リンク: Adobe Press Room: For immediate release
上記に英語でプレスリリースが。。。
WEB業界のツールの開発はどうなる??
マクロメディアは、DreamweaverもFlashも開発の方向性がよく分からなくなってきてたから、とはいうものの、アドビもまともなWEB開発のツールの開発には全く成功していない。。。
果たしてどうなるのよ。
逆にベンチャーみたいなところがモダンなWEBサイト制作ツールを出してくれりゃいいんだけど。。。
iPhotoからFrickrへすぐにアップロードできるプラグイン
Speirs.org :: Flickr Export Plugin for iPhoto:
がバージョンアップ。
点数が増えると以前は不安定だったけど、今のバージョンでもしっかり安定。
インタフェースも洗練されてきています。
iPhotoだけで完結できるのはラクチン。
まさにブロードバンド&ハイパワーPC時代の申し子!
iTunesMusicStoreの使用権をギフトした
iTMSの使用権を以前エントリーしたサイトからオンライン購入した。
クレジットカード決済だったので、一瞬だった。
クレジットカードのオンライン決済が済めば、すぐにメールでPINナンバー
が書かれたメールが送られてくる。
で、購入でき、iPodで持ち出せる訳だ。
サービス業大国の日本で、なぜにこんな素晴らしいサービスが実現できないのか?
不思議でしょうがない。
Web Developer 0.9.3 日本語版
ツール&ダウンロード:Web Developer 0.9.3 日本語版:
インフォアクシアさんが日本語対応してくださったのかな。
とても便利なツールです。
FireFoxは使えば使うほど、馴染んでいく感じが「道具」という感じがしっかりしていいですな。
なんかブラウザを色々な意味づけをして、肥大化させていく形ではなくて本当に毎日使えるツールです。
iTunes Music Storeが日本でも使える?!
iTunes Music Store ギフトカード プリペイドカードを国内のWEB通販で販売しているサイトがあった。これを使えば日本国内に居ながらにして、アメリカのITMSにアクセスして購入できるみたい。
なんか国内の規制で騒いでる人たちが馬鹿みたいでヨイ!
ヤフーがFrikrを買収!
ヤフー、写真共有サービスサイトのフリッカーを買収
だそうだ。
気の利いたサービスの「上がり」が、大手に買収みたいで、
何かやだな。
コモディティ化の彼方に〜示唆深い記事
コモディティ化の彼方に–IT業界を待ち受ける「明るい未来」 – CNET Japan:
を読んで、非常に納得できる内容だった。
まさにさらりと書いてある「個別化」→「標準化」→「ユーティリティ化」の流れは、
レンタルサーバー業やプロバイダー業の変遷を見ていると、特に納得できる。
ただ、WEBソフトウェアの場合どうなのだろう。上記の想定している顧客はマスなのではないか。
WEBソフトウェア技術に関して言えば、比較的安価に自前のシステムを構築し、個別化を謳歌できる所が素晴らしいとも言える。
無数の中小企業にとってみれば、それがスピード(を持って差異を生み続ける)経営にも繋がると言う面がある。
膨大な海のようなマスを対象に考えた場合、上記の「歴史の必然」は、取り込む為の重要な手段だろう。
Blogツールを見るととみにそう思うが、一方でワガママになったマスは、WEBツールのコモディティ化に
常に従うか、反乱はないのか?それは可能性として、まだ断言ができないようにも思う。
未来を開くのはいつも変なやつら って。。。
ちえらぼ トップページ:
がNTTとは。。。
ちえらぼのディーバ ちえちゃん。。。
変な奴らはいいけど、クールじゃなく、ユーモアも感じない場合、
僕にはキモイよ。。。
アップル の学生向けサイトが立ち上がった
アップル – 教育 – Students:がそれだが、とてもヒントになる作り方だ。
まあ、直訳テイストの構成は、いかがなもんかな?という所は多々ある。
(両親の質問への回答法なんかさ。。。)
でも、ここまで正面切って学生にクールに語りかけるなんざ大企業のすることじゃない。
からいいな。
僕も学生相手のサイトを作ってるけど、もっとビジネスおっさん的な視点になってる。
青すぎず、ビジネス過ぎずでちょうど良いバランスって難しいもんなぁ。
Google Labs
Google Labsは、グーグルさんの研究中のリンク集。
メモ。