“レボリューション・イン・ザ・バレー―開発者が語るMacintosh誕生の舞台裏” (Andy Hertzfeld)
これは楽しみ!Macintoshの開発秘話はいつ聞いても神話的なのだけど、現場の中心人物の理想と妥協とカリスマ(Jobs)との関係性を見てみたい。僕の人生にはついぞ訪れない瞬間だけに一層神話的。それが汗にまみれたリアルなストーリーになるのか?
訳者もMacintoshに詳しい柴田氏なので「寒い」訳はないだろうし。
以前買って感動はしたけど、綺麗すぎないか?と感じた下記は持っているけど。
“マッキントッシュ物語―僕らを変えたコンピュータ” (スティーブン レヴィ)
まずは今週末には届くボブディランの自伝からアメリカのポップカルチャーへの旅は始まりだ!
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