あにゃきちの部屋さんの所で.DSのゴミファイルを含まずにZIPに圧縮できるソフトをご提供くださっています。
本当にこういうのは、ありがたい。。。
一応、メモ。
S60 Freeware
702NK用にメモ
V702NKのフォントカタログだ!
Palm.RogueLife.orgさんで702NKの変換されたフォントがズラリと並んでいる。
元のフォントを作られた作者さんも凄いけど、変換して下さった方々にも感謝!
デフォルトのフォントでは正直、大き過ぎて非常に閲覧性が悪い。(字体は嫌いじゃないけど)
そこで、フォント入替は必須なのだ。
メモリーカードの128MB版も日本に流通し始めているみたいだし、ますますOK!
早くiSyncに対応してくれ〜!
PalmでBlogを更新したい(続き)
試してみた。
・MacNototaker
・↑MacOSX版コンジット
・ectoと連携するAppleAcript
単純にマウスでNoteTakerが保存するフォルダにフォルダアクションを設定して、テキストファイルを放り込んでみると、うまい具合にectoが立ち上がり、下書きが出来上がった。日本語の文字化けもない!
ただ、どういう具合かMacOSX特有の.DSファイルも別の下書きとして立ち上がっていた。。。
次に実際にコンジットを入れ替えて、HotSyncを行ってみた。
お!いい感じいい感じ。
と思ったら、突然コンジットが終了してしまう。メモのファイル数が多いのか???
何回やってもダメ。。。
う〜ん。あと一息なんだけどな。
PalmでBlogを更新したい
もちろん出先でPHSで更新するというのもありだけど、結構接続が面倒だったり、いいことがない。
それよりも書いておいたメモをスムースに更新できれば一番OK。
特にこのectoと連携できれば最高。エントリーの管理も楽になるしね。
そこで、ectoのサイトを見てみるとectoのサポートフォーラム内の書き込みに
「Blogging from the Palm」というのがある。
よく読んでみるとどうやらこちらのMatthewさんのサイトを見てガンガレということらしい。
Appleスクリプトなのかな?
で、その前にMacNoteTakerというメモ帳ソフトが必要らしい。
コンジットにMacOSX版がないと以前にマサトレさんの紹介に読んだ気がしたので、そのままになっていた。
でも、開発者さんのサイトに行ってみると、MacOSX版コンジットもあるでよ。と言うようなことが書いてあるっぽい。
ちょっとそれらを試してみよう。
意外に大掛かりだけど。
702NKのQuickofficeがダウンロードできる場所
Nokia – Nokia 6630 Phone Support General Applications:
上記から無償で閲覧専用のQuickOfficeがダウンロードできます。
一応、自分用にメモ。
AquaMinds – NoteTaker
NoteTaker(AquaMinds)を最近使っているけど、かなり仕事の管理に使いやすい。
特にあらゆる書類がメールで届いたり、仕事の発生から完了までのスパンが長い僕のような仕事には最適だ。
どんなに丁寧にMacのフォルダ内を時系列で並べていても、フォルダ内の時間の流れが早いもの、遅いものと混乱し始めると、無茶苦茶になっていた。
しかし、NoteTakerのおかげで、何でもバシバシ貼付けることで、まずはNoteTakerを開けばOKとなったので、心理的にも時間的にもラクになれた。
しかし、今度はNoteTakerの使いこなしと言う部分で課題がある。
ネットで検索しても僕が書いている程度のことしか、見受けられずみなさんのパーソナルなツール過ぎるが故に表には出てこないんだろうなと推測される。
必要とされる人が限られるだけにハウツー本も出ないだろうし、悩ましい所だ。
ただ、NoteTakerのルックスは今ひとつ洗練されていないのが唯一の不満だろうか。あと、フォント設定の引き継ぎがうまくいかないことぐらいかな。
CLIEと702NK間でデータのやり取りをやる方法はないだろうか?
具体的なイメージとしては、CLIE TH55で長文テキストを入力して、702NKにSyncか何かでデータを引き渡す。
その後に702NKからメールする。パケフリだから定額だし。
前の601SHでは、QRコードが読めたからTH55の長文をQRコードに変換して、引き渡すと言うとてもクールな方法があったのだけど、今は方法が全く浮かばない。。。
Newtonのという存在の不思議
あの窮屈で愛すべき緑のハードウェアをNewtonが乗り越えて、僕らをAssistする?
N@Jさんの衝撃の画像を刮目してみよ! かつての同士達よ!
ひょっとして、ひょっとして、MacでNewtonをPDAとして使える?
などと妄想が・・・
CLIEでは、こういった気持ちにはなんないんだよなぁ。。。