小説を書きたくなってきたなあ

ビレッジバンガードに立ち寄った時にジャック・ケルアックの「荒涼天使達」(?)が売っていて、そのあとがきを読んだら、やけに小説をまた自分で書きたくなってきた。

ケルアックも自分のために書いていた時が一番、いい作品を書いていたようだ。

しかも書きまくる。(多分、読み返さない。だってラリって書くから)

僕はもちろんラリったりしないけど、書きまくるのは好きだ。意味もなく。

それでいいのなら・・・

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