米Google、「Google Maps API」の無料ベータ版公開 :
ということで非常に簡便に自分のWEBサイトに機能を追加できるようになるみたいです。
関西は衛星写真の倍率が低いけど。。。
APIは下記から非常に簡単に取得可能。
注意点は1日5万回のコールであることと、Googleサイドによる地図上への広告表示の可能性が留保される点だろうな。
日本語版のマニュアルが待たれる所。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
米Google、「Google Maps API」の無料ベータ版公開 :
ということで非常に簡便に自分のWEBサイトに機能を追加できるようになるみたいです。
関西は衛星写真の倍率が低いけど。。。
APIは下記から非常に簡単に取得可能。
注意点は1日5万回のコールであることと、Googleサイドによる地図上への広告表示の可能性が留保される点だろうな。
日本語版のマニュアルが待たれる所。
ほっとけない 世界のまずしさ:へのリンクを貼っておこう。
ささやかながら。
リンク: WebScan.JP – Webページキャプチャ生成ツール
すげえ便利なサービス。
企画書にちょっと張ったりするときにいいかも。
無料だし。
auの沖縄法人による独自キャラだとか。
当然、ドコモダケに対抗したものだろうが、何ともau東京本社が知らないということだ。
僕も沖縄系の会社をお手伝いしているが、独自の動きと言うのは沖縄は盛んだ。
いや、正確には別のクニと言う感じだ。
大阪は東京に対抗意識とかいうが、結局、中央を向いているに過ぎない。
他の地方と大同小異だ。
しかし、沖縄は向いていないと言うか見ていないと言う感じ。
それにしても、締め付けの厳しそうなキャリアで本社も把握できないキャラを
作り、批判を浴びていったん隠したのに、また復活させるあっけらかんぶり。
さすが沖縄である。
リンク: ITmediaニュース:Googleの電子図書館計画に揺れる米学術出版業界.
上記を読めば分かるが、騒いでいる当事者以外への文化的・社会的貢献は凄まじいものがある。
10年前に歌われていたWEBの可能性=ビジョンを殺したのは「ビジネス(ITバブル)」と言う名のものどもだった。
その頃のビジョンを実現できる時代になった今、それをあからさまにやってのけていくGoogle社には尊敬以外の何も感じない。
平等に大多数の人に貢献するこのプロジェクトを最大限に応援したいな。WEBの可能性をアジる日本のスターがホリエモンとミキタニじゃ、なんか急に貧しいな。
僕のできること。
WEBにおける中小の人々の支援、NGOや任意団体の支援。
そういうことだろうか。。。
ちっさいけど。。。
僕には突然、Googleから送りつけられて使用が可能になったGmailのアカウントがある。
HotmailもYahooMailも古くから持っていたけど、動作のもっさりしたWEBメイルと貧乏臭い容量に、パスワードも忘れるほどに使用していなかった。
その意識が根底から変えられたのがGmailだ。
検索が優秀ならフォルダ分けもいらない。容量が2GBもあればほとんど困らない。
というこちらの気持ちを見透かしたかのようなサービスだ。しかも無料。
検索は、ローカルで使用しているメールソフトよりも早いと言うんだから、
使わない理由の方がないというもんだ。
あえて言えば、WEBメイルだからネット環境がないと読み返せないという事くらいだろうか。
だが、いまやブロードバンドで、実質的なユビキタス社会の現在、上記のような過程すら陳腐と
言い切る人もいるだろう。
つまり、Googleスタッフの「日常」という最も予想が難しい未来予想が的中しているという事になる。
そして、今、Gmailの広大な容量をネットワークストレージとして使おうというプログラムが公開されて久しい。VAIO U101の導入で試してみたけど、あっけないほど簡単だった。
使い方もログイン情報を入れれば良いだけだから、英語版のGmailをクリアしていた人なら全く問題ないだろう。
そして、上記のような使い方をGoogleも強行に止める風もない。
Appleならすぐにヒステリックに弁護士のメールだろう。いや訴えるかもしれないな。
可能性を開くとはこういうことだろうな。
なんだかSpotlightのTigerが貧乏臭く見えて来た。今更だけど。
一度、読んでみると、僕の気持ちにぴったり来る。
こういう事をずっと言い続けられる大人でありたいな。
リンク: ピザをネットで簡単注文!!MyDomino’s.
以前は地域によりできたりできなかったりしたドミノのネットオーダーが僕の自宅近辺でも可能になっている!
今日は会社のパーティー用に始めてオーダー。
電話でも同じなんだけど、やっぱり選択肢があればWEBでのオーダーを選ぶな。
なんでだろ。
多分、自分の考える時間を相手に合わせなくてもいいからかな。
あとは、自分が相手に向かって喋るという事が、いつも失敗=格好わるいということの可能性を孕んでいるから、それを回避できるなら…という気持ちもWEBに向かわせるんじゃないかな。
リンク: Wired News – 米軍、強力な「サイバー戦争部隊」を秘密裏に組織(上) – : Hotwired.
だそうだ。当然だとは思うが、ウラハラだよな。
ミサイルは民間人では持てなくてもネットワークを使った攻撃は可能だから。
関わった人間を完全に一生コントロールし続ける事は無理だろう。となると下野した時が・・・