はよく焼きで!」という指定をしていた。
確かに酒のツマミにするには、パリパリの方がいいよな。

今度、試してみよう。
ちなみに王将の日本酒は、菊正宗で320円だった。

姫路駅のえきそば@阪神百貨店地下

姫路のえきそば。 @阪神百貨店地下。

梅田を横切って、移動中に急ぎで昼ごはんを食べたいときは、迷わずに阪神百貨店地下の立ち食いフードゾーンへ突入する。大昔から賑わっている仕事をする人達の頼りになる場所だ。
500円以下で、そこそこうまくて、量もしっかりの食事ができる。ただし、受け取った丼を持ち、食べるカウンターを探し、すばやく場所取りをする必要はあるが。

よく食べる定番メニューが、姫路駅ホームで有名な「えきそば」だ。

開発元のまねき食品さんのサイトにはこんな苦労話が。

戦後、最も簡単に、しかも大した機械設備もなしに出来る物として、姫路駅で 麺類を販売しようと計画しましたが、当時小麦粉は統制品で手に入りにくい為、 統制品ではない”こんにゃく”に目をつけそば粉とこんにゃく粉を混ぜて、うどんの 様なものを作り、和風だしでうどんの様なものを試作し販売致しました。
うどん鉢は、出雲今市で焼いていると聞き込み夜行列車で出雲まで丼鉢を仕入れに行き、列車のデッキに積んで持ち帰っては販売をしていました。
しかし、その後うどんは時間がたつとのびて美味しくないのと、腐敗が早く長持ちさせるにはと考えた末、うどんをあきらめ度々の試作の結果、かんすいを入れた黄色いラーメンにたどり着き、当社独自でその製造にのりだし、黄色いそばに和風だしという一見ミスマッチの商品が生まれました。
これが えきそば の誕生です。
そして昭和24年10月19日 姫路駅ホームにて、それを ”えきそば” と名付け立ち売りを始めました。

なんと昭和24年から販売していたとは!
そんな頃から「移動する」人たちのお腹を満たしていたんですねえ。

ちなみに阪神百貨店ではえきそば1杯350円位だと思います。

かわいい巻き寿司。 ひんやりしてて美味しかった。

僕が好きなサイドメニューは1個40円くらいのかわいい巻き寿司です。酢の味がきつめで、あっさしたえきそばとの相性がバッチリです。

こいつらをお腹におさめて、いざ次の仕事場へ!そんな感じです。

冬の畑仕事から転進〜安物イタリアンへ

冬の畑

僕的には久しぶりに畑へやってきた。ここしばらくの雨もあり、水をやるほどでもなかった。
大根やキャベツが収穫時期だが、まだ冷蔵庫に在庫があるとのことで収穫は見送りになった。

冬の畑

細かに畑を世話していたが、何より風が寒い!
野菜類の背も低く、土中の野菜も多く、やはり初夏と比べると地味だ。

とはいえ、身体の芯まで冷え込んできたので、あったかいものを食べたい!
というわけで、、、

ミラノドリア@299円
きのこと野菜のピザ

近所のサイゼリアへ移動。
デカンタの赤ワインとピザ、ドリアをオーダー。全部合わせても1000円ちょっとじゃないかな。
今年のことを話したりしているうちに、ワインも進み、身体もあったまってきた。

こんな日曜日もあってもいいか。

オン・ザ・ロードagain

大学生の頃、旧訳の「路上」を繰り返し読んでいた。卒業後もしばらく読んでいたけど、ある時から俺には関係ないという感覚で距離を置くようになった。

その後は、ケルアックの「禅ヒッピー」などの静かな作品へ惹かれるようになってきた。

新訳版の「オン・ザ・ロード」も買ってはいたけど、一度読んだきりでそのままになっていた。

でも最近、、、「禅ヒッピー」には距離感を感じ、「オン・ザ・ロード」へ再び惹かれている。

なにかが変わろうとしているのかもしれない。いつも気が付かないうちに変わっているものだから。

鹿の焼肉。

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昨日はお手伝いしているNPOさんと協力会社さんとの忘年会でした。

ほんとに今年もお世話になりました。
来年もやらかしましょう!

みたいな忘年会は、ほんと楽しいですね。

料理で出されたのが、鹿肉が多かったのですが、中でも二日前に獲られたばかりのエゾシカのタンとハツが目玉でした。

タンはいかにも舌という感じでグロテスクでしたが、コリコリして美味しかった。
臭みがないですし。

ハツはプリプリしてて、塩をふらなくてもしっかり味かあり、食べ応えがありました。

いい会だったな。

寿がきや「味噌煮込みうどん」(袋麺)

寿がきやの味噌煮込みうどんの袋麺を昼ごはんに食べてみた。
あまり関西ではみかけない名古屋のブランド寿がきや。
名古屋の味噌煮込みうどんといえば、グツグツと濃い味噌で硬めの麺が煮込まれたイメージ。
名古屋のトップブランドがどんな風に袋麺を再現しているのか?
そんな期待だった。
麺は6分間も煮込んで、赤黒い味噌を投入。ここはやはり卵も一緒にほうりこんだ。

実食!

う〜〜〜〜ん。
麺はヒラ麺だけど、硬めとも言えない。中途半端。
味噌味は、薄め。香りが少しあるのだけど、かなり期待外れだった。
作り方が悪かったのかなあ。ちょいと残念。

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朝一番の静かなオフィス。

スタッフが増えるに従って、朝一番、最後に退社の機会は無くなっていった。朝一番に僕がいると、事前にスタッフ間の話がしにくいかな?ということを気にしたのと、最後に退社は、みんなが帰りにくいだろうと思ったからだ。

ただ、当初よりもさらにスタッフが増えた結果、こそこそとしたスタッフ間の調整は減り、きちんとした短時間の会議で議論されるようになった。

また、僕自身が会社にいる時間が限られるようになり、むしろ相談を受け付ける時間を作ってあげることの方が良いように思われた。

そんな訳で、ここしばらくは朝一番の出社を続けている。

爽やかな秋の空気が、眠気を吹き飛ばし、会社に着く頃には、前向きな心持ちになっている。何より頭がスカッとしてる。

誰もいない朝の光差すオフィスにスイッチをパチパチと入れていく。
会社を起動しているような気がする。
昨晩の気怠い空気は吹き飛ばされる。

そうしていると、スタッフが続々と出勤してくる。

大きな声で「おはよう!」と声をかけると、モゾモゾと挨拶を返してくれる。
そこから夜中までノンストップなのだ。

エースコック「チゲの真髄」レビュー

ブランチ後のジョギング帰りにコンビニに寄ったら、急に空腹を感じた。

棚を見ると「チゲの真髄」なる哲学的なタイトルのカップ麺が。

韓国風にツユに白ご飯を浸して食べると、、、と妄想したら、空腹が加速。
そんなわけで食べてみることに。

五分間待って完成。
早速、真っ赤なツユに白いご飯を。

あぁ。ツユの味が甘過ぎる。
辛さを広げるためか甘くしてるのかな。
勝手に味が残念だった。僕はもういいかな。

チゲの真髄 牛だしチゲラーメン|商品情報|エースコック株式会社 http://www.acecook.co.jp/products/4901071234942.html

夏の川を越えて、J系ラーメン屋へ。

大川

東天満の会社から天満橋へ。ちょっと用事で、昼休みに。

終えたらすぐに戻る予定だったけど、ふと昼ごはんを食べるかと思い立つ。

うろうろしていると天満橋って、面白そうな店が多いなと感じた。

特に夜に食事する店が。

交差点にイエローと赤のラーメン屋らしい店構えがあり、なんとなく入店。

笑福」という演技のいい感じだったし。

食券機で、夏季限定というカレーラーメン300gを購入。

某プロレスラーに似た感じの渋い大将から「野菜とにんにくどうする?」と言われて、「両方とも少し増やしてください」と伝えたのが、判断ミスだった。

笑福

ど〜ん。山になったもやしの下に潜む麺は超極太!しかも噛みごたえあり。

汗をひたすら流しなら掻きこむ。

でも、味はしょっぱかったけど、おいしかった。

また来たいけど、今度は、、、普通盛りで。

ちなみに大将の黒いTシャツに書かれていたKJBというのは、

カンサイJ系ボーイズの略だそう。Jというのは二郎系。

どうりで多いわけだ。納得。

こんな本まで出てるのね。

ラーメン二郎にまなぶ経営学

土砂降りタイフェスティバル

もとは安土のイベントに行く予定だった。でも、寝坊した。

そんなわけで予定変更し、大阪城公園のタイフェスティバルに向かった。
雨は降っていたけど、小雨になってきてたし、どこかに屋根くらいはあるだろうとタカを括っていた。

しかし、雨は強まる一方で、小さなパラソルのついたビーチテーブルはいっぱい。

徐々に客が帰る中、、、タイ人達は特に気にする風もなく、祭りを楽しんでいた。
確かに雨が降っているだけといえばそれだけだ。

僕らも楽しむと腹を決めて、楽しく呑み食いした。

少しくたびれたけど、忘れ難いタイフェスティバルとなった。
とはいえ、、、来年は晴れた時に行きたいな。

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