2月に視察研修で韓国の釜山へ行く。
去年の11月に上海に行き、中国の現状について一定の皮膚感覚を持つことができた。
韓国には一昨年の1月にも行ったが、今度はリーマンショック以降の「ニューノーマル」化での韓国視察だ。もちろん大学にも訪問させて頂く。
韓国は日本よりも経済の振れ幅が大きい気がするが、それが逆に日本のこれからの姿を予感させる部分もある。
中国、韓国と見れば、東アジアにおける「今」を自分の中に入れることができるだろう。
その後に今、考えている長期計画について考えを深めたいと思っている。
立ち飲ミストで経営者のモヤモヤブログ
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