大学生たちとつきあっていると、いつも気持ちが明るくなる。
その場に若者が何人かいるだけで、特に何ということもなく場は明るくなるものだ。
そんな明るいはずの若者たちが仕事がなくて苦しんでいたりする。
ほんの些細な機会を逸しただけで、再チャレンジしにくい社会になっていたりする。若者が明るくなくなってきている社会になってきている。
と最近、そんな気がしていた。
そんな問題を解決のお手伝いをできるかもしれないプロジェクトが始まろうとしている。
地域団体も行政も企業も学校もみんなで力を合わせて、若者たちが楽天的な夢を語り挑戦できる社会を作るために、まずは小さいけど一歩を始められるかもしれない。
結果を必ず出さなければ。

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