THE NORTH FACE 「SHUTTLE DAYPACK」にレインカバーを買ってみたら。。。

以前、投稿したがTHE NORTH FACE 「SHUTTLE DAYPACK」を毎日気に入って使っている。
通勤はもちろん、数日の出張にも沖縄への一人旅にも背負っている。

ジッパー部分には、きちんとゴムでカバーされていて、雨の日でもまず中が濡れることはない。
とはいえ、大雨の時なんかは、やはり気になっていた。
そこで、Amazonでレインカバーを取り寄せみた。
純正品はなかったので、大きさの合いそうなレインカバーを選んでみた。

本体にひっかけて使うようになっていて、すっぽりと包まれる。これなら大雨でも安心。
先日、初めて使ってみた。

すると、確かにまったく濡れないのだが、レインカバーは当然ながらビショビショ。
駅について、レインカバーを外してから気がついた。(遅い)
このビシャビシャのレインカバーを入れる袋がない。。。

とはいえ、レインカバーはあったほうがいいですね。畳めば、Shuttle Daypackに放り込んでおけるし。

那覇の旅での唯一の自分への土産は?

すごくかっこいい名刺入れ買った。その場で、名前を刻印してくれた。
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那覇で買ったレザーの名刺入れ
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那覇で買ったレザーの名刺入れ
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浮島通りで、旅の最後に立ち寄って購入したレザーの名刺入れ。
僕の下の名前を刻印してくれた。

カキモリさんで二冊のノートを作ってきた。

15 15:26

カキモリさんでノートを作ってきた。
オーダーノートのサイトを探していて、来店型のお店ということで出会った。

たのしく書く人。カキモリ

雨降る中、新宿から大江戸線で蔵前まで。蔵前が初めての街だったのだけど、おもちゃ問屋さんが並んでいたり、とにかく渋い街だった。ここは改めて探検したいと思った。。。。寄り道か。

駅から数分歩くと、古ぼけたビルに暖かな灯りを灯したカキモリさんがありました。

店内は木調で統一されていて、優しげな女性スタッフさんがガイドしてくれます。
端々まで拘っています。

15 15:22

店内には気になる文具類も沢山ありました。試し書き用に数十本?掛けられた万年筆も圧巻です。

そして今回の目的のノート作りは、壁面いっぱいの表紙紙と中紙をトレイに選んで行き、
最後にカウンターに座り、スタッフさんと話して完成させます。
カウンター奥にある工具で、ガッチャンとあっという間に作ってくれます。
待っている間の会話も楽しいですよ。

15 15:23

奥さん用と自分用に二冊作ったのだけど、両方とも奥さんに取られました。(笑)
また、晴れに日に遊びに行こう。気になる万年筆用のペンホルダーがあったので。

15 15:22

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Quiver Single Penholderレビュー

Quiver Penholder Single

モレスキン用のペンホルダーQuiverが届いた。

国内で購入できないので、海外の直営WEBショップにこわごわオーダーしてみた。

決済はカードで「発送したよ。」ってメールがきたけど、四週間くらいかかるよ。

とも書いてあってちょっと不安になった。

でも、たかだか3000円前後のものだし、結構、国内も購入者がおおいので、

そのうち届くだろうと忘れることにした。で、3週間くらいで届いていた。

荷物の追跡ができないのね。

購入前にいろいろとブログを見たのだけど、参考になったけど、

自分が購入して分かったことを書いてみる。

まずシングルホルダーのペンの太さは、それほど太いのは対応できない。

革は伸びると入ってもね。僕の場合は、ペリカンのスーヴェレーン600を差したのだけど、かなりキツキツ。

無理やり差したらいけたけど、さっとは抜けない感じ。

あとモレスキンの特徴であるデスクにペタンと開くのは、やっぱり無理になる。

ぐっと押し込めばいけなくもない感じ。

ただ、背表紙のところにペンホルダーの突起ができるので、立ちながら書き込む場合はとても書きやすくなった。

トータルとしては満足感の高い商品です。何より安いしね。

他に同等品がないので結果としてはオススメかな。

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修理と使い捨て。

ペリカン【Pelikan】 スーベレーン 600 万年筆 M(中字) M600 黒

ペリカン【Pelikan】 スーベレーン 600 万年筆 M(中字) M600 黒

数年前に奥さんから誕生日プレゼントでもらった万年筆。
もらって以来、ほぼ毎日使ってきたし、どこに行くにも一緒だった。

その万年筆が先日、キャップを外そうとすると、軸が真っ二つに別れてしまった。
首軸と胴軸が別れたという感じ。ネジなら締め直せばいいんだが、どうも接着剤か何かで繋がっていたよう。

修理を出す先を探していたのだけど、今日、梅田に出店したナガサワ文具店へ持ち込んでみた。
さすが高級文具に強い神戸の老舗だけあって、実にスマートに修理を請け負ってくれた。

1~2ヶ月かかる上に、費用もかなり掛かりそうだけど、
掛け替えのないモノというのはあるものだ。
修理をお願いした。

僕が普段使う道具はIT系のツールが多いから、比較的使い捨てが多い。
買い換えれば、確実に修理代よりも多くなく、機能もアップするから。
でも、修理して使うのもいいな。と思った。当たり前なんだけどね。

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ファーバーカステルのパーフェクトペンシル(ブラック)。

これ一本で鉛筆にまつわることに対応できると言うから「パーフェクトペンシル」だそうだ。
早速、トラベラーズノートに装着!
限定品のブラックにしたので、トラベラーズノートの黒革とマッチして、いい感じ。

 

トラベラーズノートと旅に出る。

来年のスケジューラーをネットオンリーから手帳と同期型に運用を変更しようと決めて、ミドリのトラベラーズノートを買いました。

開発者のインタビューも良かったし、何より打ち出し方にブレがない。

発売当初の「皮にノートをはさんだけだろ?」という買わない人の批判も時間とともに消えていき、その諦観したような姿勢にも共感していた。ウイークリーのバーチカルタイプのスケジューラーがあればなあと思っていたら、いつの間にか出てました。

というわけで10月に購入して、メモ用のノートも挟んでみた。
すると、A5スリムサイズが僕のメモの大きさにびったんこだったようで、バリバリつかっている次第。

で今度の上海の旅にも同行させれるのだけど、これまた伊達にトラベラーズノートと語っているわけではなく、航空券がすんなり挟めたり、むちゃくちゃ便利やないですか!

クオリティの下がりまくりのモールスキンを見限って、こっちにメモ関係は乗り換えようかなあ。
とも考えている次第。

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