が出ていたので、アマゾンでオーダー。デビュー前後の話や80年代の話やらごた混ぜらしいが、60年代のグリニッジビレッジの話は楽しみ。
詩人やフォークシンガーやアーティストや様々な運動家が混じり合っていたイメージなんだけど。
ディランと言えば、こっちの本も傑作。
“ローリング・サンダー航海日誌―ディランが街にやってきた” (諏訪 優, 菅野 彰子, サム・シェパード)
まさにロードムービーがドキュメンタリーになった感じ。ハプニングのようにはじまる芝居じみたディランやスタッフのやり取り。それをカメラに撮り続けるサム・シェパード。
すげ〜世界です。
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