光の射すほうへ歩いていこう。という当たり前すぎる結論。 たくさんの寄進された石燈篭の参道をさくさくと歩いていく。 冬の光が木々の間から差込み、静かな気持ちにしてくれる。 いろいろなことを考えながら、2007年のこと、2008年のこと、40代に向かうこと。 やっぱり自分たちの足で歩いていくしかない。 という当たり前すぎる結論。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Threads で共有 (新しいウィンドウで開きます) Threads Bluesky で共有 (新しいウィンドウで開きます) Bluesky Mastodon で共有 (新しいウィンドウで開きます) Mastodon いいね 読み込み中… コメントを残す コメントをキャンセル Δ
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