会社の半数が20代になり、自分の仕事のやるべき事が変わってきた。
もともと1人もしくは嫁さんと2人が食えればよかった時から、20代の彼らがここで仕事を通じて前へ進むためには?となってきた。
つまりもう一度、未来を創る決断が求められているんだ。創業に匹敵する勇気を振るい、跳ぶしかないのだろう。
歴史の始まりの渦に飛び込みたくて始めたこの仕事。歴史の渦を体感する事ができ、乗り切ったからこそ今がある。
次にやるべき目標は「未来をこの手で創ること」だ。
すでに始めていたが、2016年から本格的にシフトチェンジを始めよう。
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