
今年はじめに不死鳥のようにカムバックしたTweetbot6。
Tweetbotが初リリースした頃から長年使っていたがTwitterの制限政策に絡められて、Ver5で止まっていた。
しかし、Twitterの政策変更によりTweetbot6は復帰。
安価なサブスク課金となった。
上記の投稿はちょくちょく読まれているようなので、みんなTweetbot6が気になっているのだろう。
Tweetの「いいね」の通知がないのだけが不便で、純正アプリもちょくちょく開いている。
今後、サードパーティーアプリの存在はどうなっていくのか?
すこし考えてみた。
Web版Twitterを使っていると新機能「ニュースレター」がメニューに現れたり、試験中の定額サービスが記事になったり、変化をいろいろと目にしたり、耳にしたりする。
Twitterの定額制サービスは「Twitter Blue」で月額2.99ドル、とマンチュン氏
明らかに課金できるサービス開発を「本当」に開発しようとしていることが伺える。
広告収入だけに頼るのは、コロナ禍で明らかになったようにリスキーだし、永続性に?を持っているのだろう。
それにしても、Twitterの開発は慎重なのか遅いのかわからないが、なかなか出てこない。
とはいえ、有料課金のサービスをリリースしていくなら、サードパーティーアプリへの開放政策は強化されるとは考えにくい。
どうも経営政策がフラフラしているように見えるな・・・
コロナ禍で繋がりを求める人たちの気持ちの波をビジネス機会とはできずに逃すかもしれないな。
とか思ってしまう。
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