何とか、これは僕らの規模の仕事ではない。と諦めてしまうのではない。形を作れないのか?
今日、朝風呂で「日本外史」豊臣編を読んでいて、そんなことが頭によぎった。
だって、悔しいじゃないか。
だが、これまでも同業者同士の事業連帯組織がうまくいった例を見たことがない。むしろいがみ合うんだ。だって競争状態が普通なんだから。
これを乗り越えるためにはどうすればいいのか?
まずは自組織を客観的存在にすることが最重要であるが、中小業者で同業種の連帯組織を構想したいと思う。
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