「20世紀を紅い風となって駆け抜けた劇神・唐十郎。
関西演劇界の眠れる虎、南河内万歳一座座長・内藤裕敬。
二人のガチンコ勝負がついに実現!
新ユニット‐KARA COMPLEX‐は、唐十郎の心を切り裂くような詩情を、肉体の魔力で立体化する内藤演劇との舞台化です。」
だそうです。出来立てのホールである西宮の兵庫県立芸術文化センターで見れる。
しかも出演者が椎名桔平と萩原聖人と妙に豪華。(チケットも高いが)
唐の台本は、1978年の作品らしい。あらすじはと言うと、よく分からん(笑)
水を怖がる犬の話とか。。。。楽しみだ〜!
コメントを残す