悪戦苦闘した会社の存在理由の原案が出来た。我々の為の言葉であり、存在論なのだから多少、おかしくても構わないと思えてきたらまとまって来た。にしても今回学んだこと。僕の信念と会社の存在論はイコールではないこと。会社とはやはり社会的存在者なんだと言うこと。それは会社への関与の僕の限界と責任を痛感した経験だった。そしてこんな経験は、誰でもできることじゃない。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
悪戦苦闘した会社の存在理由の原案が出来た。我々の為の言葉であり、存在論なのだから多少、おかしくても構わないと思えてきたらまとまって来た。にしても今回学んだこと。僕の信念と会社の存在論はイコールではないこと。会社とはやはり社会的存在者なんだと言うこと。それは会社への関与の僕の限界と責任を痛感した経験だった。そしてこんな経験は、誰でもできることじゃない。
まさにその通り
「選ばれし者の恍惚と不安、その両方社長にあり」ですよ。
あっしもこの1ヶ月は本当色んな意味で死にかけでしたが
また戻しました。近々いよいよ会いましょう。
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