運命の朝 だったのかもしれない今日のミーティング。 今後の三年間の事業を左右するかもしれない。 良いことをして儲けて還元する。 この流れを絶対に実現したいと、ひたすらこの2年間働いてきた。 闇は深いが、夜をぶっ飛ばせ。 朝は必ず来る。そして、足音はしている。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Threads で共有 (新しいウィンドウで開きます) Threads Bluesky で共有 (新しいウィンドウで開きます) Bluesky Mastodon で共有 (新しいウィンドウで開きます) Mastodon いいね 読み込み中… コメントを残す コメントをキャンセル Δ
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