デジタル画像になって画像を構成する粒(?)が小さくなったなのかは分からないのですが、アナログカメラと違って、つる~んとした綺麗な画像になりました。
何となくこれがさびしいなあ。
と思っていたら、やっぱりそういう要望ってあるんですね。
DxO FilmPackというソフトを使うと色々なフィルムの色の感じや粒状感が再現できるようです。
僕が使ったことのあるフィルムなんて数種類なんですけど、このソフトを使えば使いたかった往年のフィルムの感じをデジタル画像に反映できるようです。
RD-1sで取ったRAW画像の現像フローにDxo FilmPackがあると、ますます楽しいような気がしてきました。
フル機能が使える体験版があったのでダウンロードして、ちょっと細工してみました。
う~ん。へたくそだけど、自分的には期待感大なアプリです。
元画像です。
コダクローム64だそうです。
大きく見ると結構違います~。


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