久しぶりに上品な(高い階層)方々の会議に呼ばれて参加した。理由は僕への発注者の方のボディーガードだ。Web関係で勘違いな方向に行かないように、もしくは攻撃を受けた際の反撃のために。
とても見晴らしの良い(大阪を一望できる)会議室でパリっとスーツを着こなした方々の中で、一人延び放題の髭とラフな格好。明らかに浮いている…。皆さんも何となく「誰よ?」という感じ。(名刺交換はしたけど)
でも、会議はWebの話だから全く驚くようなこともない。むしろ退屈。
結果的にそれで良かったんだと思う。ただ、僕だけが最前線から砂埃のままこギレイなレストランに紛れ込んだ感じだった。
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