My Documentのリンク先の方法(メモ)

スタートメニュー内のMy Documentsのプロパティを開き、リンク先を変更する。
デフォルトに戻すことも可能。

LifeDriveというPDA

Img211 Lifedrive

PalmOne社の近日発売予定のPalmである「LifeDrive」。

長年の調査の結果、いろいろデータ類を持ち歩く層がいるとのことで、

4GBのHDを搭載しているそうだ。

重さは約192g。僕のTH55よりも約10g重い。

でも、許容範囲だな。

コンセプトとコードネームが格好いいし、デザインもクール。

なんかすごく欲しくなって来たなあ。

本当はVaioのU101の後継機が出ると2chで噂が出ていて、

正直期待していたのだけど、出たのはTypeTのみ。。。

で、LifeDriveに強烈な興味が湧いて来た。

いや、Sofmapに中古のU101を見に行くか。。。

iTunes搭載の携帯電話の画面

Moto Itunes Int

上記がモトローラも認めた開発中のiTunesの携帯版の画面だそうだ。

正直言って、そうなの?って感じですな。このインタフェース自体は。

今僕の使ってる702NKに搭載しているOGG Playerの方がクールな

インタフェースかも知れない。携帯の画面だけ見れば。

20041212071435 20041228035949

結局、Macとプレーヤーとの融合感が特徴なんだと今更実感した次第。

実際、702NKに音楽ファイルをコピーするのめんどくさいし。

Tigerの画面表示を早くする!!

リンク: 林檎はいかがですか? | こりゃすごいですよ!, Quartz2DExtreme オーン!.

早速、挑戦。というかコマンドをコピペしただけですけど。
お!効果を感じます。

でも、アップルがアクティブにしなかった理由もあるはずだよなぁ。

TigerのMail.appに試験移行

試しにTigerのMail.appに移行してみた。

まずフォルダ振り分けという概念が不要になり、Spotlightを使えば必要なメールはすべて収集することができる。Gmailの方法論のローカル版だ。しかもネットがなくてもいつでもそれが可能となる。

また、スマートフォルダのおかげで今日受信したメールという括りでメールを閲覧できるので、現実的な行動に対応できる。

もし、これが安定的に運用できるならGyazmailという従来のメール管理方式(フォルダ&自動振り分け)では最優秀のメールソフトを一気に古いものにしてしまう。

一方で、検索がうまくいかないようだったら、、、

元に戻ればいいだろう。

虎OSなかなかいいな!

朝の出勤中にヨドバシに立ち寄って、Tigerを購入。

我慢ならずに早速、Powerbookに上書きでイントーーール!

マイナーアップグレードのような趣きでありながら、これがイイ!

特に僕らのウエブ制作のように一日に十時間以上も向かい合うOSだから、細かな高速化や使い勝手の向上は即、ラクに繋がるのだ。

アップルが我々の声に耳を傾けてくれている証拠だろう。

普段は無視だが。

このOSは次はどこに向かうのだろう。

様々なローカルPCが行っていたアクションがブロードバンドとWEBサービスに変わっていく。といわれるが、その前提であるPCにはその基礎となるデータは集積されていくのだ。別に役割が減ったとは全く感じない。

むしろ、その新しいポジションへのビジョンが欲しいのだ。

メディアセンターなんていうゲーム機と競合するようなおもちゃOSを作るのではなく。

未来は作るもの。そして、それが許されるのは天才でよく聞こえる耳を持てる個人の集合体である組織のみだろう。

Tigerで変わるかな

Tigerの機能の興味は、なんといってもSpotlightだ。気軽に検索できることの安心感ったらない。逆に「遅い」検索ほどいらいらすることはない。また検索範囲が開発側の恣意的なのもいらいらが募る。特にハードディスクがGBを超えたときに、丁寧なフォルダ管理では追いつけなくなった。

一つの解としてGmailの方法はあるだろう。とにもかくにもすべて放り込んでおいて、検索で結果を引っ張るという方法だ。

だが、いくつもファイル形式が乱雑に放り込まれているローカルPCにも同じ手段が通用するわけではない。

そこでタイミングよくSpotlightな訳だ。一方で、今現在の気分にぴったりきているということは、アップルはずっと以前からそれを見越して開発をしていたわけで、真剣にユーザー体験を考えている組織は違うな。。。

PicselViewerがスムースに動くようになるソフト

リンク: Dmitry Grinberg’s Software.

CLIEのPicselViewerがスムースに動くようになるソフトだそうだ。デフォルトじゃ使えねえからな。
メモ。

702NKでの読書体験

さきほどエントリーしたボイジャー社が教えてくれた方法で、書き出した所スムースに読書することができた。

702NKには読書ツールとしてReadMというドキュメントリーダーがある。

これは、横書きであり、フォントも読みにくい。読書体験というよりもむしろ書類を読む感覚に近い。

一方、702NKの画像マネージャーを使った体験は、ページめくりの演出と明朝・縦書きということがうまくかみ合ってとても心地よく読む事ができる。さらに大きな違いは、.book形式等の電子書籍を変換するので、挿絵等も入ることだ。

いままで電子書籍って馬鹿にしてきたけど、T-Timeとその書き出し機能により荷物が減ると言う実利以上に、新しい世界が広がった気がした。

「今そこのある液晶デバイスが本になる」というボイジャー社のいささかゴロの悪いコピーは本物である。

T-Time5.5から702NKへ書き出しの注意点

書き出しの際に、一旦ハードディスクに書き出し後、MMCにコピーすると、

ページの順番がバラバラで読書にならないという件を前回のエントリーで書いた。

早速、ボイジャー社の問合せから質問してみた。

以下が回答である。

書き出したファイルをメモリーカードに手動でコピーされておりませんか?

手動でコピーすると日付が変更されるので、以下の手順でメモリカードに直接書き出してください。

メモリカードに直接書き出す方法

メモリカードをマウントして、書き出し先を「自動」に設定して書き出しを行います。

尚、メモリカードには Images というフォルダが必要で、そのフォルダに書き出します。

つまり、702NKの場合、一旦ハードディスクに書き出してはいけないということだ。 実用性がないのだから。 正直、推奨端末なのだから、その位事はマニュアルに書いていて欲しいもんだ。 凄く期待してT-Timeを購入して、全然できないもんだから凄く時間を無駄にしたよ。 同じような方がいるかもしれないので、ここにメールを公開しておく。

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