志を実現するために膨大な時間と力を投入してきた。
人生の一部を切り取って,放り込んできた。
そうして色々なことが動き出してきた。
考えてみれば、自分の人生で初めてだったのかもしれない。
カチリと歯車が合い始めたということは、志が道となりはじめたことということだ。
つまり…僕の帰り道はもうないのだ。
企画屋は、決して逃げ道は捨てない。
でも、誰も心の底から信用はしない。
だって傭兵だから。
つまり…僕の帰り道はもうないのだ。
道はどこかで尽きるのだろう。
尽きるということが、何を意味するのか?
今年の僕は本厄。でも関帝廟のみくじは願いが叶う年の始まり。
どうなるんだろう。

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