リンク: ITmediaニュース:Googleの電子図書館計画に揺れる米学術出版業界.
上記を読めば分かるが、騒いでいる当事者以外への文化的・社会的貢献は凄まじいものがある。
10年前に歌われていたWEBの可能性=ビジョンを殺したのは「ビジネス(ITバブル)」と言う名のものどもだった。
その頃のビジョンを実現できる時代になった今、それをあからさまにやってのけていくGoogle社には尊敬以外の何も感じない。
平等に大多数の人に貢献するこのプロジェクトを最大限に応援したいな。WEBの可能性をアジる日本のスターがホリエモンとミキタニじゃ、なんか急に貧しいな。
僕のできること。
WEBにおける中小の人々の支援、NGOや任意団体の支援。
そういうことだろうか。。。
ちっさいけど。。。
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